
24卒 本選考ES
AP職
-
Q.
長所・短所
-
A.
私は何か問題に直面した場合に対して、冷静に分析し判断をした上で即座に実行に移すことが得意です。また、普段から周りのことをよく見て動くように心掛けているため、周りの人から気が利くねと言っていただけます。一方で、短所は考えすぎてしまうことです。最初は、冷静に考えて行動に移すのですがその後に今の選択は間違っていなかったかと考えてしまうことがあります。 続きを読む
-
Q.
志望動機
-
A.
私が貴社を志望する理由は、「人々に感動を与えわくわくさせる空間づくりに携わりたい」というビジョンを達成するのに最適な企業だと考えるからです。私はホテルのアルバイト経験から、消費者の潜在的なニーズに合わせた空間づくりを通して体験してもらうことで人々に感動を与えることにやりがいを感じ、上述のビジョンを掲げました。接客をしていく際に、ホテルを訪れる方々は空間自体に安らぎを求めており日常から解放された非日常感を味わえる体験を大切にしていることを感じ取れました。よって、貴社の営業職として、お客様のニーズに合わせた課題解決の提案に努めて、リアルとデジタルを融合させて空間を活性化させる事業に携わりたいです。 続きを読む
-
Q.
自分自身のことを1つだけ変えられるなら何を変えたいですか。理由と共にご回答ください。
-
A.
もし自分自身のことを1つだけ変えることができるなら、私は失敗を恐れて挑戦しない選択肢を変えたいです。私は、自分に自信を持つことができず、新しい挑戦に取り組むのを怖がったり、自分の信念を表明することをためらってしまうことがあります。私はもし自信があれば、自分自身にもっと軸を持って行動することができ、自分の才能や能力にもっと自信を持つことができるのではないかと考えたことがあります。また、新しいことに挑戦することが怖くなくなり、失敗しても前向きに捉えて次に進めるようになると思います。そのため、今年は自分自身を信じて一人で海外に飛び込み自分自身を発展させたいと思います。 続きを読む
-
Q.
これまでに最も感動した「空間」はどんな所ですか。理由と共にご回答ください。
-
A.
私が最も感動した空間は、東京都現代美術館で開催されている「クリスチャン・ディオール、夢のクチュリエ展」です。なぜなら、訪れたことが一つの体験として忘れられないものになったからです。昔のデザインが今にも活きており、歴史にたくさん触れることができました。ディオールらしい構築的なデザインと腰回りの美しいシルエットのドレスを壮大な規模で、美術館の吹き抜けになっている構造を活用した空間の使い方でどこまでも続くように見え最も幻想的なブランド展示会でした。一方で、真っ白の空間では異世界に入ったような不思議な体験を味わうことができたため、ブランドのイメージを建物の構造を活用して空間に移しこまれていました。 続きを読む