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中部電力株式会社

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中部電力の本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

28件中1〜20件表示
男性 22卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 志望理由と成し遂げたいこと
A. A. 貴社への志望理由は2点ございます。 1、 中部地方のインフラに貢献したいため。 私は以前、愛知県の家で停電が起こり、私たち家族は不安に襲われました。しかし電力会社さんの親切な対応から、精神的安堵と電気の重要性を感じ、電気を通じて安心と信頼を供給する電力業界に惹...
Q. 自己PR
A. A. 私は相手の立場に寄り添って行動できる人間です。 大学のボランティアサークルで発達障害をもつ子どもの支援活動を行っています。障害の特性を知らなかった当初、発話が出来ずつい暴力に出てしまう子どもに対して「やめて」と強く注意しましたが伝わらず、子どもは向き合ってくれま...
男性 22卒 | 愛知県立大学 | 女性
Q. 自覚している性格を入力してください。30文字以下
A. A. 走りながら考えるタイプ。何事にも前向きにまずは挑戦します。
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。400文字以上600文字以下
A. A. 時代の流れとともに大きな変化の渦中にあるエネルギー業界で、世の中のニーズに応えながら新たなことに挑戦していける環境があると考え、貴社を志望する。現在、AIやIoTの発展、自動車の電動化などにより、私たちの暮らしにおける電気の重要性は増加している。これまでも、環境の...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。540文字以上800文字以下
A. A. 東進衛星予備校でのアルバイトの2年目に、担当する生徒13名全員を志望校に合格させることに力を入れた。私は大学生アドバイザーとして、月に二度の生徒との面談、また月に一度の親御さんへの電話報告をすることを主な業務としていた。しかし1年目には、担当する生徒4人中3人が志...
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男性 22卒 | 名古屋大学 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいこと。
A. A. 理由は2つあります。 1つ目は、「必要不可欠な価値提供により、人々の生活を支えたい」という思いを実現できると考えたからです。高校時代、唯一の交通手段であるバスが雪で止まり、日常の当たり前のことさえできなかった経験から、必要不可欠なものを満たすことのできるインフラ...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)
A. A. 私の強みは、分析力と周囲を巻き込んで行動する力です。この力を活かし、100人以上の従業員を抱えるアルバイト先で、新人研修の仕組みを作りました。私の勤めるパン屋では、焼成担当の新人定着率が低く、その穴を埋めるために社員が残業をしなければならない状況が続いていました。...

22卒 本選考ES

法人営業
男性 22卒 | 神戸大学 | 女性
Q. 自覚している性格
A. A. コツコツ取り組む真面目さがあり、目的が達成されるまで努力する
Q. 趣味・特技
A. A. 音楽ライブ・フェス、散歩、旅行/ご飯を美味しそうに食べる、相談事の聞き役になる
Q. 志望動機、入社して取り組みたい仕事、実現したいこと
A. A. エネルギーマネジメントに携わり、持続可能なコミュニティづくりに貢献がしたいと思い、志望しました。大学では環境問題について学び、仕事を通して地球温暖化問題の解決に貢献がしたいという思いを持ちました。現在、需要以上の発電がされた際、無駄になっている再生可能エネルギーが...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れて取り組んだことやそこから学んだこと)
A. A. 私の強みは、誰に対しても信頼関係を構築できる力です。何事にも熱意をもって取り組む姿勢を持つことで、周囲から評価を得ていると実感しています。例えば飲食店でのアルバイトを始めた時も、ただ楽してお金を稼ぐスタッフになりたくないと思い、120種類を超えるメニューを写真に撮...
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男性 21卒 | 同志社女子大学 | 女性
Q. 学生時代に力を入れたこと
A. A. 私は学生時代に、授業の一環として何か地域の為に出来ないかと考え、「新たな地域貢献を目指したバーチャル企業」を設立しました。会社を運営する為の資金獲得を一から行い、また地域の問題定義の段階から、課題解決にあたるまで何度も試行錯誤を重ねる等、多くの壁を自分達の力で乗り...
