
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
私の将来の目標は、ものづくりで人の役に立ち、世界に貢献することです。最先端の光技術で、自動車や、医療、宇宙開発、産業等の多彩な使用方法がある光半導体を開発、製造を行っていることが魅力に感じました。以上のことから個体事業部が私にとって最適な場所であり、目標実現のための挑戦の場が多くあることが志望の動機です。私は、中学から高校まで取り組んだ部活動より培った忍耐力と難しい状況に置かれても乗り越えることができる精神力、チーム競技やアルバイトで培った同じ目標の向かうことができる協調性が私の強みです。また、大学生活で培ったCADや、力学、プログラミング、プレゼンテーション、光学の知識や経験を活かしたいと考えています。私の培ってきた能力を向上させ、光技術の発展につなげていきたいです。 続きを読む
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Q.
一番夢中になったこと
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A.
私は、目標をやり遂げたいと感じているときに物事に夢中になります。私は、6歳の時からサッカーをやっており、中学、高校でもサッカー部に所属していました。練習では、先輩、部活の仲間に負けないようにと人一倍練習の強度を高め、声を出しました。その結果試合に出場することができ、もっと上達したい、自分がチームを引っ張りたいという気持ちが強くなりました。その後、練習が終わった後も自主的にトレーニングに熱中することができました。大学の学業では、成績の上位を狙うという目標がありました。学業では、わからないことがあれば、友人や、教授に聞くことを積極的に行い、授業終わりに大学の図書館で同じ問題を繰り返し解く、自分で問題を作り、解くことを行い、学業に熱中することができました。これから研究、就職後も目標をもって、取り組みたいと考えています。 続きを読む
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Q.
一番困難であると感じたこと
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A.
私が困難であると感じたのはアルバイトの育成です。私は、焼き肉屋でアルバイトを行っており、アルバイトの仲間の育成が進んでいなかったが、自分から積極的に育成を行い、改善を尽くしました。私は、アルバイトの仲間が、提供が遅い、お会計がスムーズに行われていなかった等のクレームをいただき、本部から、育成が進んでいないと指摘されていました。それまでも育成を行っていましたが、クレームをいただく結果となっていました。そこで、店長代理である私が、長く勤めている人とミーティングを開催し、今後の方針や、ほかに問題となっている箇所を話し合いました。そこで私は、Wordを用いて、お会計の方法や、お店の仕込みのやり方を示した文書の作成を行い、やり方の分からないアルバイトの仲間と、コミュニケーションをとり、料理の作成の仕方や、早く作るコツの共有、提供の際に言わなければいけないことの共有等わかりやすく説明を行っていきました。また、その人に合わせた育成を行い、多様性について考えるようになりました。この結果、育成が大きく進み、ほかの店舗よりもクレームの数が減少して、売り上げを上がることができました。 続きを読む
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Q.
入社後何をしたいか
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A.
私は、入社後、固体事業部の生産技術で半導体素子に関わる機械の開発、設計、プログラム開発を行いたいと考えています。大学で培った力学、光学、製図、CADや、アルバイト経験、これから学んでいくこと、自分の強みを生かし、モノづくりで人の役に立ち、世界に貢献したいと思います。 また、多くの人の悩みや、問題に対し誠実に対応し、人に笑顔を与えられるような人、周囲から信頼され、価値観、多様性を否定せずグローバル化にも対応できる人物になりたいと考えています。 続きを読む