
24卒 本選考ES
情報処理技術職
-
Q.
自己PR(OpenES)
-
A.
私の強みは「新たなことでも成果が出るまでやり続ける力」である。コロナウイルスの影響で活動ができなかった大学の〇〇〇を盛り上げるという経験で活かすことができた。対面で活動ができないという前例がなくて活動ができずにいることと、活動がないため部員同士での交流ができず部員の活動へのモチベーションがないことという課題があった。現状打開のため、まず部員同士が仲良くなるためにオンライン交流会やゲーム会などを企画し、運営した。また、少しでも以前の活動を体験してもらうために、〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇し〇〇〇〇、〇〇するイベントを実施した。これらによって部員同士の交流が増えるという効果が出た結果、〇〇を盛り上げることができ、次年度にも多くの新入生が入部した。活動が緩和した現在では、以前から交流を続けていた他の大学の〇〇〇との合同の〇〇〇〇を主催し、部活動を盛り上げ続けている。 続きを読む
-
Q.
学生時代に力を入れたこと(OpenES)
-
A.
大学入学当初から始めている〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇でのアルバイト。一時期、先輩方が一気に辞めた後に新人が○人入り、シフトの半分以上が新人で埋まるという危機に立たされていた。私は、普段の業務に加えて新人教育が間に合っておらず、業務が滞っていることが原因だと感じた。解決のためには一刻も早く新人を育てることが必要だと思い、次の三点を実行した。一点目はそれぞれ何ができるのか把握するためのチェックリストを制作した。二点目は古参の従業員と何をまず教えるべきなのかを確認しあう為にオンライン会議を開催、マニュアルを制作した。三点目は、自ら新人と積極的に仲良くなり、連絡先を交換してメモやアドバイスを送った。このように周囲を巻き込みながらも新人教育を先導し、結果業務効率化に成功した。また、闇雲に新人がシフトを埋めていた時期よりも人件費を20%削減することに成功した。 続きを読む
-
Q.
学業で取り組んだこと(OpenES)
-
A.
プログラミングを使ったコンピュータシミュレーションに取り組んだ。コンピュータシミュレーションとは世の中の自然現象や社会現象での具体的な問題について数理的モデル化し、解析をすることだ。きっかけは今まで基礎的に学んできたプログラミングを、実際に目に見えるものにしたいと思ったからだ。これをすることにより、仮説的状況を作り出し、理論や実験では得られない成果を得ることが可能になる。私は〇〇〇〇、〇〇〇〇、〇〇〇〇をテーマに取り組んでいた。始めは思った通りに表せず苦戦したが、友人と対話をし、試行回数を重ねることで解析することができた。御社でも困難な状況に置かれた時に諦めず継続的に取り組み続ける。 続きを読む