Q. 志望動機及び入社後どの様に働きたいか
A. A. 私は就職活動を行うにあたって「人のためになる仕事」「チャレンジ精神」の2つの軸を大切にし、人々の生活を支え、社会の発展に貢献することが可能なインフラ業界を志望しております。その中で特に、貴社の「思いや可能性を未来へと運び、心が通う価値を創出する。そして、笑顔で過ご...
男性 21卒 | 岐阜工業高等専門学校 | 男性
Q. 当社を志望した動機、入社後に取り組みたい仕事(または実現したいこと)とその理由
A. A. 現代の生活に電力は欠かせないものであると考えています。その電力を日本の工業の中心である中部地方に安定供給することで人々の生活を支えたいからです。貴社の夏季インターンシップに参加しました。そこで貴社における土木業務を中心に業務について学ばせていただきました。発電の際...
Q. これだけは誰にも負けないというあなたの強み。その強みはどのように培われどのような場面で生かされたか。
A. A. 強みはコミュニケーション力と、健康で強靭な肉体です。 小・中学校ではクラブチームで活動し厳しい環境で取り組み、13年間野球を続けてきました。また、学生時代は硬式野球部に所属し主将を務めていました。試合で出た課題や部員からの声をもとに練習メニューを考え顧問の先生に...
Q. 学生時代、自分にどのような課題(目標)を課し、それに対してどのような取り組み、どのような結果を得たか。
A. A. 部活動と学業の両立に加え資格の習得に努めてきました。部活動では毎日全体練習後に1時間以上の自主練に励みながら限られた時間を使い授業で出た課題や実験のレポートに取り組みました。資格試験の5か月前から一日30分以上の勉強にも取り組みました。定期試験の期間は日ごろの復習...
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男性 21卒 | 三重大学大学院 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。
A. A. 私は当たり前の暮らしを支える仕事がしたいです。就職活動を通して、多くの会社を見てきました。日本のモノづくりの技術力は高く今後も発展していくと感じています。それと同時に、発展には安定したエネルギーが大前提にあると改めて実感しました。このようなエネルギー供給に関わるイ...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。
A. A. 私の強みは「行動力」です。運動部引退後、大学4年生の健康診断で初めて肥満の結果がでました。衝撃を受けた私は、理想の体を手に入れるため半年で体脂肪率10%になる目標を立てました。最初は独学で食事を低糖質な内容に変更し、目標達成に挑戦していました。非常に効果的な方法で...
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。 400文字以上600文字以下
A. A. 各地方に分かれている電力会社の中で、最も人々を支えられるのは貴社であると考えたからです。私は、演劇サークルで裏方として脚本担当をはじめ周りの人を支えることにやりがいを感じた経験から、社会人になったらより多くの人々や社会を支えられる仕事をしたいと考えています。電気な...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。 540文字以上800文字以下
A. A. 私が学生時代に力を入れたことは、所属していた演劇サークルで照明の責任者を務め公演の成功のために照明の立場から様々な改善を行ったことです。脚本に合わせた照明演出を考え出したり、照明のチームをまとめ計画通りに公演の準備を進めたりするという役割がありますが、特に力を入れ...
男性 21卒 | 岐阜大学 | 女性
Q. 自覚している性格は何ですか
A. A. 明るく前向き
Q. 志望動機と入社して取り組み、実現したい仕事を教えてください
A. A. 私には将来、人々の生活を支えることで地域社会に貢献できる仕事に就きたいという想いがあります。電力は社会の基盤であり、発展の起点です。時代と共に変化する求められる電力の形に合わせて貴社そのものの価値やカタチをも変化させていくという姿勢から、柔軟に人に寄り添った企業で...
Q. 自己PRを教えてください
A. A. 私は、向上心を持ち自ら行動することができます。私は大学入学当初から接骨院の受付のアルバイトを続けています。その中で、どうすればより良い接骨院にできるのか考えて取り組みました。私の働く接骨院は、先生と受付の二人体制で運営しているため、私たちアルバイトの手が空いた時や...
