
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
当社を志望する理由を書いてください。
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A.
情報を形にすることを通じて、社会にポジティブな影響をもたらせるような仕事を志しているため、出版をはじめとした官公庁・自治体の支援事業を通して、一人でも多くの人の生活をよくすることにつながるような仕事に携わりたいと思い、志望させて頂きました。 先日の説明会にて、貴社が地域の課題解決や活性化につながるような様々な事業を精力的に展開されているとのお話を伺い、この会社であれば、理念に迷いなくコミットし、誇りとやりがいをもって働くことができるのではないかと感じました。もし入社が叶えば、様々な物事に興味・関心を持ち応用ができる自分の特性を生かし、常に一歩先を見据えた想像力を働かせて、多くの人にプラスとなるような提案を行っていくことができればと思います。 続きを読む
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Q.
今までの経験のうち、集団行動において頑張りぬいたのはどのような時ですか。その経験・その時のあなたの行動、特に「どう困難を乗り越えたか」について具体的に書いてください。
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A.
大学に入ってから取り組んできた、体育会××部の活動においてです。 初心者だったこともあり、始めてから1年ほどの間は実力の面で同期についていくことが難しく、辞めてしまいたいと思う時期もありました。しかし、同期や先輩方に積極的にアドバイスも仰ぎ、自分の弱点と向き合いながら練習を続けたことで少しずつ上達し、初段を取得することもできました。この経験を通して、すぐには結果が出なくても地道に努力を続けられる粘り強さを身につけたと感じます。また、外務という役職で、他大学との折衝も担当し、丁寧に連絡を取り合うことを心がけて試合の調整や当日の進行といった仕事を行ったほか、後輩の代が円滑に部を運営できるように可能なだけのことがしたいと考え、コロナ禍以前の仕事については上の代の先輩方にも聞き取りを行って資料を作成したことで、混乱なく引継ぎを行うことができました。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
興味関心の幅広さと、それらを自分の領域と繋げて考えることができる応用力、そして決めたことを最後までやりとげる粘り強さが私の強みであると考えています。 私は大学で、日本の近現代文学を専攻してきました。しかし、他学部や他学科の講義も積極的に受講してきたほか、留学生のチューター活動など、興味を持ったことには何でも挑戦する姿勢を大切にしてきた結果、マイノリティの問題や異文化理解といった、国内外の社会問題にも関心が広がりました。こうして得た関心は、卒業論文のテーマや考察の視点に取り入れるという形で、現在自分の本分にも生かせていると感じています。社会人生活においてはこうした経験を、身の回りや社会の様々な場にアンテナを張り、そこで得た知見を仕事においても取り入れ、新たな視点として提案するという形で生かし、責任を持ってやりとげていきたいと考えています。 続きを読む
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Q.
勤務希望地/職種
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A.
本部・関東支社・東京支社/営業、総合出版、地方創生・地域活性化 続きを読む