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九州電力株式会社

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九州電力の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

11件中11件表示

22卒 本選考ES

事務系総合職
男性 22卒 | 神戸大学 | 男性
Q. あなたが働く上で大切にしたいことは何ですか。それを踏まえて九州電力を志望する理由を教えてください。 300文字以下
A. A.
私が働く上で最も大切にしたいことは「実感」です。塾講師のアルバイトを通して生徒の笑顔を間近に見てきた経験から、私が提供できる価値が、直接的に誰かの笑顔つながるという実感を持つことができる仕事に取り組みたいと考えているためです。このことを踏まえて貴社を志望する理由は...(全300文字)
Q. あなたが、九州電力で活躍するために活かせると考える自身のスキルや経験はどのようなものですか。理由を含めて具体的に教えてください。300文字以下
A. A.
ゼミで培った「論理的思考力」と会計学で培った「財務視点」です。ゼミでは、公的年金制度についての論文を作成した際に、この際に各論点について論理的に主張ができているかを強く意識したためです。この時に自分の主張だけを考えるのではなく他の主張や反対意見も述べることが必要で...(全296文字)
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. あなたが会社を選ぶ上で、最も重要視しているポイントは何ですか。また、それを踏まえて、入社後に当社で挑戦したいことを教えてください。(300字以内)
A. A.
最も重要視していることは、当たり前を支える仕事であるかということです。その理由は、演劇サークルでの経験です。照明として、劇にはなくてはならないものを支えたことにやりがいを感じ、どんなに良い演技でも裏方がいなければ意味がないと先輩に言われたからです。その経験から、生...(全296文字)
Q. これまでの経験であなたを最も成長させたものは何ですか。また、そこから得た学びや気づきを具体的に教えてください。(600字以内)
A. A.
私を最も成長させたものは、アルバイト先のスーパーマーケットで女性向けヘアカラー売場の売上を上げた経験です。お金が関わるという今までやったことのない挑戦かつ大きな責任のある仕事だったからです。
その売場の管理を任された当初は、社員の方に言われた通りに仕事をこなして...(全565文字)

21卒 本選考ES

事務系総合職
男性 21卒 | 九州大学 | 男性
Q. あなたが会社を選ぶ上で、最も重要視しているポイントは何ですか。また、それを踏まえて、入社後に当社で挑戦したいことを教えてください
A. A.
私は地元九州の発展、そして多くの人の当たり前や喜びに貢献できる点、また幅の広い仕事が出来る点を最も重要視している。
私は貴社に入社し、国際事業部で燃料やエネルギーの業務に携わりたい。
その理由は大きく二点ある。
一点目は、燃料を安定的に調達する事で人々の暮ら...(全312文字)
Q. これまでの経験であなたを最も成長させたものは何ですか。また、そこから得た学びや気づきを具体的に教えてください。
A. A.
私は大学入学時から三年間続けている個別塾でのアルバイトで人と向き合い、巻き込むことのできる人間として成長した。働きだした当初はただ授業をし、宿題を出すだけだったが、それでは担当の生徒の成績は伸びなかった。その原因は私と生徒の思う当たり前にズレがある事であった。宿題...(全606文字)

