
24卒 本選考ES
総合職(技術部門)
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容
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A.
私が学業で取り組んだ内容は、製図です。2年次に手書き製図を行い、3年次に2DCADを用いて製図を行いました。私は、将来設計を行いたいと思い、特に力を入れて学習を行ってきました。授業では、2年次には、主にねじの設計を行い、3年次には総抜き加工を行うものや、金型など様々なものを設計しました。私は、わからないことは、友人、大学院生に聞きました。また、自主的に日常にあるものの設計を行い、製図の能力の向上を行いました。その結果、製図について理解を深めることができ、いい成績を収めることができました。御社に就職したら、大学で学んだことを生かしたいと考えています。また、研究は、本格的には、始まっていませんが、今まで学習してきた知識と新しい知識を学習し研究を行っていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私は忍耐力、目標に向かい努力できるのある人材です。高校時代、サッカー部に所属しており、忍耐力、目標に向かって努力することを養うことができました。私は、試合に出場すること、活躍をして試合に勝利することを目標としてきました。ですが、目標である試合に出場することができず、悔しい思いをしていました。そこで、練習の強度を上げ、先輩のプレーをじっくり観察するほかに、練習終わりに自主的にトレーニングを行うことを行いました。最初は、1人で行うことが多かったが、メンバーに声をかけ、トレーニングを行うようになり、夜遅くまで行うことが多くなりました。結果として、試合にも出場することが多くなり、活躍することが多くなりました。あきらめずに行った結果だと考えており、私は忍耐力があり、目標に向かい努力することができると考えました。御社では、忍耐力、目標に向かい努力できることを生かしていきたいと考えております。 続きを読む
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Q.
学生時代最も打ち込んだこと
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A.
私が学生時代に最も打ち込んだことは、学業です。高校時代に文化祭で縁日や、迷路を作成したことをきっかけに、将来ものづくりに携わりたいと考えるようになりました。ものづくりに必要である製図、力学、制御、プログラミングを大学で学びました。講義内容を細かくメモをすることのほかに、大学の図書館を利用したこと、問題を作って解いたこと、長い通学時間を活かし、教科書を読んだことを行い、予習復習に励みました。成果として、80点以上の教科があり、理解を深めることができました。毎日の積み重ねで努力を行えば、結果につながると感じたことを覚えています。これからの研究、就職後に生かしたいと考えております。 続きを読む