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株式会社エイチ・アイ・エス

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エイチ・アイ・エスの本選考の面接の質問・回答

本選考面接

  • 1次面接
  • 2次面接
  • 最終面接

20卒 1次面接

エリアプロフェッショナル職
20卒 | 日本大学 | 女性
Q. 大手旅行会社JTBとHISの違いは何ですか?
A. A.
自分自身のキャリアの可能性を自分自身で広げ、やりたいことをどんどんやっていける点が大きく違うと思います。大手旅行会社であるJTBの説明会にも参加しました。その際、JTBは、一つ一つの組織が確立されていて安定したレールの中でキャリアアップしていくのだなと感じました。その一方でHISでは事業を拡大し、大手旅行会社となりつつも社員一人一人が自身の夢を実現し、意欲的に新しいことを手掛けようとするベンチャー気質を持っています。私は、安定してキャリアアップしていく旅行会社より自分自身の提案を発言し、若いうちから自分自身の努力次第で活躍できる可能性のある会社に従事したいと思います。その為、ベンチャー気質のあるHISを志望しています。 続きを読む
Q. キャリアビジョンを教えてください
A. A.
1年目はオペレーターになるかと思います。そしてコンサルタントからシニアコンサルタントまで一気に成長していきたいです。 3年目はエグゼクティブコンサルタントとなり最年少記録を更新したいです。 また、3年目までにTOEIC990点を取り、観光英語検定。世界遺産検定にも挑戦したい。 (現在はVOAの英語のニュースをみて語彙力を伸ばし中) 5年~後輩指導 所長として店舗を経営していく存在に。同時に新規プロジェクト(社内ベンチャー)にて新規事業を提案←ここまでにES二枚目の自分の企画が本当に役に立つ企画なのかを見極める。 10年~どんどん新規事業をクリエイトする存在に(新規事業の責任者として) といった流れでお話ししました。 続きを読む

20卒 1次面接

総合職法人
20卒 | 昭和女子大学 | 女性
Q. 学生時代に力を入れたことは何ですか
A. A.
3年次にゼミ毎に行う英語のプレゼンテーション大会で優勝したことです。私の通う学校では毎年合宿があり、各ゼミでプレゼンテーションを行い、優勝を決定する一大イベントがあります。3年次からゼミのメンバーが変わり、ほぼ全員が初対面であり、緊張のある中での研修でした。打ち解けていない状況だったこともあり、中々案が出ず、構成や内容を決められずにいました。私はゼミ代表として、何かできないかと考え、まず全員がお互いのことを知れるように、話せる機会を設け、仲を深めることから始めました。話す機会が増えるにつれ、全員が意見を発言しやすい環境になり、優勝したいという想いを持ち、練習に励みました。その結果、先生方から「ゼミの団結力が伝わる分かりやすく楽しい発表だった」とお褒めの言葉をいただき、優勝することができました。この経験から、ゼミの結束力は高まり、仲間と同じ目標に向かい切磋琢磨することの大切さを学びました。 続きを読む
Q. 今まで挑戦したことはありますか
A. A.
留学時代、現地の日本語学習者を対象に半年間、講師のボランティアに挑戦しました。初めは、英語が覚束なかったため、相手の方の質問の意味を理解することが出来ず、会話をすることも儘ならない状況でした。そのため、私は日常での英会話を増やすことを意識し、学校外の外国人のコミュニティーに積極的に参加をしました。参加者と会話をしながら、分からないことはその場で教えてもらい、疑問をなくすように心がけていました。その結果、英語力が向上し、講師として学習者の日本と日本語理解に貢献することが出来ました。とても困難でしたが、この経験を通して、語学の面だけではなく、継続は力なりを身をもって実感し、異文化理解を深めました。 続きを読む