21卒 本選考ES

事務(エリア指定)
男性 21卒 | 愛媛大学大学院 | 男性
Q. あなたが会社を選ぶ上で、最も重要視しているポイントは何ですか。またそれを踏まえて、入社後に当社で挑戦したいことを教えてください(300字)
A. A.
私は「地元への貢献」を重視します。昨今、全国で災害が多発する中、私の地元でも地震や豪雨の被害が毎年目立ちました。地元を離れて当時のニュースを見た私は、「連絡が取れない」、「暑い」、「寒い」、そして「暗い」という被災地からの声を聞きました。その時私は、電力が現代の生...(全296文字)
Q. これまでの経験であなたを最も成長させたものは何ですか?また、そこから得た学びや気づきを具体的に教えてください。(600字)
A. A.
私を今も成長させてくれているのは10年間続けている陸上競技です。なぜならば、私は陸上競技において常に達成したい目標ができるからです。実際に大学院では陸上を理論的に理解したいと思い、「十種競技に初挑戦し、全種目で得点を取る」という目標を立て、実現させました。ただ、初...(全604文字)
男性 18卒 | 九州大学大学院 | 男性
Q. 志望理由(350字以内)
A. A.
私が貴社を志望した理由は、社会基盤という手段で世の中に貢献する仕事にやりがいを深く感じたからです。私は他社のインターンシップで、原子力発電所の廃炉・再稼働の政策について議論・提案を行いました。以前はそのようなコンサルティングやシンクタンクを目指していました。しかし、調査をする中で、発電に付随する日本が抱える問題、例えば海外から輸入する燃料コストや、世論との衝突、既存の原発を再稼働する際の安全基準策定など、解決すべき問題が次々と浮かび上がってきました。政策提言によるアプローチもこの問題解決に貢献する一つの方法ですが、私は、実際に現場で動く人間になり、直接的にこの問題に立ち向かいたいと固く決意しました。また、私の地元は宮崎で、思い入れがある九州に貢献したいと考えたため、貴社を志望致しました。 続きを読む
Q. 新しいことへのチャレンジ経験、そこから得たもの感じたものを具体的に(600字)
A. A.
私は、東京大学の素粒子物理国際研究センターのフェローシップに応募し、海外の研究機関へ派遣され、現地で行われている実験に参加しました。私はこの実験に参加するまで、自身が行なっている研究以外に参加したことはなく、また、海外への渡航経験もなかったため、何もかもが新しい経験でした。このフェローシップはインターネット上で公募されており、書類選考が存在しました。この選考を勝ち抜くためにも、実験について詳しくなるために、関連論文を調査したり、現地のスタッフの方に情報を伺ったりしました。その甲斐もあり、フェローシップとして採択され、現地に1月半の期間派遣されました。現地で行われている実験には、自身が知らない物事が多分にあり、先ずはこれらについて、知識をつける努力をしました。その後、実験を行い、データ取得やそれらの解析を行いました。この経験から私は、より高いレベルへ到達するための大変さや必要とされる行動、与えられた状況の把握能力や、その環境への適応能力の大切さを学びました。また、先述した通り、海外への渡航自体が初めてだったため、実験のみならず、海外での生活からも多分に学べることがありました。例えば、海外での交通機関の使い方を始め、現地での生活に関連する知識を学ぶことができ、法律・法令等で禁止されていることの日本との差異を学ぶことができました。また、全体の経験を通し、新しい物事への挑戦の楽しみを再確認しました。 続きを読む
男性 18卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 譲れないこと
A. A.
「挑戦」を大切にしています。成長をしようという強い意志を持ち、何か学べるのではないかと様々な場所に飛び込むようにしています。例えば大学2回生の時には、議員インターンシップに参加をしました。2か月間議員と行動を共にし、仕事内容や考え方を学ぶというものです。初めは、議員からの信頼関係も薄く、ポスティングや事務の仕事等の雑用を頼まれていましたが、足茂く事務所に通う内に、演説の手伝いや有権者訪問などに同行させてもらいました。ここでは信頼関係の重要さを学びました。このように挑戦をすることで学ぶことも多く、これからも挑戦を続けていきたいです。 続きを読む
