
23卒 インターンES
総合職
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Q.
■今回のインターンシップに期待すること、参加の目的や理由などを教えてください。 (必須)200字
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A.
貴社の「お客様本位」のビジネス体験を行いたいからだ。私は塾講師として、生徒の進路相談を通じて認識した志望校の合格の支援にやりがいを感じた。そのため、生命保険を通じて人生の選択に関われ、他者の人生を豊かにできる生命保険業界を志望する。中でも貴社は、生損一体となったビジネスモデルを通じて、幅広い人間の人生に携わっている。そしてインターンでの「お客様本位」の営業体験を通じて、貴社で働く姿を明確にしたい。 続きを読む
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Q.
あなたが学生時代に「挑戦したこと」や「挑戦していること」を具体的に教えてください(役割・人数などをイメージできるように、内容を記載してください)。 (必須)350字
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A.
サッカー部の主務として、学内戦優勝に向けて部内戦の導入に挑戦した。弊部は直近2年間、学内戦で準決勝敗退をしていた。練習量は週4日と十分であったが、サブチーム部員の練習意欲の低さが練習の質を低下させていた。私は、練習意欲の低下の原因を認識するには、部活動への本音を理解する必要があると考えた。そのため、心理的な距離を近づけるために学年問わず自主練習に誘い、必要なら個別面談を行った。その中で、サブチーム部員は下剋上の機会を要求していると認識した。そこで幹部に定期的な部内戦の開催を提案した。当初は反対されたが、理解のある部員を巻き込み、幹部の意見と折衷させることで実現させた。その結果、部内戦を通じてチームを昇格する部員が増えたため、練習の質が向上して学内戦準優勝を達成した。 続きを読む
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Q.
■なぜその挑戦をした(している)のか教えてください。 (必須)200字
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A.
チームで唯一のサブチーム所属の幹部として、サブチームの部員に寄り添い練習意欲の向上に貢献できると考えたからだ。私はチームが成長するには、サブチームの部員の成長が不可欠であると考えている。そして、大学の低学年の経験から、幹部の部員との些細な会話が練習意欲に繋がることを理解していた。そのため、自身の経験を生かして部員に寄り添うことで、サブチームの部員の練習意欲の向上に貢献できると考えたため挑戦した。 続きを読む
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Q.
・そこから得た学び200字
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A.
人を巻き込んでいくには、私自身の主体的な行動が重要であると学んだ。サブチームの部員の練習意欲の向上のために、組織の課題を認識して解決までの一連の行動の最初は私が1人で行っていた。しかし、私のチームの現状を打破に向けた姿勢を見て、部内戦の開催を実現させる際には、多くの部員が協力をしてくれた。そのため、この経験から私自身の主体的な行動が他人の気持ちを動かし、一連の行動に巻き込んでいけると学んだ。 続きを読む