
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
得意な科目・分野
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A.
得意科目は数学です。私は文系ですが、数学は考え方の筋道が正しければ必ず答えが導き出せるため好きです。そのため、普段から何事においても試行錯誤を繰り返してやっと成功したときはうれしく感じます。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を注いだこと
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A.
私が学生時代に努力したことは、ゼミ活動で動画制作やSNSでの情報発信、イベント開催により若者や女性をターゲットとした健康食品の販促活動を行ったことです。当時、販促活動を行う中で、既存のイメージが強く、今までにない商品によりなかなか受け入れられず若者や女性に魅力を伝えられないことが課題でした。 この課題に対して、女性や若者の興味関心に繋げるために、異なったテーマで2つのイベントの企画をして準備・運営を行いました。 1つ目は、夏では本学のオープンキャンパスで高校生に向けたイベントを行いました。講義で約500名にアンケートを行い思春期ニキビの悩みが多く見られたので、それに沿って「内側からケアをして美肌を目指す」視点で取り組みました。計4回のうち最後の回では他のイベントと重なり集客が難しい問題が発生しましたが、案内板で直接声をかけて建物まで案内をした結果無事計250名程の集客ができました。 2つ目は、冬では健康スポーツイベントで「美と健康」をテーマとしてブースを出展しました。ステージで影響について知ってもらい、キッチンカ―で実際に体験してもらいました。味で敬遠している人に美味しく飲んでもらうために、フラペチーノやラテとして販売することで約100杯売り上げることができました。また、若者の購買意欲を促すために、SNSでのキャンペーンの企画をイベントと同時に開催したことで、インスタグラムの投稿の閲覧数を3倍に増やすことができました。 私は、仲間と協力して新たな試みに挑戦する行動力や課題解決力があったからこそ、成功に導くことができたと思います。 続きを読む
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Q.
国分に対して共感していることは何ですか。またその理由を教えてください。
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A.
貴社の企業理念である「継続する心 革新する力」に共感しています。私は、ゼミ活動で将来の健康における食の重要性について販促活動をした経験から、人々に寄り添い生活を豊かにしたいと考えています。よって、「食のマーケティングカンパニーの進化」をビジョンに掲げる貴社であれば、競合他社よりも多様化する食ニーズに応えられ多くの顧客から信頼を得ることが出来ると考えました。貴社は300年以上にも渡り事業を続け、顧客との関係を築いてきたからこそ、3万5000の得意先と60万の取扱商品をつなぎ、グローバルから地域密着全国卸を行っていいます。また、自社製品の開発・製造にも注力しているのに加え、メーカー機能を活かし、「K&K」などのブランド商品を手掛けて新たに挑戦する部分に魅力を感じました。 続きを読む
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Q.
好きな言葉
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A.
やらずに後悔よりやって後悔 続きを読む