
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
最近気になったニュースを2、3挙げ、それぞれのニュースに対する自身の考えもあわせて教えてください。(300字以内)
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A.
・人的資本が企業価値に影響する元エーザイCFO柳良平氏が女性管理職比率を1割改善すると7年後PBRが2.4%向上すると分析しました。私は大学時代に地域参加し、様々な立場の方と関わることで自分とは異なる価値観に触れました。企業が人的資本への投資を進めることで新たなイノベーションが生まれると考えます。・加賀友禅のデジタル印刷若い職人が加賀友禅の図柄をプリントした製品を販売しています。私は西陣織の職人さんと対話した経験があり、伝統存続のためなら新しいことにも挑戦したいという話を伺ったため、このニュースに関心を持ちました。私含め若者が伝統を広める活動に参画し、地域の魅力の存続に貢献したいと感じました。 続きを読む
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Q.
あなたの強みと弱みを教えてください。また、その特徴が表れたエピソードを具体的に教えてください。(200字以内)
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A.
私の強みは周囲の強みを引き出すリーダーシップです。ビジネスアイデア大会に出場した際、周囲のアイデア力が高く議論が活発化した結果、アイデアにまとまりがなくなりました。そこで、私は議論をまとめる役割を担うことで、メンバーのアイデアを活かして議論を進行できました。一方、弱みは責任感から一人で抱え込みがちなところです。その時こそ、先輩や先生から客観的な意見をいただくことで状況を整理するよう心掛けました。 続きを読む
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Q.
学業において、あなたが力を入れて学んだことを教えてください。(200字以内)
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A.
所属ゼミにおいて、企業の財務データを統計分析ソフトを用いて分析を行っています。私はDX化が企業にどのような影響を与えるのかに関心を持ちました。そこで、研究開発費への投資が企業の収益性に与える影響を国・産業で比較を行い、グループで論文を執筆しました。他ゼミと合同で行う論文報告会では、専門分野の異なる学生にも研究内容をわかりやすく説明するように心がけました。その結果、得票数一位を獲得しました。 続きを読む
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Q.
学生時代に主体性を持って取り組んだこととその取り組みへの具体的な行動、またどのような学びがあったかについて教えてください。(300字以内)
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A.
ディベート大会に注力しました。ディベートでは2チームが肯定・否定に分かれ、一人ずつスピーチを行います。私は5人でチームを組みましたが、各人の主張が繋がっていないことが課題でした。そこで、試合中にメンバーの動きに注視した結果、自身の準備に時間がかかり、他メンバーのスピーチ内容を把握する余裕がないことが判明しました。そこで、各人の資料を 大きな紙から小さなカードに変更し、使用したカードを次の人に渡すことで、短時間でのスピーチ内容の伝達を可能にしました。結果、一貫性のある議論ができ、大会では全35チーム中準優勝を収めました。この経験から、チームのために全体を俯瞰することの重要性を学びました。 続きを読む
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Q.
10年後、あなたはどんなことを成し遂げていたいですか?(150字以内)
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A.
組織の成果を向上できる人材になりたいです。私は学生スタッフとして地域活性化に取り組み、人の力が社会の発展につながることを実感しました。そのため、10年後は後進に自身のノウハウを提供することで人材育成に積極的に参画し、地域の価値創造に貢献できる力を増やすことで、貴社及び地域の発展に貢献したいです。 続きを読む
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Q.
当社を志望された理由を教えてください。(300字以内)
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A.
様々な業種のお客様と深く関わり、革新的な取り組みで地方創生を行いたいため志望しました。私は学生スタッフとして、地域活性化のためイベントの開催や地域参加に注力しました。この経験から、地方の企業を活性化させることで地域社会へ貢献したいと感じました。中でも、貴社はグループ会社が持つノウハウを活かした課題解決を行っており、魅力に感じました。お客様主義かつ銀行業務に留まらないソリューションがあるからこそ、お客様にとって最適な解決策を提案できるため、私の目標が実現できると考えました。入社後は、お客様理解と関係性の向上に力を入れ、お客様のパートナーとなれるように努め、北陸地域及び貴社の発展に貢献いたします。 続きを読む
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Q.
北國フィナンシャルホールディングスでは、企業理念実現のためグループ内に新しい会社を設立していきたいと考えています。あなたが当社の新会社設立チームのメンバーだった場合、どのような会社を設立し、どのような事業を展開しますか?以下の設問にお答えください。❶新会社の事業概要(100字以内)
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A.
産官学連携を推進する会社を設立します。事業内容は、各教育機関と企業のマッチングです。人材や技術に不安がある企業の活性化と、各教育機関の人材育成や研究の発展により、地域のさらなる活性化を目指します。 続きを読む
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Q.
❷その会社を設立したい理由と具体的な事業内容(200字以内)
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A.
設立理由は、産官学連携を推進することで教育機関にまでふれあいの輪を拡げ、イノベーションを創出したいからです。事業内容は、産官学連携に関心のある企業と教育機関双方のコンサルティングを行い、マッチングすることです。貴社は産官学連携の実績があるため、このノウハウを活かしたコンサルティングが可能です。この事業を通じて新たなイノベーションを生み、人材育成を進めることで、北陸の持続的な発展に貢献いたします。 続きを読む