
23卒 本選考ES
パラリーガル(法律事務職員)
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Q.
あなたの「強みや自信のあるもの」は何ですか?
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A.
私の強みは、人の話を聞く力と周りをサポートする力だと考えています。特にチームで話し合い等を行う際には何気なく出た小さな意見にも耳を傾け、それらをこまめに書き留めておくよう気を付けています。これらの長所を活かし、今後は顧客や仲間のサポートに積極的に取り組める社会人になりたいと考えています。 続きを読む
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Q.
あなたの「課題に感じていること」は何ですか?またどのように対処していますか?
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A.
私が自分自身の課題だと感じることは、思い切った決断に時間がかかってしまうことです。大きな決断をする際に、この案でみんなが納得してくれるか、良くない思いをする人はいないかと考えてしまい、決断までに時間がかかってしまいます。そのため大きな決断が必要な際は、親や仲間に話を聞いてもらったり、助言を貰ったりして対処しています。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたことは何ですか?
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A.
私が学生時代に力を入れていたことは、趣味でもあるリレー小説です。 相手に伝わる表現にしつつ、自分の伝えたいことを簡潔に纏めなければならない点に、慣れるまでは苦労しました。 社会人になると文書でのやり取りも多くなると思うので、この趣味で得た力を使って相手の言葉の意図を汲み取り、自分の伝えたいことを正確に伝えていきたいです。 続きを読む
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Q.
当事務所を志望する理由を教えてください。
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A.
顧客志向を掲げ、一人一人に向き合って精一杯取り組みサービスを提供するという意思の込められた事務所名、さらに豊富な研修制度や誰にでも相談しやすい職場の環境から、貴所は顧客や所員をとても大切に考えてくださる事務所だと感じ、魅力的に思いました。私も貴所で学びながら弁護士とお客様双方のサポートをしたいと考えたため貴所を志望しました。 続きを読む
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Q.
社会人になるにあたって、最も実現したいことまたは重視することを教えてください。
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A.
私は、一緒に働く仲間が少しでも円滑に業務が出来るようサポート出来るスペシャリストになりたいと考えています。初めの頃は先輩の方々に様々な業務を教わることが多いと思いますが、それらを糧にして積極的に勉強し、その後は少しずつ業務について教えたり頼られたりするようなスペシャリストになりたいです。 続きを読む