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21卒 本選考ES

エネルギーソリューション
男性 21卒 | 大阪市立大学大学院 | 男性
Q. 自覚している性格を入力してください。
A. A. 私は人と話すことが好きな性格です。
Q. 趣味・特技を入力してください。
A. A. スポーツ(特に野球)をすることや観戦することが私の趣味です。
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。
A. A. 私は大学の環境報告書を作成するサークルに所属しており、そこでエネルギー部門の代表を務めた経験を通して、低炭素化社会を実現したいと考えるようになり、エネルギー利用の最適化に携わることができる電力会社に興味を持った。 その中で、御社の社員の方々のお話の中で印象的であ...
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。
A. A. 私は積極的に物事に取り組み、問題解決に向けて人一倍努力することができます。私は大学に入学してから現在まで○○○○という飲食店でホールアルバイトをしています。私が大学四年生になりバイトリーダーを務めるようになったころ (1)平均客単価が目標である4000円に達してい...
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男性 20卒 | 東京大学 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいこと
A. A.
私が貴社を志望するのは、生活インフラとして最も身近で重要な電力供給に携わり、人々の暮らしと産業を根底から支えたいからです。特に貴社はJERAで海外事業にも力を入れており、私の出身地である中部地方と海外の両方のフィールドで活躍するチャンスがあることに魅力を感じています。これを踏まえ、私が入社して取り組みたい仕事は大きく分けて2つあります。1つ目は、法人営業です。中部地方は製造業が盛んな地域であり、大量の電気を使う工場を所有する企業が集まっています。そうしたお客様にとって電力は大きな関心事です。私は法人営業としてお客様のニーズに合わせたサービスを提供することで、その成長の一端を担い、ひいては地元経済にも貢献できたらと考えています。2つ目は、JERAで海外事業に携わることです。特に新興国に電力インフラを輸出する事業に興味があります。背景には、小学生の頃に暮らしたインドでの経験があります。街中の電線が毛玉のように絡まって危険だったこと、ボランティアで訪れた現地校の教室の光源が数個の豆電球しかなくて暗かったこと、3日に1回は必ず起こる停電が幼心にとても怖かったこと、など新興国の劣悪な電力環境を私は身をもって感じています。私はそうした国々に安全で安定した電力インフラを構築して人々の生活の質を向上させ、ゆくゆくはその国の経済発展にも貢献したいと思っています。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)
A. A.
2つのことに力を入れました。1つ目は、サークルの主将として新入生の定着率向上を目指したことです。辞めた同期の「下手だから面白くない」という言葉から、まずは練習環境を整える必要があると考えました。係を設けてネットに練習動画をあげて見直せるようにしたり、練習意欲を高めるために新入生No.1を決める新人戦という大会を創設したりしました。しかし当初はうまくいかず、一部の新入生の参加率が落ちました。話を聞くと、練習の真剣な雰囲気に行きづらさを感じていたことが分かり、定着率向上には真剣さと楽しさの両立が必要だと気づきました。そこで、練習にレクリエーションを混ぜたり、係と協力して納涼船や旅行を新たに企画したりして行事面を強化しました。企画は好評で、練習改革の効果もあって新入生の上達は早く、80%以上が定着しました。私は異なる意見の人をまとめる難しさを知るとともに、チームとして目標を達成した充実感を得ました。2つ目は、チャットで受験生の学習支援をするアルバイトで契約更新率の向上を目指したことです。リーダーコーチと自分のチャットを比べると、返信速度やボリュームに差がない一方で、自分よりも生徒との距離が近いことが分かりました。私は生徒に親近感を抱いてもらうために、自己開示を意識して雑談を取り入れたり、自分の大学生活について手書きコラムで配信したりしました。更に、このコラムのような施策をコーチが共有できれば全体の更新率を高められると考え、月例会で「知恵袋」を提案しました。これは良質な施策をまとめて保管して必要な時は検索して利用できるというもので、私も施策の選定に携わり、実装を実現しました。手書きコラム等の効果で更新率は90%を越え、「知恵袋」は他のコーチから好評をいただきました。こうした取り組みが評価されて月間最優秀コーチに選ばれました。私は現状に満足せずに物事を向上させるプロセスを学びました。 続きを読む

20卒 本選考ES

