2024卒の先輩が中村展設企画営業職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒中村展設株式会社のレポート
公開日:2024年2月22日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 企画営業職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインでした
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事の方
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
google meetでやりました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
かなりいろんな方向から質問がくるので、ある程度答えを考えておくとスムーズに話すことができると思います。事前に他社の面接を受けてある程度慣れていたのが良かったと思いました。
面接の雰囲気
ESとこのプレ面談がセットになっており、その2つが1次選考になっています。ひたすらESに書いてある内容に関して質問が飛んでくるといった感じでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
今の大学の学科を選んだ理由と大学院までいった理由
やはり自分が一番興味を持った○○に関する研究をしてみたいと考え、その系統の学問を学びたいと考えました。そこで大学を調べる中で、今の大学の中に○○を研究している教授がいるということで入学を決意しました。
大学院まで行った理由に関しては自分で何か計画を0からたてて、それを一つの修士研究という形にするといった経験を積みたいと考えたからです。学部の卒業研究は教授から与えられたテーマを遂行していた部分が多く、もっと自分で課題を見つけ、研究の計画を立て、主導権を握りたいと考え、修士に進学しました。
研究活動とアルバイトやサークルを両立させるのは難しいと思うが、どうしているのか
自己管理をしっかりするようにしています。自身が2年生の時は特に人手が足りなくなりがちで、安請け合いを繰り返すうちに、週5日出勤にまでなってしまったのです。はじめのうちは、自分が役に立てるなら、と誇らしい気持ちがありました。しかし、次第に睡眠や食事がおざなりになり、体調を崩してしまいました。この失敗を受け、自分のすべきことや使える時間を携帯のメモに記し、適度に息抜きの日も設けられるようにスケジュール管理をおこなうようにしています。
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中村展設の 会社情報
| 会社名 | 中村展設株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ナカムラテンセツ |
| 設立日 | 1917年3月 |
| 資本金 | 5500万円 |
| 従業員数 | 33人 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 小川裕久 |
| 本社所在地 | 〒111-0055 東京都台東区三筋1丁目2番2号 |
| 電話番号 | 03-3634-6201 |
| URL | https://nakaten.co.jp/ |
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