2023卒の先輩が書いた東プレ総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、東プレの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒東プレ株式会社のレポート
公開日:2022年6月10日
選考概要
- 年度
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- 2023年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
基本はオンラインで選考が進んだ。2次面接は対面とオンラインが選択可能だったが、対面では他の学生と会うことはなかった。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年03月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
第一志望の会社から内々定がでたため辞退することにした。
内定後の課題・研修・交流会等
辞退したため不明
内定者について
内定者の人数
不明。辞退するまでの間に他の内定者とつながる機会はなかった。
内定者の所属大学
不明。
内定者の属性
不明。
内定後の企業のスタンス
一応1カ月半ほどの承諾期限が示されたが、他社の選考が続いている旨相談したところ、追加で1カ月待っていただけた。
内定に必要なことは何だと思うか
大学で学んできたことや研究内容よりも、「自分はこういう人間で、こういうことがしたいから御社を志望しています」という感情、意思の方が重視されていそうな印象だった。自分のこれまでの行動、やってきたことに一貫性があり、その行動の理由と企業を志望する理由に重なるところがあれば志望動機に納得感が出るため、面接官へのアピールになると思う。研究内容や選んだ学部、学科に関係なく理由さえあれば志望する職種を狙えると思うため、”なぜ志望するのか”をはっきりとしておくことが重要。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
他の内定者を知らないためはっきりとしたことは言えないが、人物重視・ポテンシャル採用の雰囲気があるため、明るくはきはきと物怖じせず話すことができれば多少研究内容が事業内容と関係なくても問題ないのではないかと感じた。
内定したからこそ分かる選考の注意点
私はオファー経由で早期選考のルートに乗ったが、インターンシップ等会社主催のイベントで早期選考に入ることができるらしい。パワーポイントを用いたプレゼン面接はきちんと作ろうとすると時間がかかるため、他の企業の選考があまりない早期の段階でないと準備がやりにくいと思う。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後に人事の方との面談があったほか、工場見学がしたいと申し出たところ場を手配していただけた。また、内々定承諾期限の延長もこちらの事情を酌んで丁寧に対応していただけた。
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東プレの 会社情報
| 会社名 | 東プレ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | トウプレ |
| 設立日 | 1935年4月 |
| 資本金 | 56億1000万円 |
| 従業員数 | 6,938人 |
| 売上高 | 3735億6800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山本 豊 |
| 本社所在地 | 〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目12番2号 |
| 平均年齢 | 39.3歳 |
| 平均給与 | 711万円 |
| 電話番号 | 03-3271-0711 |
| URL | https://www.topre.co.jp/ |