20卒 1次面接

総合職
20卒 | 法政大学 | 女性
Q. これまでの旅行で印象に残っていること
A. A.
私は、東南アジアをバックバックパッカーとして巡った経験がございます。1人で倹約をしながら巡っていたため、携帯電話も自由に使えず、寂しさや日本が恋しいと感じる時もありました。ですが、その時私を救ってくれたのは現地で出会った方々でした。住民の方が私を、お昼ご飯に誘ってくれ、私自身を知ろうとしてくれました。馴染めないと感じていた時もありましたが、このように救っていただいた経験から、自らをしっかり発信することの大切さを学びました。出会った方々に対して、自らを積極的に発信することで、自分自身を知ってもらい、仲良くなるきっかけになると気がついたのです。馴染みのない国や方々だからこそ、積極的に交流をしていく大切さを学びました。 続きを読む
Q. 代理店等で個人営業をすることに対してどう思いますか
A. A.
やはり今は、インターネットでの旅行商品の購入が盛んであると思います。ですが、私自身代理店を利用させていただいたときは不安があった時であったり、困っていた時であったりしていたので、そのような不安を直接取り除くことができることは大切であると考えています。特にご高齢の方や、旅行に慣れていない方は、代理店を利用した方が、スムーズに良い旅行につなげることができると考えます。ですから、代理店があるから旅行会社を利用していた抱けることは重要であると思います。また、個人営業をすることで、社会全体の旅行に対するニーズやお客様一人一人の思いを知っていきたいと思っています。個人営業で幅広いニーズを理解させていただいたのち、その経験を法人営業などにおいても活かすことができる存在になりたいです。 続きを読む

20卒 1次面接

総合職
20卒 | 立命館大学 | 女性
Q. どんな仕事に携わりたいですか。
A. A.
私は入社後まずは、旅行コンサルタントとして店舗で経験と知識を積みたいと考えています。なぜなら旅行コンサルタントはお客様にとって旅行会社との最初の接点になる場であり、そんな場所で様々な人と関わる中でお客様に本当に求められている商品やサービスはどんなものなのか、不安や不満に感じていること、期待していることは何なのか、など理解したいと考えるからです。そして、仕事において自分がやりたいことは何なのか、自分ができることは何なのか、ということを見出したいと考えています。数年間旅行コンサルタントとしての経験を積んだ後には、社内公募制度に挑戦し、機会をいただけるのであれば海外支店でのお仕事に携わりたいという思いがあります。 続きを読む
Q. 旅行業界が抱える課題とは何だと思いますか。
A. A.
急激な開発やマスツーリズムによって観光資源が失われていることです。現在、経済・産業活動やマスツーリズム、無責任・無計画・不適切な大型リゾート開発などが自然環境や文化・文明の破壊・荒廃の原因となっています。特に自然環境を資源としている観光地では、ゴミや大量の観光客が押し寄せることで環境が汚染され、生態系の破壊が進んでいます。旅行・観光は自然環境や文化・文明を資源としてはじめて成立するはずであり、このことは旅行業界にとって大きな問題だと感じています。観光資源の保護・保全に最大の注意を払ってこそ国際観光は持続的に繁栄していくものです。私たちは自然環境、文化・文明保護の意義をより認識する必要があると感じます。 続きを読む

20卒 1次面接

法人営業職
20卒 | 京都女子大学 | 女性
Q. 今までに行ったことのある国について、どこの国が一番良かったか、またどの部分が一番よかったか
A. A.
私が今まで旅行で行った国で一番良いと感じた国は、シンガポールです。シンガポールへは、去年の2月に友人と2人で行きました。東南アジアの中でも有名な観光地がたくさんあり、また冬から逃げ出したいという理由でシンガポールへの旅行を決めました。シンガポールの良かった点は、一つの国にさまざまな文化があり、人々が共存できている、と感じた点です。シンガポールという国の中に、中国、アラブ、インドの文化があり、その地域が有名な観光地としてあることにとても感動しました。また、その地域ではそれぞれの文化を大事にしており、それぞれを尊重している、ということが伝わる国でした。料理が美味しかったことも私にとってとても魅力的でした。 続きを読む
Q. 就活の軸について、どのような軸で就職活動をしているのか、またそれはなぜか
A. A.
私は、関西で働けることと営業職につけるかどうか、ということを軸に就職活動を行っています。まず、関西で働けるかどうかということについては、私は生まれも育ちも関西で、旅行業を通して大好きな関西の地に貢献したいと考えているからです。関西の地方創生に尽力し、旅行を通して関西をより活性化することが私の目標です。2つ目の営業職に就けるかどうかということについては、形のない商品を販売することで、自分の価値を高めることができるのではないかと考えているからです。他社と同じような、形のないものを販売する上で、私とお客様の繋がりがとても重要になると思います。人と人との繋がりを通して商品を販売し、商品に私という価値をつけて販売することが私の目標です。 続きを読む