Q. 実現したいこと
A. A.
「人々の喜びの創造」「地域の活性化」を実現したいです。 学生時代に、自分の企画が具現化し、人々のきっかけは京都という街で4年間暮らしてみて、地域とのギャップを感じ、活性化をしたいと思い始めました。現代社会に必要不可欠な電気を商品とし、安定的に給電し社会を支えていく事業に大変興味を持ちました。学生時代、電気のない場所で毎年2か月間キャンプをして過ごしていましたが、電気のない生活は大変不便で、安全上のリスクも高くなる経験をしました。ライフラインの一つとしての電気の重要性と社会への影響力の大きさを強く実感しました。電力自由化の中で貴社の電気で顧客にどの様な新たなサービスが提供でき、社会の発展に貢献できるかを考えていきたいと思います。次に、地域の発展を第一に考えた貴社の理念に深く共感しました。東日本大震災後、原子力を抑止せざるを得ない状況の中、貴社は速やかに火力発電所を再稼働し、課題解決しながら地域に「良質で安価な電力」を供給する努力を続ける貴社の責任ある事業活動に感銘を受けました。私は学生時代に、サークルの責任者として、キャンプのコストダウンに取り組みました。様々な問題がありましたが、諦めずに努力をした結果、相手の団体のニーズに応え、子供を笑顔にすることが出来ました。貴社の事業活動の中でもこのように挑戦を続け、社業の発展と社会への貢献へ尽力したいと考えます。 その結果として地域の活性化に繋がり、人々の喜びを創造したいと考えます。 続きを読む
男性 18卒 | 九州大学 | 女性
Q. 特にアピールしたい実績があれば教えてください。
A. A.
特になし。 続きを読む
Q. 当社を志望する理由を教えてください。
A. A.
私は、貴社が地元九州の人々の生活を豊かにする企業であり、環境問題と向き合って新しい電力のあり方を常に探し続けている姿勢に魅力を感じたため入社を志望しています。私は、東北大震災により電気に関する人々の意識が変化したことは、ポジティブな面があると思っています。電気に関して真剣に考える人が増え、電気に求められることが一層多様化しているからこそ、よりやりがいを持って仕事に挑めると思いました。私も社会的問題に真剣に向き合い、解決へ一歩一歩向かいながら、お客様の生活の基盤をしっかり保ち、向上できるように働きたいです。私が貴社に入社したら、演劇や塾のアルバイトで培ったコミュニケーション能力や伝達力を武器に、営業やサポートを行い、電気における不安を解消してもらえるように努めていきます。問題に対して着実に挑戦し続ける貴社でなら、誇りを持って自分の仕事に取り組むことができると思い、志望いたしました。 続きを読む
Q. 新しいことにチャレンジした経験や、自ら発案して既存のルール・決め事を変革した経験について、そこから得たものや感じたものを含め、具体的に教えてください。
A. A.
私は、大学に入って初めて小学一年生から続けていた演劇よりも力をいれることを見つけました。それは、塾のアルバイトです。 最初は、講師として教えているだけでしたが、教えているうちに様々な問題を実感するようになりました。それは、1.科目が数学・英語に特化しすぎていること、2.宿題や小テストのチェックが杜撰であること、3.小テストが真に実力を測るのにふさわしくないこと、4.スケジュールがやや無計画的であることでした。これにより生じた問題は、生徒の成績不振であるだけではなく、やる気の低下や不満にも繋がっていると感じました。 そこで私は塾長に、時間割と小テスト、宿題チェックの徹底について相談し、国語・理科・社会の授業のやり方を相談しながら提案し、担当することにしました。具体的には月に一度の作文講座や、理解度をチェックするための自作テストの実施などの提案を取り入れてもらいました。これにより、塾は担当範囲が広がっただけではなく、生徒に寄り添い合う方針をより強化できたと確信しています。 そして、こういったことを繰り返すうちに、自分で状況を判断し問題を発見し、問題解決のための方法を考え、実行する能力が身に付いたと思っています。 続きを読む
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17卒 本選考ES