事務系総合職
男性 20卒 | 一橋大学 | 男性
Q. 自覚している性格を入力してください。 30文字以下
A. A.
粘り強さ、共感性 続きを読む
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。 400文字以上600文字以下
A. A.
私の就職活動のテーマは「日本のエネルギー」です。私は小学校時代から太平洋戦争に関心があり、祖父から戦時中の話をよく聞いていました。祖父は、日本が豊かな国であることに感謝しなさいと常々言っていました。大学生になった私は、「戦没者の会」という団体で、学生に平和の尊さを伝えることを目的に、戦争体験を語り継ぐ活動をしています。これらの経験の中で、私は日本の豊かさを支える会社で仕事をしたい。そう思うようになりました。そして、真っ先に浮かんだのがエネルギー会社です。日本の数あるエネルギー会社の中でも、貴社は、コミュニティサービスをはじめとした、新たな成長分野に向けた取り組みにおいて、一歩先を行っています。私は将来、コミュニティサポートインフラの推進事業に携わりたいと考えています。様々なコミュニティが抱える社会課題に対し、総合エネルギー企業の強みを活かしながらソリューション提案をしていくことは、日本の豊かさを支えることに大きく貢献すると考えるからです。ここで言う「豊かさ」とは、物の豊かさだけではありません。地域の人々の繋がりの場を提供することで、人々の心の豊かさも育んでいくことができます。これこそが次世代のエネルギー会社の使命なのではないかと考えています。町ぐるみで行われる防災防犯対策の役割を貴社の技術が担っていく。これが私の実現したいことであり、貴社への志望動機です。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。 540文字以上800文字以下
A. A.
私の強みは、目標に向かって粘り強く行動する力です。そう考える理由は、「○○」という団体で、私が掲げた「展示会の学生来場者数アッププロジェクト」に対して、粘り強く行動してきたからです。私は大学で、学生に平和の尊さを伝えることを目的に「○○」という団体で活動をしています。メンバーの中で私は唯一の学生です。同世代の人がいないのは正直寂しいです。しかし、日本が平和な国でありつづけるために、自分にできることをしたいという想いを胸に、活動に注力してきました。「○○」では、戦争で亡くなられた学生の調査を行い、年に一度、学園祭にて戦争体験の記憶を継承する展覧会を開きます。当時、学生の来場者数が300人程度で、年配者に比べて少ないことが課題でした。そこで私は、「学生来場者数アッププロジェクト」に挑戦しました。自分の父親よりも年上の代表の方と意見交換をして、学生来場者数の目標を500人に設定しました。まず私は、学生の声を聞きました。その結果、知名度の低さと展示会の立地に問題があると私は考えました。そこで私は、学生の目に留まるように、展示場所を大きな休憩所の近くに変更。その休憩室にテレビを設置し、戦争と平和を題材とした番組を放送しました。また、展示会では、写真や図を多く用い、文章を平易にすることで学生が理解しやすいような内容にしていきました。その結果、学生来場者数は過去最高の600人以上を達成。多くの学生に平和の尊さを考えてもらう機会を提供できました。常に粘り強く行動する。これが私の信条であり、自己PRです。 続きを読む
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19卒 本選考ES

