
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
学業で力を注いだこと 200
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A.
「高校時代の部活動における上下意識」について社会調査を行いました。講義で社会調査について学んだことをきっかけに、このテーマに関心がある友人とともに体育会系と文化系の部活動で上下関係意識に差があるかの調査を始めました。教授に協力してもらい、インターネットの調査サイトを利用して500人に回答していただくことができました。現在もこの経験を活かし、卒業研究で指導と体罰について社会調査を行っています。 続きを読む
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Q.
学業以外で力を注いだこと 200
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A.
硬式テニスサークルでサークル全体の実力向上に取り組んできました。私は他サークルと関わる渉外の役職を任されていました。チーム全体での実力向上という目標に対し、実践練習を増やすため例年より多くの練習試合を企画しました。また初心者もついていけるように定期的に外部のテニススクールのコーチを呼び、練習会を行いました。その結果初心者も試合ができるまでに成長し、また大学のサークル大会で目標の入賞を果たしました。 続きを読む
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Q.
趣味、特技 200
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A.
趣味は最近始めたばかりの海釣りです。釣りに詳しい友人に教えてもらいながら、新しい釣り方など様々なことを学んでいます。今後は大阪や和歌山だけでなく、関西地域市街の場所に釣りに出かけていきたいです。 特技は中学、高校と頑張ってきたソフトテニスです。今でも頑張ってきた仲間たちと定期的に練習しており、時にはチームを組んで一般の大会にも出場しています。大学生の間に大会で入賞することを目標に練習しています。 続きを読む
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Q.
自己PR 200
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A.
課題を見つけ解決に向けて行動できることです。飲食店で働いていますが、当時は多くの従業員が外国人のお客様への対応に時間がかかっていました。その改善の為、私は従業員用に外国人のお客様対応マニュアルの作成を店長に提案しました。そして提案から一か月後には店全体で外国人のお客様にもスムーズな対応が可能になりました。短所は忙しい状況で冷静な対応が難しいことです。その時には優先順位を明確にして対処しています。 続きを読む
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Q.
志望動機 400
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A.
貴社の営業としてオフィス関連事業に取り組み、誰もが仕事にやりがいをもって働ける社会づくりに携わりたいです。コロナ禍で在宅ワークが推進され、働く場所を選べる時代になり、オフィスの重要性が見直されていると思います。そのような環境だからこそ人のつながりを強く感じられるオフィスならではの働き方を知ってもらい、オフィスは社員同士で高め合い自身の能力を最大限発揮できる場所だと感じてほしいです。私自身も大学の遠隔授業と対面授業をそれぞれ受講する中で、人と直接会うことによって熱意や安らぎがもたらされ、より充実した時間につながると気付きました。そうしたリアルだからこそ生まれるつながりを強く感じられる空間を社会に創っていきたいです。アルバイトで培った課題解決力を生かし、お客様の悩みを解決するだけでなく、オフィスの価値やリアルだからこそ生まれるエネルギーを伝えられる営業を目指したいです。 続きを読む
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Q.
自由記述 400
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A.
私は周りの意見をまとめ実行することができます。高校時代、ソフトテニス部で部長として、近畿、全国大会出場を目標に練習していました。先輩の引退後、部員たちと今後の方針について話し合うと、個人の課題に取り組む時間がほしいという意見が多数ありました。その意見をもとに従来の全体練習の時間を減らし、実力ごとに練習メニューを変え、各部員の実力に応じたレベル別の練習を重点的に取り入れました。またこれだけでは部員の実力に格差が生まれると考え、学年や実力を気にせずお互いにアドバイスをできる環境づくりや、毎週日曜日に部内全体での校内戦を行い、部活動全体で実力の底上げを行いました。その結果、二年生の冬には団体戦で県3位という結果を残し、三年生の夏には念願の近畿大会出場を果たすことができました。貴社でも社員同士で協力して仕事に取り組む際にこの強みを発揮していきたいです。 続きを読む