
23卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「向上心」である。この強みが活かされた経験の一つに、大学2年生で始めた〇〇のアルバイトの経験がある。私は、当初は〇〇に関する詳しい知識を持っていなかったため、多くのお客様のご要望に応えることができず、悔しい思いをしていた。私は、アルバイトといえどもお客様のご要望に応え、満足のいく商品選びを手伝える〇〇になりたいと考えた。そこで、私は二つの面から勉強に取り組んだ。一つ目は、〇〇検定1級を取得し、△△や□□な知識を身につけたことである。二つ目は、社員の方に、店頭に置かれている商品の資料を見せていただくことで、商品そのものの知識も吸収したことである。これら二つの面から勉強した結果、お客様の質問に自分の知識を交え、詳しく答えることができるようになった。以前に比べて接客の幅が広がり、やりがいを感じている。このことから、向上心は私の強みであると考える。 続きを読む
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Q.
学生時代に頑張ったこと
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A.
学生時代に頑張ったことは、〇〇サークルの「1年生が初めて出る〇〇の開催責任者」として、1年生が安心して楽しめる環境作りに努めたことである。私のサークルでは、毎年約20人入る1年生が「上手く〇〇できない、先輩が怖い」という理由で、2年連続5人も辞めてしまっていた。しかし、私自身、〇〇は未経験だったが、練習を重ねるにつれて上達し、楽しめるようになった経験がある。従って、これらの理由で辞めてしまうことは勿体無いと考え、この問題に取り組んだ。私は、今年の離脱人数を2人に抑えようと目標を定め、二つのことに取り組んだ。一つ目は、練習以外でも積極的に後輩に話しかけ、信頼関係を築いたことだ。二つ目は、同期に1年生の時に知りたかったことを聞き、それをもとに△△、× ×などをP D Fにまとめて配布したことだ。結果、今年の離脱人数を2人に抑えることができた。 続きを読む
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Q.
当社に魅力を感じた点と入社後実現したいこと
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A.
私が魅力に感じたことは、勢いがあって固定概念に囚われない点である。私は、貴社の説明会で聞いた「一般的な化粧水は水が8割、美容成分が2割だが、貴社は比率を逆にして作った」という話がとても印象に残っている。私も固定概念が好きではなく、就職活動中も「〇〇大学生だから公務員に向いている」と言われ、違和感を持ったことがある。しかし、化粧水の材料の比率については、無意識のうちに固定概念に囚われてしまっており、ハッとさせられた。貴社は、いわゆる「常識」を覆した商品開発をされているからこそ、他の企業では見ないほど成長しているのだと感じ、そこに魅力を感じた。また、入社後実現したいことは、私が企画をした化粧品で多くの方にワクワクを届けることである。これは、斬新かつ使い勝手の良い商品を企画することで叶うと考えている。そのためには、積極的に知識を吸収し、様々なものに触れて感性を豊かにしていきたいと考えている。 続きを読む