20卒 1次面接

総合職
20卒 | 名古屋外国語大学 | 女性
Q. 日頃の生活の中でストレスどのような時に溜まるか。ストレス発散方法。
A. A.
サークル活動や、普段の学校生活での授業や課題や、1人暮らしの家事などの際に、様々な事に手を出し過ぎてやりくりできていない状況に気がつくととてももやもやします。そのような時は、自分の趣味であるゴルフやストレッチをしたり、アロマをかいだりしてリフレッシュをします。そうする事で新しく心をすっきりさせた状態で、1つ1つ優先順位を付けて落ち着いて取り組める事が多いです。仕事でも、慣れない環境や人間関係や仕事の大変さやお客様との対応などにストレスを感じる場面が多くあると思います。ですが、自分の休日を大切にしてプライベートの移管と仕事の時間をきちんと分けて遊ぶときは遊んで働くときは働くと切り替えて、心と体に無理のないように生活を送りたいと思っています。 続きを読む
Q. 就職活動の軸はなんですか。
A. A.
私の就職活動の軸は3つあります。1つ目は社風です。今まで国際ボランティアや部活動や資格取得や日常生活の中で、様々なことに積極的にチャレンジをすることを大切にしてきました。仕事でもこのように若い頃から様々なことに挑戦できる機会があることを企業選びの軸にしています。2つ目は国際性です。今まで大学で語学を沢山学んできたので海外勤務をしてこれらを活かしたいと思っています。また、日本国内だけではなく海外の魅力も沢山伝える事のできる会社であることを私の中で大切にしています。3つ目は自分の望む働き方ができる会社です。ボランティア活動や部活動などの過去の様々な経験から、人の喜ぶ姿や笑顔を見る事がとても好きなので、直接お客様の喜びに繋がる仕事をしたいです。 続きを読む

20卒 1次面接

エリア総合職
20卒 | 立教大学 | 女性
Q. あなたの強みを教えてください
A. A.
私の強みは、困難な環境でも決して諦めず挑戦する姿勢です。 私は大学時代、英語に加え新たな言語を学ぶことで世界中の人々と交流し、自身の視野を広げたいと考えフランスに留学しました。 しかし留学開始時、私はフランス語学習歴が1年しか経っていなかったため、現地の人々が話す内容が何一つ理解できませんでした。そこでこの現状を打破するため、私はあえて自身の語学レベルよりも数段上級のクラスを受講することに決め、また毎日の予習復習も怠りませんでした。さらに大学が長期休暇の際は1カ月間、私費でホームステイをしながら語学学校に通い、少しでも多くフランス語に触れる環境づくりを目指しました。このように自分を追い込む環境を作り、レベルの高い授業に追いつこうと必死に努力した結果、帰国時には難なくフランス人と会話ができるまでに成長しました。この経験から、困難に立ち向かい、努力を怠らず行動する大切さを学びました。 続きを読む
Q. あなたの特技を教えてください
A. A.
私の特技は「お客様の気持ちに寄り添い、最高のサービスを提供すること」です。 学生時代、私は毎年あさがお祭りで売り子として働いていました。 お客様は皆、1年に1回しかないお祭りを心の底から楽しみにして来てくださいます。その思いに全力で応えたいと考えた私は、常に笑顔で明るい口調で話しかけること、そしてどのような朝顔を、どなたのために購入したいのか、購入の背景を考えながら、一人一人のお客様と接しました。 すると翌年も売り子として働いた際、私のことを覚えてくださっていたお客様に出会い、「またあなたのところで買いたくて来たのよ」とおっしゃってくださったのです。 この経験は私の中で忘れられない思い出となり、以来接客をする際は常にお客様に寄り添う姿勢を大切にしています。 続きを読む