総合職事務系
男性 19卒 | 大阪大学 | 男性
Q. 自覚している性格を入力してください。
A. A.
私は何事にも目標を持ち、主体的に取り組む人間です。 続きを読む
Q. 趣味・特技を入力してください。
A. A.
中学2年生のころから旅行を始め、2017年1月には47都道府県を制覇しました。 続きを読む
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。
A. A.
私は社員一人ひとりが持つ『使命感』に心を惹かれ、貴社を志望するに至りました。 私は中学生のころからゴールキーパーを務めています。 そして『チームのゴールを守るのは自分だ』という『使命感』を原動力に、日々練習に取り組んでいます。 そんな私にとって『働きがい』とは、『社会を支えているという自負、使命感』から来るのではないかと考え、“インフラのインフラ”である電力業界を志すに至りました。 中でも貴社はジョブフォーラムを通して、各社員がそれぞれの『使命』の遂行に燃えていると思い、その姿がまさに自分のめざす姿であると実感し、志望へと至りました。 また私は『中部電力のすべて』を知ったうえで、経営面から『稼げるインフラ企業』を構築したいです。 収益力を高めることで利率や株価といった資金調達コストを抑制、積極投資を可能にし、投資を通してお客さまに還元できる企業をめざします。 そのためにもキャリアの前半は『ミクロ的な視点』から会社を知ります。 燃料や営業といった仕事に就き、最前線から事業構造や安定供給のしくみを学びます。 次にキャリアの中盤は『マクロ的な視点』から会社を知ります。 経理や人事といった仕事に就き、全体を俯瞰する立場から各部門の役割を学びます。 そうして『中部電力のすべて』を知ったうえで、キャリアの後半は会社を支える側になります。 そして最終的には、経営面から『稼げるインフラ企業』を構築します。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。
A. A.
私は学生時代、Z会での事務アルバイトに尽力しました。 中でも生徒管理業務の改革に注力し、達成率を20%から100%に向上させました。 また私は本経験から『リーダーとは、組織がうまく回るシステム作りをできる人』だと学びました。 私は大学入学時よりZ会で事務アルバイトを行っています。 私の配属先では生徒管理業務の達成率が5年連続20%以下でした。 これでは生徒一人ひとりに合った個別アドバイスができないと思い、生徒管理業務の改革を決意しました。 まず私は先輩後輩や社員から聞き取り調査を行い、『業務のブラックボックス化』が原因であると突き止めました。 口頭での業務引継が長年続いた結果、生徒管理業務のあるべき姿が誰もわからない、そんな状態でした。 そこで私はExcelを用いて『業務の見える化』を行いました。 『どうすれば良いかわからない』という声に対し、『業務フローの見える化』を行いました。 『誰が何をすれば良いかわからない』という声に対し、『担当者と進捗状況の見える化』を行いました。 結果、生徒管理業務の達成率は20%から100%まで向上し、改革は成功しました。 また私は本経験から『リーダーとは自分ですべてをこなす人』ではなく、『リーダーとは組織がうまく回るシステム作りをできる人』だと学びました。 改革当初、私はすべてを自分の手でやろうとしました。 しかし上手くいかず、私は社員に相談しました。 その時、『1人で20がんばるよりも、20人が1がんばる方が効率的』とアドバイスをいただきました。 そこで私は、リーダーとは『自分が突っ走る存在』ではなく、『周りの実力を引き出せる人』だ、と痛感しました。 同時に自分ひとりでがんばったとしても、そのがんばりは次の世代へと引き継がれず、結果として組織の衰退を招いてしまうことも学びました。 以後、自分は『周囲が実力を発揮できるシステム作り』に尽力した結果、業務改革を成功させることができました。 続きを読む
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男性 20卒 | 早稲田大学 | 男性
Q. 1. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事、実現したいことは何ですか。
A. A.
私自身生まれも育ちも名古屋であり、貴社の営業所が実家の近くにあることから貴社 の名前は自然と馴染みました。貴社の社員の方々とお会いする中で、困難な状況でもやり遂げる「使命感」と、先を見据えて行動を起こす「挑戦心」を強く感じ、大変感銘を受けました。大学時代に培った、「困難な状況においても目標をぶらさず継続して挑戦する力」を生かして中部から全国において貴社の電力で人々の生活を支え、豊かにしたいです。 続きを読む
Q. 2. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだこと)
A. A.
早稲田サッカー部の一員として試合に出て「日本一」を取るという目標に取り組みました。ところが、度重なる膝の靭帯断裂で長期間復帰の目処が立たない中でリハビリ生活を送り、日本一どころかサッカーができない困難な状況にありました。そこでまずは競技復帰、かつ以前以上のパフォーマンスを目指して、離脱することなく参戦し続けることを目標として再設定しました。以前以上のパフォーマンスを発揮する為の取組としては、自分の武器であるスピードを生かしたドリブルの向上です。筋トレの質に着目し、上半身と下半身が上手く連動するようにフォームを改善した中で週三日継続的に実施し、脂肪体重2㎏増量を実現しました。離脱することなく参戦し続けるための取組としては、やはり怪我の要因となった膝への負担低減です。徹底した食事管理による体脂肪率3%減、今まで取り組んでこなかった体幹トレーニングによる姿勢の改善で膝への負担減を実現できました。結果として、無事に競技復帰を果たし、怪我による離脱もなくサッカーができています。またプレーに関しては「キレが増してきている」とチームメイトから評価を受けました。この経験から、どのような状況においても目標を持って常に向上心を持ち、継続的に行動に起こすことが結果につながることを学びました。 続きを読む
男性 19卒 | 青山学院大学大学院 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。(600字)
