2024卒の先輩が中村展設企画営業職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒中村展設株式会社のレポート
公開日:2024年2月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 企画営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインでした
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年06月 中旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 営業部長
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
待合室でパンフレットを渡され、待機していました。そのあと会議室で面接しました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
その場で職種に関して適性があることや、大学で学んできた学問を活かせるフィールドがあることをアピールして頂いた。そのためその点に関してはしっかり説明できたと思います。
面接の雰囲気
緊張感はありますが、面接官は温厚な方だったと思います。逆質問の時間が結構あり、こちらの質問に真摯に答えてくれました。
面接後のフィードバック
適性があるとは言われた
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
10年後のキャリアに関して
私は10年後の社会では老若男女問わず幅広い世代に受け入れられる空間が必要になってくると考えます。集客施設はデジタルネイティブ世代が市場の中心となるため、よりスマートフォンやAiといった最新技術との連携が必要になってくると思います。一方で高齢層も市場の大半を占めることから、目に負担の少ないディスプレイシステムや生涯学習を促す展示が必要になってくると考えています。私もそのような時代で需要の潮流を敏感にとらえ、それを満たすサービスを実現できるようになりたいです。
業務内容は企画提案~施工管理にまで一気通貫しているがその点に関してはどう考えるか
そのことが自身の強みややりがいとマッチしていると考えています。この仕事は自分の計画に自信や責任を持ちながら、様々な人に協力いただき、形にする受援力が求められると理解しています。私は研究やアルバイトで様々な立場の方と協力してきた経験があります。また、良い提案のためには地域の特性や扱うテーマ、専門知識といった様々なことを深く理解することが重要だと思います。これまで研究生活などを通して、リサーチや多面的にアプローチを考える姿勢、分かりやすく伝える力を培ってきました。こうした力をさらに伸ばしたいと考えています。
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中村展設の 会社情報
| 会社名 | 中村展設株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ナカムラテンセツ |
| 設立日 | 1917年3月 |
| 資本金 | 5500万円 |
| 従業員数 | 33人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 小川裕久 |
| 本社所在地 | 〒111-0055 東京都台東区三筋1丁目2番2号 |
| 電話番号 | 03-3634-6201 |
| URL | https://nakaten.co.jp/ |
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