19卒 1次面接

社内SE職
19卒 | 東京大学大学院 | 男性
Q. 留学を通して今生きていることなどはあるか。いつ頃、どのような目的を持って行ったのか。
A. A.
様々な人と出会い、視野と知見を広めることを目的に、大学3年次の夏季休暇に留学をしました。代表として部活動の運営を行っていく過程で様々な意見を聞くようになり、もっと広い視野を持つことの重要性を感じたことがきっかけです。大学2年次から翌年の留学を目標にアルバイトを増やし、少しでも日本人の少ない環境を求めて、大学の生協は通さずに留学の企画を進めました。 留学先で様々な人に出会いました。デンマークの友人は、職業教育の長期休暇を利用し留学に来ていました。彼は職業教育を終えたのちに大学へ戻り2年間の学生生活を送り、その後就職するそうです。スイス出身の大学生は、世界各国の環境問題への取り組みとその意識に関心を持ち留学を決めていました。一方で、サウジアラビア出身の友人は、遊戯を目的に来ていました。自国では婚約者以外の女性に触れることを禁止されているそうです。 留学を決める理由は人それぞれですが、その中でも国ごとに傾向があるように思えました。それは育ってきた環境の違いに起因するものでした。この経験を経て、今では様々な考え方を持つ人々と意見を交わし理解しあうために、考え方の違いの根底に潜むバックグラウンドを理解しあうことが大切であると考えるようになりました。 続きを読む
Q. アルバイトが長く続いているようだが、それについて聞かせてほしい。
A. A.
接客やパンの焼成などを行う飲食チェーン店のカフェでアルバイトをしています。アルバイトを始めた目的は、自己負担分の学費の支払いと接客業務を通してマナーの習得をすることです。大学2年次には、翌年の留学費用を稼ぐことも目的の一つとなりました。 大学1年生の時から継続してきた経験の中で、食材の処分の積み重ねが大きなロスに繋がっていると感じるようになりました。天候や新メニューの導入時期によって変動するパンの売れ行きデータを記録に残し、店長に伝えました。毎日一定数の製造をするというこれまでの方針を改め、状況に応じて日々の製造量を調節することでパンの廃棄量を減らすという対応策は認められ、自店の純利益を月平均3万円ほど向上させる結果に結びつけました。 また、店長に次ぐ立場であるという責任感から自分一人で多くの業務をこなすことが日常的になっておりました。共に入る従業員の負担を軽減することは一見喜ばれる行為に思われますが、今後の店舗を担う新人の育成を考えたとき、一概に正しい行動とはいえないと思いました。効率の良い仕事の配分を意識しつつ、今後の店舗のことを考えた新人の教育も考えて業務に取り組むようになりました。 続きを読む

19卒 1次面接

総合職
19卒 | 國學院大學 | 男性
Q. なぜ数多くある旅行会社の中でエイチ・アイ・エスを志望したのか
A. A.
私は御社であればやりたいと思ったことを積極的に受け入れてくれ、それを商品として販売できると思ったからです。実際にテーマーパーク事業やロボット事業や農業事業など観光という視点から世界を変えるため、幅広い事業を行っている御社に魅力を感じ、そういった事業と旅行を結びつけてたくさんのヒトが楽しんでいただけるような旅行商品を販売している御社は新たなことにも積極的に力をいれていただけると伺い、若いうちからでもアイディア1つで活躍していけると感じました。そして今までにない旅行企画をし、今まで以上に観光業界が盛り上がっていくように勤めたいと思いました。他になく、エイチ・アイ・エスという名の知れた旅行会社が出す新たな旅行企画に人々も関心を持ってくれると思いました。 続きを読む
Q. 今までで一番思い出に残った旅はなんですか。
A. A.
大学3年次の夏休みに友人と行ったヒッチハイクです。神奈川を出発とし、西日本を目指しました。始めは順調に行かず、先行きも不安でしたが、友人と成果を出すためには何が必要かを考えました。手で紙を掲げるだけではなく、声掛けも併せて行いました。すると老夫婦の方が足柄まで乗せてくれました。まず驚いたのが、ヒッチハイクは若い世代の方が乗せてくれるイメージでしたが、老夫婦の方にのせていただき、人の温かさを実感しました。そして4日間で合計8台の車に乗せていただき、岡山県の倉敷まで行くことができました。帰りも4日間で合計5台の車に乗せていただきました。ヒッチハイクを経験したことで挑戦する心が身に付きました。自分も他の人を支えられるように頑張りたいです。 続きを読む