事務系総合職
男性 17卒 | 福岡大学 | 女性
Q. あなたが就職する会社を選ぶ際の「大切にしているポイント」は何ですか。 また、それを踏まえ、当社において成し遂げたい事を教えてください。
A. A.
私は「どれだけ人々の生活に貢献できる仕事か」を大切にしています。  大学三年次にカンボジアに滞在した際、発展し行く都市部とインフラが整わず社会から照らす取り残される農村地帯を目にしました。電気が安定供給されているか否かは、人々の生活や子ども達の学力に直結しており、農村地帯では現役世代の貧困が次世代の貧困を生む悪循環が生じていました。説明会や面談の際に、貴社には離島や僻地にも電力を供給できる高い技術があると伺い、国や地域の発展に不可欠な電力を安定供給することで人々の暮らしや人生を明るくしたいと考え、志望しました。 続きを読む
Q. これまでにあなたの周囲で「当たり前」だったことに対し、あなた自身もしくはチームで関与して変えた事や変えようと考えた事を教えてください。(どのように取組み、また、その経験から得たことなどを記載してください。)
A. A.
大学に入学するまで「置かれた環境は自分では変えられないこと」が当たり前だと考えていました。しかし、捉え方や物事に取り組む姿勢を変えることで、一歩先の学びや興味を得ることができると気が付きました。 現在、卒業研究として歴史的金属遺物を分析し原料産地や交流地域の考察を行っており、楽しんで化学を学んでいます。しかし、憧れから化学を専攻した為、当初は難解な授業についていくことが厳しく、楽しそうに取り組む友人を前に、興味のあった史学への転部も考えました。その折、講義で奈良の大仏建立に用いられた水銀と当時の祟りの関係を学び、化学から歴史を解き明かす研究を知りました。「化学を通し新たな角度から歴史を学べるはずだ」と考え、一から化学を学び直し、図書館で自習を繰り返しました。3年次に最先端の研究を学びたいと海外研修への参加を決意した際、化学と積極的に向き合い、難解だと忌避していた授業の面白さを知り、単位を確実に取得できるまでになった自分に気付きました。今では継続が力となり自信へ繋がることを実感しています。  理想と現実は常に差が生じますが、置かれた環境を自分次第でいくらでもプラスにできることを3年間で学びました。1つの物事を様々な角度から捉え、粘り強く取り組む姿勢は常に必要なものだと確信しています。貴社の一員としてどんな困難にも粘り強く取り組み、前向きに行動することで社会に貢献したいと考えます。 続きを読む
男性 17卒 | 九州大学 | 男性
Q. 特にアピールしたい実績について2行以内で。
A. A.
私は大学2年の後期で卒業単位をほぼ全て取得し終え、かつ一定のGPAを確保していたため、法科大学院への飛び入学の資格を得ることができました。 続きを読む
Q. あなたが就職する会社を選ぶ際の「大切にしているポイント」は? またそれを踏まえ、当社において成し遂げたいことを教えて。7行以内で。
A. A.
私が会社選びにおいて大切にしていることは、その会社が「世のため人のため」に事業に取り組んでいること、そしてそのために現状維持ではなく、時代の変遷に即して常に新しい事業に「挑戦」し続ける度量を持っているということです。電力業界は今まさに変革の時期であり、必要とされるのはこれまで通りのやり方ではなく、お客様のニーズにさらに一歩踏み込んだ事業スタイルだと考えます。具体的には、1年後に控える都市ガス小売自由化に際し、電気とガスの効果的なセット販売事業の構築にも携わりたいです。この転換期を貴社のステップアップのチャンスに変えていけるよう努力し、より多くの人たちの生活を明るく照らしたいと思っております。 続きを読む
Q. これまでにあなたの周囲で「当たり前」だったことに対し、あなた自身もしくはチームで関与して変えたことや変えようと考えたことを教えて。(どのように取り組み、またその経験から得たことなどを記載して。)15行以内で。
A. A.
私は大学1年の夏から某全国模試の採点スタッフのアルバイトを始め、大学3年からはリーダーに昇格して業務を行っております。リーダーは模試の採点基準を策定し、スタッフの業務指導を行う役割を担っています。私の所属する採点会場ではリーダー20人でスタッフ約300人の業務管理を行うため、リーダーは各々が抱える仕事をこなすので手一杯で、採点の質については最低限求められる基準をクリアすればよいという認識が、リーダー間で「当たり前」になっていました。私はリーダーに昇格した際、業務をとりあえず終わらせることで満足する周りの空気に疑問を感じ、採点業務の品質向上という、リーダー全員が「見て見ぬふり」をしてきた課題に着手しました。私はまず3人のリーダーを集めてプロジェクトチームを結成し、課題解決のための具体策を練って会場全体に発信しました。そして全リーダー協力のもと企画を実行に移し、採点ミスの削減・採点ペースの向上という一定の成果を上げることができました。加えて明確な数字で結果を示したことで、リーダーの意識改革も達成できました。私はこの経験を通して、自ら企画を提案し実行することの難しさと、信念をもって自分から動き出せば必ず周りがついてきてくれて、大規模な集団を動かすことも可能だということを学びました。 続きを読む
