
23卒 本選考ES
営業職
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Q.
食品業界を志望する理由、その中で当社を志望する理由
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A.
より多くの笑顔を生み出したいからです。「食」は生活の三大要素の中でも「笑顔」の創出シーンが最も多く、「作る、食べられる、美味しい、健康でいられる」というシーンが少なくとも見出すことが可能です。その多くの笑顔を支えたいという思いで食品業界を志望しております。その点で、貴社は「笑顔」をものづくりのコンセプトとしており、私の目標と合致していると感じたため、貴社を志望しました。乳製品業界は超大手企業が競合している激戦区ですが、私は貴社の一員として長い歴史から幅広い世代に親しまれる貴社の強みのもとで「笑顔のシェア率」だけは負けたくないと考えております。 続きを読む
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Q.
キャリアプラン
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A.
1年後:営業の基本的な知識やスキルを習得したいと考えています。 3年後:営業として一人前になり、ルート営業のプロフェッショナルになり新規開拓に 積極的に挑戦します。 10年後:営業マネージャーとして、営業チームの売上アップを達成するべく営業戦略や若手の育成に注力したいと考えています。 続きを読む
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Q.
現学部に進学した理由と学業で最も苦労したこと
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A.
幅広い分野から自分に好きなことを突き詰められるという点に魅力を感じたからです。大学受験期になっても自分に合っている学問を決めかねていたため、現在の大学、学部に進学しました。その中でもフランス留学へ向けたフランス語の勉強に最も苦労しました。入学前から留学を志していたため、勉強は継続的にコツコツ進めていたところ、新型コロナウイルスの影響で留学が無期延期となってしまいました。長期の留学を希望しており、この機会を逃せば就活に間に合わなくなるため、最後のチャンスでした。当時のフランスは日本よりも深刻な状況であったため、留学はほぼ絶望的でした。その中でわずかな可能性にかけて勉強を続けることはとても苦しかったです。 続きを読む
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Q.
在学中に成功したことと失敗したこと
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A.
成功したことはバドミントン部で部員の出席数を2倍に上げたことです。 失敗したことはアルバイトで初めての応援として県内で一番忙しい他ブランドの店舗へ出向いたことです。 続きを読む
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Q.
食にまつわる忘れられないエピソード
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A.
単身赴任中の父が休日帰ってきた際、「おいしい、おいしい」と笑顔で母の料理を食べていたことです。単身赴任先の社宅の寮では、食堂があり、そこでご飯を食べるそうなのですが、味付けが濃すぎてとても食べられないそうです。私はその時、日々の仕事で疲れている中、せめて食事の時ぐらいは心の底から美味しいと思えるものを笑顔で食べてもらいたいと思うようになりました。 続きを読む