- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学の授業で竹中工務店の方が講師として指導してくださり、人となりや会社の作品を紹介されて、同じ会社で働きたいと思い、企業研究のつもりで参加した。自分自身が大阪出身ということもあり、競合他社で唯一大阪に本社があるこの企業に特に興味を持った。続きを読む(全119文字)
【広告業界の魅力を体感】【23卒】クレストの夏インターン体験記(文系/総合職)No.18414(東洋大学/男性)(2021/10/19公開)
株式会社クレストのインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 クレストのレポート
公開日:2021年10月19日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 上旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
広告業界の仕事を体験してみたいと思ったため参加しました。コロナの中珍しく対面でインターンを受けることができるというのも魅力の一つでした。また、選考型のインターンシップではなく先着順のインターンだったのも参加を決めた理由の一つです。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンの選考はなかったので特に何か工夫したことはないですが、参加のための事前資料として企業から動画が送られてくるのでその動画は繰り返してみることで企業についての理解を深めていました。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考がなかったので重視されていたポイントはありませんでした。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年06月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社
- 参加人数
- 16人
- 参加学生の大学
- 来社型だったこともあり接触を少しでも減らすために事前にグループ分けされ同じグループの人としか話す機会はなかったが、どこの大学といったような学歴はなかったが、文系の学生が多いなと感じた。
- 参加学生の特徴
- 広告業界に必ずしも興味のある学生が集まっているわけではないと感じた。しかし、参加者は皆それぞれ強い自分の意思があり、積極的な学生が多いと感じた。また、男子学生よりも女子学生の方が多かった。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
企業・広告業界についての講義+課題解決型の個人ワーク・グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
講義があってから個人ワークを進め、次にグループワーク、最後に次回のイベント、早期選考の案内があった。
このインターンで学べた業務内容
企業や広告業界の事だけでなく営業職が実際にする仕事内容について学ぶことができた。
テーマ・課題
クライアントに対しての見積書の作成、印刷会社の営業チームの一員として今ある課題を解決するための策の提案
1日目にやったこと
広告業界と企業についての講義が1時間ほどあってからクライアントへの見積書制作の個人ワークが1時間ほどあり、休憩をはさんで次に2時間ほどのグループワーク、最後に次回のイベント、早期選考の案内があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の社員
優勝特典
特になし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
個人ワークでもグループワークでもそれぞれにフィードバックがあった。また、グループワークでは、実務をこなす社員の方から実務的な質問もしていただいたので考えた事のさらにその先を考える機会というのがあった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
一日しかインターンシップがなかったのでその場で初めて会った人たちと2時間のグループワークの中で自己紹介をして、課題を解決して、発表するというのは初めはあまり円滑にグループワークを進めることができず、さすがに時間が足りないと感じ、大変だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
自分のグループは3人のグループだったが、皆それぞれの意見を出し合い順調に課題解決をすることができたと感じる。
インターンシップで学んだこと
限られた時間の中でその仕事のプロとして提案できる最善の策を作り出すという作業がいかに難しいかというのを体験することができてよかった。また、実際に企業に行きその企業までの通勤方法であったり企業や社員の方の雰囲気であったりは実際に参加することが無ければ体験できるものではなかったので参加したからこそ得られるものだったと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
グループワークでの課題解決ではさまざまな角度からの目線が求められたので最近のニュースを見るなどして様々な角度から物事を見るといった能力を鍛えておけばよかった。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
これは、自分が進めていた個人ワークのフィードバックを受けている時に感じた事であるが、実際に社員の方々が提案する最善の策とその策を選んだ理由もともに同じ策を練る事ができた時には実際に自分が働くことができるなと感じ、自分がこの企業で働いている姿を想像することができた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
個人ワークで最善の策と理由を考えることができたことも内定が出ると思った理由の一つであるが、グループワークで自分の提案したアイデアが採用され、発表した際にはアイデアとして悪くないと言われた時にもしかしたら他の学生よりは内定が出る確率が高いのではないかと感じた。また、他の学生が必ずしも広告業界を目指しているわけではないようなのも理由の一つである。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
今まで参加してきたインターンシップがすべてオンラインだったこともあり、あまりその企業や実際に働いている社員の雰囲気がわからなかったが、実際に来社をして雰囲気を感じることで選考に参加するモチベーションが上がったと同時にこの企業に対しての志望度も他企業よりも上がった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者には早期選考の案内がありインターンシップに参加していない学生と比べるとグループディスカッションと書類選考を受ける必要がなく人事面接から受けることができるので本選考では有利になると感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加後のフォローや懇親会についての説明はなかった。ただ、参加者には早期選考の案内がされた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
元々広告業のような一度の仕事で大きくお金が動く派手な仕事をしてみたいと考えていたため広告業界を志望していた。その中でも参加前は電通や博報堂のようないわゆる大企業に就職して高収入を得たいと考えていた。そのため、夏のインターンから積極的に活動を行い電通や博報堂のような広告業でトップ5に入るような企業のインターンシップを受けようと思っていた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
広告業界がしている仕事は、交通機関の中づり広告であったりCM作成であったりと様々な業務を一つの企業がこなしているイメージがあったが、実際にはそれぞれの企業が得意としている分野があり、それぞれの企業で培ってきたノウハウを生かすことで社会に貢献しているというイメージに変わった。また、実務を体験してみて面白いと感じ参加前と比べれば志望度は上がった。
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-
A.
大成建設はスーパーゼネコンの1社という立ち位置で、施工管理を志す就活生なら一度は聞いたことある企業であり、業界の最先端の技術や働き方に興味を持った。
また、ほかのゼネコンとの比較対象に一度トップ企業のインターンの経験を積みたかった。
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クレストの 会社情報
| 会社名 | 株式会社クレスト |
|---|---|
| フリガナ | クレスト |
| 設立日 | 1987年9月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 108人 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 永井俊輔 |
| 本社所在地 | 〒107-0052 東京都港区赤坂8丁目10番22号ニュー新坂ビル4F |
| 電話番号 | 03-5213-8186 |
| URL | https://www.crestnet.jp/ |