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男性 17卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. あなたが就職する会社を選ぶ際の「大切にしているポイント」は何ですか。 また、それを踏まえ、当社において成し遂げたい事を教えてください。
A. A.
私は、人々の生活や社会を根底から支えることの出来る仕事に携わりたいです。その中でも大切にしていることとして、自分と会社の雰囲気や考え方が合うのかという事を重視しています。献血推進のボランティアを行う中で、患者さんから感謝の言葉を頂いた経験から、人の生活を支えることのやりがいや大切さを感じるようになりました。貴社の社員の方々とお会いして電力の供給を絶やさないとする使命感や変革の求められる電力業界に於いて挑戦していく強い意志を感じる事が出来ました。志を同じくする社員方と共に働くことで電力の安定供給に留まらず、より快適な世の中を実現するために日々邁進したいです。 続きを読む
Q. これまでにあなたの周囲で「当たり前」だったことに対し、あなた自身もしくはチームで関与して変えた事や変えようと 考えた事を教えてください。(どのように取組み、また、その経験から得たことなどを記載してください。)
A. A.
学生への献血推進を行う団体に所属し、輸血を望む人々に血液を届けるために様々な企画を行いました。 所属した当初は言われたことをこなすだけでしたが、活動に打ち込む中で輸血用血液は人工的に造れないことや献血でしか救うことのできない命があることを知り、また実際に輸血で救われた方からお話を伺う機会もありました。その方は「私に血液を届けてくれる全ての人のおかげで生きていられる、ありがとう」と言って下さり、私は自分の行動で人を救えることのやり甲斐や重大さ、献血された方と患者さんの互いの想いを伝える使命を感じるようになりました。 それからは「献血者数の更なる増加」という目標を掲げ、患者さんの声や自分の考え、アイデアを積極的に発信し長年の慣習からの脱却を図りました。具体的には、従来の型にはまったビラやポスターでは学生の目を引けていないと考え、過去に類を見ない斬新なデザインや内容への刷新。原因を根本から把握するため献血をしたことがない学生に対するアンケートの実施や、献血して下さった方々のメッセージを集めて患者さんの居る病院へ届ける試みなどを提案し、意見が採用されました。 このような試みや地道な呼びかけが実を結び、多くの方に満足していただいたことに加え、昨年度は過去最多の献血者数を叩き出すことに繋がりました。この経験から、変化を厭わず向上しようと挑戦することで結果を出せる事を学びました。 続きを読む
男性 16卒 | 早稲田大学 |
Q. ・あなたが就職する企業を選ぶにあたって、「譲れないポイント」を教えてください。
A. A.
私は人々の生活を支えることが最終的な目標であり、それを経済発展に貢献することで達成したいと考えています。その中で、人々の生活に密着している事業を行い、人々、経済への貢献を経営理念に掲げ、それに対し実際に行動している企業が私の企業選びの譲れないポイントです。 続きを読む
Q. ・あなたが九州電力で実現したい「夢」を教えてください。
A. A.
「九州の経済発展から日本全体の経済発展に貢献し、人々の生活を守る」これが私の夢です。私は大学から東京に出てきたのですが、佐賀県出身と言うと反応があまり良くなく、佐賀県の人も自分の県の良さを知らない、地元に自信がない人が多く残念でした。その原因に、経済発展が進んでいないことにあると考え、九州の経済発展に貢献することが地元への貢献に繋がると考えたことが九州で働きたいというきっかけになりました。東日本大震災で電力が経済に与える影響は大きいと感じ、電力は私たちの生活や企業が何をするにしても必要なものであると考えました。現在、原子力発電の課題に直面している中でもエネルギーミックスの構成を変えず、どの電力会社よりもいち早く原子力発電の復活に力を入れておられる姿勢に、「ずっと先まで、明るくしたい。」という貴社の覚悟を感じ、学生時代の当たり前のことを当たり前にしてきた経験と重なるところがあり、「当たり前」である電力の安定供給を通じ経済発展への貢献と人々の生活を守りたいと考えています。来年度から電力の小売り自由化により独占市場から競争市場になることで日本全体が市場になり様々なチャンスと課題が出てくると思います。その中で、ゼミで管理会計を学んだことから貴社の財務や経営戦略に携わり、「日本全体の経済に影響を与え、経済発展に貢献できる九州電力にする」これが私の九州電力で実現したい夢です。 続きを読む
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