
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
食材卸業界への志望理由とその中でなぜ「久世」を志望されるのかそれぞれ教えてください。
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A.
【必要不可欠な「食」を支えられる点に魅力を感じたため】です。 私は、日々の食事から、「食」は人間が生命を維持していく上で欠かせないものであり、幸せにしてくれるものであると感じています。メーカーと小売店の間に入り、商品の流通の「架け橋」として、必要不可欠な「食」を川上から川下まで、縁の下から支えることができる食材卸業界を志望しています。 中でも貴社を志望する理由は、【「外食産業に関するすべてをサポートしている」といった、お客様に対するサポートの手厚さに惹かれたため】です。 「商物分離」によって、商流と物流を分け、お客様をきめ細かくサポートしている点や、商品の提供だけでなく、メニュー開発や、お客様の持つ課題や悩みに寄り添った提案を行っていることに魅力を感じました。 「食」の魅力だけでなく、その「付加価値」も届けることができる点から、やりがいを感じられるのではないかと考えました。 続きを読む
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Q.
当社の企業理念と事業理念に共感している内容を踏まえ、あなたは仕事を通じて何を実現したいですか?
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A.
私は、【さまざまな「食の楽しみ方」を提案したい】と考えております。 貴社は、多種多様な選択肢がある「最も身近なエンターテイメント」である外食産業の店舗を持つお客様へ「トータルサポート」を行っています。その際に「運ぶ、作る、考える」といった強みを持って、お客様にとって「頼れる食のパートナー」でありたいとされています。 私はこれらの理念・役割に共感しております。その上で、安心・安全・おいしさを自信もって消費者に届けるのはもちろんのこと、各店舗に合ったフードサービス、つまり、食材に新たな「楽しさ」といった価値を与えることを実現したいです。 続きを読む
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Q.
あなたなりにチームビルディングを定義した上で、これまでの自分自身の様々な経験の中でチームビルディングを体感した・経験した、事柄を具体的な経験を踏まえて教えてください。またその経験を通してどのような成長や学びがありましたか?
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A.
チームビルディングとは、【一人一人の努力の合算で、皆で同じ目標を達成すること】だと考えます。 私は、学生時代、学科を代表して学園祭や体育祭を運営する統一本部に所属していました。コロナ禍ということもあり、前例が通用しない、新たな一歩である対面での学園祭を盛り上げようという大きな目標を掲げ、部員一人一人が、7つの役職に分かれ、少しずつ活動を始めていきました。 その中でも私は、○○として、様々な役職の準備の様子を取材し、一般のお客様向けSNS用の動画作りを行いました。動画作りでは、自分が主体となり皆をまとめ、ただ動画をつなげるだけでなく、リズムに合わせた動画展開や、文字を入れてわかりやすくするなど、工夫して作成しました。 また、大学の最寄り駅にて、パンフレットの配布を行ったほか、他学科の○○とも協力し、学園祭を宣伝するパレードの実施や学園祭当日の受付を行いました。 その結果、3年ぶりの対面での学園祭だったのにもかかわらず、想定を遥かに上回るたくさんの方に予約していただき、実際の来場者からは、楽しかったという声を直接いただくことができました。 さまざまな役職がそれぞれの仕事をこなし努力したことに加え、皆で協力したからこその結果でもあると思います。自分だけの頑張りではできないことであり、一緒に頑張った部員にも感謝の気持ちを持つことが大切であると感じました。 続きを読む
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Q.
あなたなりにホスピタリティを定義した上で、あなたが重視するホスピタリティの観点を交えて自己PRをしてください。また、当社の事業や仕事においてはどのように強みとして発揮されると思いますか。
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A.
ホスピタリティとは【相手の気持ちに寄り添ったおもてなしをすること】であると考えます。 そして私は、【相手の立場で物事を考える力】に自信があります。 私は、大学1年生の頃から同じ飲食店でアルバイトをしており、現在は、接客と厨房どちらも担当しています。 接客業務では、お客様の立場に立って店員がどういった対応をすべきなのか徹底的に考え、お客様が気持ちよく利用していただけるように行動しています。 厨房業務では、駅前の店舗であることから、短い時間でおいしいものを食べたいというお客様が多くいらっしゃると考え、メニューの暗記を独自で行ったり、料理提供の優先順位などを常に考えたりと、お客様の立場に立って行動しています。 結果「食事を快適に楽しめた」など、お客様から感謝の言葉を頂く機会が多くありました。 この経験から、相手が求めていることを察し、相手に寄り添うことの重要性を感じました。 貴社の仕事においても、【お客様の気持ちに寄り添った、お客様のニーズに合った提案をする】といった点で活躍していきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの経験や体験で「食」を通して経験したことや感じたことを教えてください。また、その経験が自分にどのような影響を与えましたか?具体的なエピソードを交えて具体的に教えてください。
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A.
【アルバイト先での食品廃棄】の実態を知り、衝撃を受けたと同時に心を痛めました。 ただ、ルールできめられているため、自分でアクションを起こすこともできず当たり前の光景になってしまっている現状があります。そこで【大学の卒業論文のテーマを「食品ロス」に関連した議題にし】、さまざまな課題から解決策を見つけられればいいと考えています。 続きを読む