2024卒の先輩が中村展設企画営業職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒中村展設株式会社のレポート
公開日:2024年2月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 企画営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインでした
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 総務部長
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
google meetでした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
逆質問の時間をかなり取ってくれたので、そこで色々質問できたのが好印象だったのかもしれないです。質問内容もかなり学術的なことを聞いてくれたりしました。
面接の雰囲気
接続が悪く、開始が30分ほど遅れてしまいましたが、その点は特に問題ありませんでした。非常に温厚な方で、興味を持って質問してくれました。
面接後のフィードバック
その場で最終面接にぜひ参加してほしいといわれました。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
2次面接で聞かれた質問と回答
いつから就活を始めたか、またその時の軸は今も変わっていないか
今年の2月から空間デザイン・ディスプレイ会社に絞って就活を始め、エントリーシート等を書き始めました。就活の軸はその時とは変わっていません。私は空間を通して、多くの人々に多様な学びの場を与えたいという想いがあり、それが就活の軸となっています。私自身、幼いころに訪れた●●●の影響●●●が好きになり、今では大学院でその研究を行っているという背景があるため、その想いの実現に就活を通して近づきたいと考えています。
どういった案件に携わりたいか
特に文化施設の展示づくりには携わってみたいと考えています。私には博物館での子供向けイベントや大学祭での●●●に関する展示の設営をお手伝いした経験があり、その中で子供たちが目を輝かせて楽しんでいる姿が印象に残っています。そうした背景から学術を分かりやすく楽しく発信することでその空間のテーマに一歩踏み出せるような文化施設づくりに携わりたいと考えました。
→企業の展示会やその他イベントに関してはどうか?
企業の展示会やそのブース設営にも興味があります。こうしたディスプレイ業界を見る中で企業の展示会にも行ったことがあり、その際に非常に限られたマスの中でどのようにして企業の魅力を伝えるか考えること面白そうだと感じました。文化施設以外の空間づくりにおいても企業のニーズに答えるだけでなく、エンドユーザーがそこでの体験によって何を得られるのかということは常に考えていきたいです。
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中村展設の 会社情報
| 会社名 | 中村展設株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ナカムラテンセツ |
| 設立日 | 1917年3月 |
| 資本金 | 5500万円 |
| 従業員数 | 33人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 小川裕久 |
| 本社所在地 | 〒111-0055 東京都台東区三筋1丁目2番2号 |
| 電話番号 | 03-3634-6201 |
| URL | https://nakaten.co.jp/ |
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