
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
○○のアルバイトとして時間帯責任者に成長したことです。私が新人の時、キッチンの業務スピードに対応できず、挫折を経験しました。そこで、技術差の出やすい〇〇の作業を課題として設定し、スピード向上を目指しました。具体的には、複数社員のノウハウを見て学び、言語化しながら再現性を高めました。また、それらのノウハウを取捨選択して組み合わせ、自分にとって最適なメソッドを確立しました。結果、社員平均が1分半のオペレーションを1分以下まで短縮し、効率的な業務に貢献しました。言語化したことにより、責任者へ昇進後の新人教育の場でも、ロジカルな指導が可能となりました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、無限のバイタリティです。学生生活で、常に様々な事に「挑戦」してきました。大学一年の頃から、アルバイトや海外経験を積む事、サークルでチームを率いてリーダーを担ってみたりと、幅広く挑戦するようにしてきました。その中では、様々な出会いや学び、経験があり、日々私の人間性や感性を大きく成長させてくれていると感じています。そんな私の根底には、常に自分の世界や可能性を広げ、人生を豊かにしたいという思いがあり、挑戦を続けています。私は今後も一生をかけて世界を広げ、様々な人に出会い、多くを学び、自分を高め続けるでしょう。私はそんな人間です。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
私はゼミで日本の地方創生問題を研究しています。地域の過疎化や金融の貸し渋りが問題化する状況で、経済的に困窮した人々に貢献できる仕事を目指したいと感じました。特に、命の次に重要であるお金を扱うことで、こうした人々の支えになりたいと考えています。日本には数多の金融機関が存在していますが、地域の中小企業や人々に最も近く、非営利で寄り添った提案ができるのは信用金庫だと確信しております。特に貴庫は、自己資本比率が高く、かつ不良債権率が非常に低いことから、数ある信用金庫の中でも高い安定性を誇っています。非営利法人でありながら堅実経営を実現している貴庫ならば、お客様の信頼を掴み、高付加価値のサービスを提供できると考えております。 続きを読む