19卒 1次面接

総合職
19卒 | 大阪工業大学 | 男性
Q. 志望業界とその中で受けている企業について
A. A.
私は現在の就職活動において、旅行業界とスポーツ業界を中心として就職活動を進めております。旅行業界では御社のような大企業から中小の旅行会社まで幅広く選考を受けています。スポーツ業界は小売業のアルペンやゼビオ、スポーツメーカーのミズノやデサントなどの選考を受けています。これらを志望している理由は私がこれまでに生きがい、人生の中心に据えてきたスポーツ・旅行を通じて社会に貢献したいという想いが強くあります。また、私はサッカーが大好きで、それがきっかけでヨーロッパ3か国を訪れました。その際、現地で見たサッカーに感動しただけでなく、観光地を自分で旅行プランを作って観光した経験を通じて、旅行を自らの手で作っていきたいという想いが芽生えました。以上からこの2業界を志望しています。 続きを読む
Q. HISに向いている人5項目の中から、自分が最も自信を持っている項目は?
A. A.
私は「失敗を恐れずに新しいことにチャレンジできる」という点に自信を持っています。私は失敗を恐れずに、まずやってみるということをモットーに大学生活を行ってきました。その一環としてカンボジアにスポーツ支援を行っている学生団体に所属して活動を行ったり、その中で自らプロジェクトを立ち上げ、最後までやり遂げるという経験を得ました。その中で苦労したことはたくさんありました。学生団体では、カンボジアにグラウンド建設するために活動をしてきましたが、資金を集めるために行っていた募金活動でなかなか成果が上げなかったり、プロジェクトでは何度企画を作っても相手方が了承してくれないということがありました。その際にも団体メンバーや様々な人の協力もあり、最後までやりきることができました。以上より、チャレンジという点には自信があります。 続きを読む

18卒 1次面接

エリア総合職
18卒 | 龍谷大学 | 女性
Q. 貴方が今までに体験した「最高の1日」を教えてください
A. A.
私が今までに体験した「最高の1日」は高校3年生の自分の誕生日です。友人たちが私のためにサプライズを計画してくれて、非常に嬉しかったです。当時は受験生だったので、毎日イライラしていることも多く、また私はネガティブな思考もあるので、たまに私は本当に友達から大切にされているのだろうかと悩むときもありました。しかし、友人たちが「私なんか」のために色紙を作ってくれたり、動画を編集してくれたり、プレゼントやケーキを用意してくれました。私は愛されていると実感することができました。それ以降「私なんか」とネガティブになることはなくなりました。私にために全力でお祝いしてくれる友人たちがいることが分かったことが、何よりものバースデープレゼントでした。 続きを読む
Q. 複数あるエイチ・アイ・エスの求める人材の項目に当てはまるのはどれか
A. A.
私は「目標を持ち、達成のための工夫ができる」に最も当てはまります。なぜなら、目標を設定して、その目標を達成するにはいつまでにどうすればいいか逆算して考えるからです。私は2年生の時に、学年全員分の論文を1冊の本にするプロジェクトのリーダーを務めました。製本までの大まかな工程は、自分の担当する学生たちに論文を提出してもらう、光悦、各自集めた論文を一つにまとめる、表紙づくり、印刷、製本です。製本の期日から逆算をして、それぞれの工程の期日を設定しました。またスケジュール通りに物事が進むとは限らないので、それぞれの期日を短めに設定して、余裕をもって製本作業に入れるようにしました。その結果、予定よりも1週間以上も早く製本作業に取り掛かることができました。したがって私は、目標をもって達成のために工夫をすることができます。 続きを読む

18卒 1次面接

エリアプロフェッショナルコース
18卒 | 関西大学 | 女性
Q. HISに入って最終的にどのようなことを成し遂げたいですか?
A. A.
最終的にはより多くの分野のスペシャリストとして、企画を作りたいと考えています。 HISにはハワイ専門店や離島専門店など、その分野のスペシャリストが多数いらっしゃいます。 私もそのような価値を自分自身に一つでも多く付け、お客様に提案し、そして最終的にはそのような社員がふえるようにマネジメントであったり、その知識を活かして企画に携わりたいと考えています。 またその最終的な部分に至るまでに、自分自身で企画を立案しチャレンジ制度で挑戦したいとも考えています。 実際に旅と本とコーヒーとの企画の方のように若いうちから意欲的に挑戦したいと考えています。 そして最終的に企画の部署に配属されるまでも自分自身で新しいを生み出したいと思っています。 続きを読む
Q. なぜ他の旅行会社は最終面接で落ちてしまったと思いますか?
A. A.
今、振り返って思うことですが旅行会社で働きたいという思いだけで突っ走ってしまったのが原因でないかと感じております。 具体的にこの旅行会社だからこういったことがしたい、こういったことを使ってこういったキャリアを積んでいきたいなどという具体的な部分が不透明だったためにこの会社でなくてもいいのではないかと先方におもわせてしまったことが一番の原因であるように思います。 その旅行会社の魅力であってり、特徴を話すだけでそこから先の具体性に欠けていたために働いている未来の姿が想像しずらく最終面接で落とされてしまったのではないかと思いました。 その反省を活かしたうえでも、しっかりと何がしたいかを今日は話したいと思っております。 続きを読む