A. A.
現代において電力は生活に不可欠なものであると考えています。その電力を日本の工業の中心である中部地方に安定供給することで人々の生活を支えたいからです。そして貴社は電力会社の中でも、世界初のオンライン系統安定化システムの導入や世界一低コストに発電できる火力発電所といった技術力の高さがあると感じたからです。さらに、西と東を連携している周波数変換所の運用しているため、災害などで電力が不足する地域に迅速な電力供給が可能であると考えたからです。 その中でも私は電力を発電所から都市部へ送る設備を保守することで、安定した電力の供給に貢献したいと考えています。そのために、まず貴社の電力設備に関わる知識の習得に励みたいです。そして、それらを運用するための技術を経年劣化の進んだ鉄塔などの送電設備の更新や保守をすることを通して身に着けたいと考えています。それらの知識や技術を生かし、カメラを搭載したドローンを大規模な準備が必要となる鉄塔などの送電線の保守や点検に用いることで、これらの作業を効率化したいと考えています。そしてこのようなIoTの先端技術を用い、地震などの災害が起きた際に故障個所をいち早く特定することで、設備を迅速に復旧できるようにしたいと考えています。私は、強固な送電網を構築し安定した電力供給を支え、人々の豊かな生活を守り、中部地方さらには日本の発展に貢献していきたいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。(800字)
A. A.
私は企業と共同で電波式センサに用いられるアンテナの研究に尽力しました。同センサは防犯システムや自動運転システムへの応用が期待されていますが、同センサのアンテナから放射される検知したい方向以外への不要な電波によって物体の位置を誤検知してしまう問題が懸念されています。この問題を解決するため、不要な電波放射を低減するアンテナの開発に取り組みました。 開発に当たり私はアンテナをパーツ分けし、電磁界解析を用いることでそれぞれ設計しそれらを組み合わせることで要求特性を満たせると考えました。しかし、試作したアンテナの特性は解析値を下回り、要求特性を満足できませんでした。このことに対し、各パーツの設計値に対する性能の劣化、またはパーツを合わせたことによるパーツ間の干渉が原因であると考えました。 そこで私は、パーツごとに実験を行い解析値と比較することで、原因となっているパーツを洗い出しました。さらに複数のパーツを組み合わせて同様に比較することで、干渉が起きているパーツの組み合わせを探りました。そして、実験や電磁界解析のデータから得られた自分の考えを先生や共同研究先の方に積極的に伝え、議論を重ねることで原因を絞っていきました。これにより、回路の寸法の誤差が許容範囲に収まっていないことや、パーツ間において電磁界の干渉が生じていることが分かりました。これらのことを考慮し改良を重ねた結果、再試作したアンテナは要求特性を満足でき、従来のアンテナと比較し75%の電波の不要放射を低減することができました。 これらの経験から、物事が上手くいかなったときに原因を分析し解決する力を培いました。さらに、各パーツ一つひとつの性能劣化や複数のパーツを組み合わせた際のパーツ間の干渉が起きたことから、物事を一つひとつ着実に進めていく重要さと全体を見通すことで起こり得る問題を予想し、予め対策を打っておく大切さを学びました。 続きを読む

19卒 本選考ES