18卒 1次面接

旅行コンサルタント
18卒 | 専修大学 | 女性
Q. 入社したらどんな仕事がしたいか
A. A.
私は、まずは自分の手で旅行を「売りたい」と思います。御社の店舗にて個人のお客様に対してカウンター販売の業務につき、お客様にとってのベストの旅行をコミュニケーションの中で発見し、それに期待以上で応える旅行プランをご提案・販売したいと思います、その後は旅行の企画事業に携わり、それまでで得たお客様の生の声や旅の知識を活かしたオリジナリティのある旅行を「作る」お仕事をしたいと思います。 ⇒どんな旅行を企画したいか? 「ホノルル駅伝&音楽フェス」のように、最初から旅自体に興味がない人でも旅に出るきっかけができるように、スポーツや音楽といったジャンルに焦点を当て、そこから集客を呼び込み、実際その企画に参加する中で旅の楽しみを実感していただき、旅好きを増やせるような企画がしたいと考えています。 続きを読む
Q. 旅行業界で大切にすべきことは何か
A. A.
 コミュニケーションであると考えます。なぜならコミュニケーションには信頼関係を築く力があります。一人一人のお客様に対する最適解を求めるためには、コミュニケーションを通じてお客様に関する情報を得て、その中で真のニーズを見つける必要があります。私は心理学を専攻しており、カウンセリングの勉強をしています。クライアントの情報を得て「心」の課題を発見するために、クライアントの心を開かせるコミュニケーションをして心の距離を縮めて信頼関係を築き、本音を言って貰えるよう努めることの大切さを学びました。このように、最適解を導き出すためには相手と信頼関係を築くこと、そのためのコミュニケーション能力は、旅行業界において最も大切だと考えます。 続きを読む

17卒 1次面接

17卒 | 横浜国立大学 |
Q. 入社したらどんなことに挑戦したいか。
A. A.
私は個人向け店舗の営業をやりたいです。店舗は私が旅行業界を志望するに至ったきっかけを与えてくれた場所であり、お客様にとっては普段とは違う非日常の楽しみに関わって多くの人を笑顔にしたいと思っています。また個人コンサルは御社の強みであり、そこに最前線で関わりたいという思いもあります。カウンターのプロフェッショナルになれた暁には、次は企画に携わりたいと考えています。入社してもいつまでもエイチ・アイ・エスは自分にとって笑顔をくれる最高の会社であってほしいと思っています。 続きを読む
Q. 学生時代にぶつかった壁は?
A. A.
所属する部活動でプレーヤーとマネージャーの意見の食い違いを是正した経験です。私は現在15人のマネージャーのリーダーを務めており幹部の一員として部活に関わっています。定期的に開く幹部会議での議事をマネージャーに持ち帰り必要があれば再検討をする、というのが私の主な役割です。しかし、いざ幹部で話し合った内容を伝えるとマネージャーから腑に落ちないというような不満が生まれ、また逆にマネージャーからの提案が幹部会ですぐに通ることはほとんど無く、私はいつも板挟みになり辛い思いをしました。そこで、なぜ受け入れてもらえないかを考えて、私は何においても結論を伝えることを先急いでいたということに気づきました。ですから、その後はそれだけではなく「なぜそのような結果になったか」の理由や話し合いの過程から順を追って説明するように意識づけました。また、幹部やマネージャーでのミーティングの前には双方のメンバーの意見を先にヒアリングしておくと自分の中でもお互いの主張がクリアになり、的を射た話し合いが円滑に進められるようになって、各方向の主張がむげに跳ね返されるという事はなくなりました。 続きを読む