事務系総合職
男性 19卒 | 同志社大学 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを入力してください。
A. A.
私は野球サークルの主将として、様々な想いを持つ仲間を1つにまとめた経験から、周囲を巻き込んでチーム一丸で取り組む仕事に強く興味を持ちました。また、自分だけのために行動を起こすよりも誰かのために行動を起こすほうがやりがいや喜びを強く感じます。これらのことから、社会のあたりまえをチーム一丸となって支えることが出来るインフラ業界を志望しています。 その中でも、貴社の「一歩先を行く総合エネルギー企業グループ」を目指し、中部エリア外へも他社と協業しながら積極的に挑戦する姿勢に魅力を感じました。また、エリアを超えた事業展開を積極的に行っている貴社であれば、真の意味での総合エネルギー企業グループへと発展することができると考えています。 そこでもし、貴社に入社することが出来たなら、特に電力ネットワークカンパニーのネットワーク営業部門での事業に携わりたいです。ここでは、お客さまや地域の窓口として、中部地方の暮らしや産業だけではなく、将来的には社会全体のエネルギーの安定供給という絶対的な使命の遂行に貢献したいです。その際には、私の強みである目標・目的達成への「リーダーシップ」や「胆力」を活かして、チーム一丸となって、お客さまに寄り添った施策の企画立案に貢献したいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を入力してください。
A. A.
学生時代に最も打ち込んだことは、100人以上が所属する野球サークルの主将としての活動です。私は大学2年の秋から主将としてチームを率いました。主将に任命された以上は、チームで目標を達成し、全員で達成感を味わいたいと考えました。そこで、「学内リーグ戦初優勝」という目標を設定して、チーム全体の意思統一を試みました。しかしながら、サークルという組織の特性からか、野球への意欲や仲間意識が高くありませんでした。当初は、高校時代までに身に着けてきた自身の持つ野球の技術力でチームをまとめようとしました。しかし、一部の参加頻度が高く、野球が上手な選手からしか共感を得られませんでした。その経験から、「全員が気持ちよく野球をプレーできること」を意識した行動をするようになりました。具体的には、参加頻度や野球の技術力に関わらず広く意見を聞いてチームの運営に役立てることで、全員でチームを作り上げる意識を高めました。また、前年度のチームまでは最高学年の意見を最も重視する傾向が強く、下級生が意見を出しにくい雰囲気がありました。そこで、自らが下級生にも積極的に意見を求めることで、全員でチームを作る意識をより高めるだけではなく、チームの方向性を理解してもらえるように努めました。 その結果、チーム全体の参加率や団結力が向上し、決勝戦でそれまで1勝もできなかった相手に大差で勝利し、創部11年目にして初めての学内リーグ戦優勝を達成しました。 この経験から、周囲を巻き込んで目標を達成するためには、周囲の意見を真剣に受け入れようとする姿勢が重要であるということを学びました。そして、ここで学んだことに加え、今までに培ってきた目標・目的達成に向けて全力で努力できる姿勢を活かし、貴社と共に中部地方ひいては社会全体の更なる発展に貢献します。 続きを読む
男性 19卒 | 名古屋大学大学院 | 男性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいこと(600)
A. A.
私は「持続可能な社会を築き、人々の豊かな生活に貢献したい」という想いがあり、貴社でなら私の想いを実現できると確信し、志望しました。私の所属する研究室では低環境負荷材料の作製やリサイクル技術の確立など、環境問題に関する研究に力を注いでいます。私自身も環境問題を解決するための技術開発について研究してきました。この経験から、環境問題に取組むことの重要性を認識し、今後も環境を通じて社会に貢献できる仕事がしたいと考えるようになりました。そこで、私たちの生活に必要不可欠で影響力の大きなエネルギーに着目しました。中でも貴社の火力部門は、西名古屋火力発電所の建設・運用や最新鋭石炭火力発電所の開発計画など、高い技術力を持つ上、高効率で環境に優しいエネルギー創出に積極的で非常に魅力を感じています。また、社員の方々との交流を通じ、率先して困難に取組む姿勢や環境への高い意識を感じました。挑戦し続けられる風土の下、より高効率でクリーンなエネルギー創出を追求することで、私の想いを実現できると考えています。入社後は、火力部門においてまずは発電所の保守、点検作業を通じて現場を詳しく学び、火力発電に関する知識を十分に身に付けたいです。その後は、私の強みである「目標に向かって粘り強く挑戦し続ける力」を活かし、現在よりも更に高い火力発電効率の実現や、よりクリーンなエネルギー創出を追求し、持続可能な社会に貢献したいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)(800)
A. A.
私の強みは、目標に向かって粘り強く挑戦し続けることです。この強みを活かし、所属する陸上競技部で部員50人中上位10人が選出される駅伝メンバーを目指しました。当部は全国大会に出場する程の強豪であり、入部当時、私は他の誰よりも実力がありませんでした。しかし、昔から負けず嫌いな私は、入部当時から即戦力として活躍する同期や全国大会に出場した先輩の姿を見て、自分自身も彼らのように活躍したいと強く思いました。加えて、過去に私と同様な実力で入部し、駅伝メンバー入りを果たした人はいないと聞いて競争心が駆り立てられたこともあり、上記の目標に挑戦しました。入部当時から少しでも早く他の選手に追いつきたいと思い、人一倍練習に取組みました。しかし、強度の高い練習に体がついてこず、怪我をして走ることができなくなりました。この怪我の完治には3ヶ月以上を要し、どんどん実力を伸ばしていくチームメイトを見て歯がゆい思いをしました。ここから、強くなるためにはがむしゃらに練習するのではなく、怪我なく練習を重ねることが大切だということに気づきました。そこで私は、怪我の要因であるフォームの改善に注力しました。練習毎に自分のフォームをビデオで見直し、実力者との比較を繰り返しました。また、練習後にチームメイトにアドバイスをもらい、客観的にも自分のフォームを見直しました。そこで見つけた改善点から、理想のフォームに近づくために強化しなければならない筋肉を考え、重点的に鍛えました。地道な取組みで時間もかかりましたが、自分が活躍する姿を思い描いてモチベーションを保ちました。その結果、強度の高い練習に耐えられるフォームを手に入れ、それを活かして粘り強く練習に打ち込んだことで、4年次には駅伝メンバーに選出されました。この経験から、目標に挑戦するにあたり、闇雲に行動するのではなく堅実に努力を重ねることの重要性を学びました。 続きを読む
男性 18卒 | 関西学院大学 | 男性
Q. 志望動機・実現したいこと 取り組みたいこと
A. A.
【時代の先へ。ひとりのそばへ】社是・スローガンのもと、強みである火力発電所を軸に浜岡原子力発電所の安全性を高める取り組みや東京電力と共同事業で一層の知恵を体得している。そして新たな発電、送電設備の構築に注力する柔軟な企業体制を備える貴社では、将来、常にあらゆるニーズに応えることが可能であると確信した。またプロジェクトや規模の大きさから他社以上に強い使命感を感じつつ社会にプラスのインパクトを与え続けることに魅力を感じ、軸にも合致することから第一志望に位置づけている。  就きたい業務【法人営業】 体育会の上限関係等で体得した「人間力と精神力」で勝負をして活躍したいと考えている。この部門であらゆる業界の経営者のニーズに合わせたサービスを提供していくこと。また表面化されていない付加価値まで追求していくことで、やりがいを感じ、【人間力と精神力】を最大限活かすことができると業務であると確信したからである。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
▼PR 強みは【自分自身で役割を見つけ、組織を成功へと導くこと】である。体育会準硬式野球部に所属しており常に主力として活躍してきた。しかし、肩を故障し野球をプレーすることができない状況に陥った。その時、故障したことをいつまでも引きずる日々を送っていた。しかし「これでは何も成長できない」と考え、当時他校を分析する係(偵察係)がないことに気づき、その部署を自分自身が考えて創設した。以降は練習が休み日にも他チームの試合を見に行き分析するなど勝利のために尽力した。その結果、偵察効果が要所で影響を与え、目標の「大学日本一」を達成に貢献し、組織を成功へと導いた。また、偵察係の仕事が認められ、試合に出ることはできないにも関わらず「投手リーダー」に任命された。現在は二年連続日本一のために、組織の運営に携わり命を懸けて努力し続けている。 これからもこの強み活かし、自分自身の役割1つ1つの仕事に本気で取り組み、世界中のお客様に電力の安定供給の実現を目指す貴社の一員として従事していたい。 ▼頑張ったこと 【月間目標営業利益率達成に向けての努力とリーダーシップ】 スーパーの品出しバイトを3年間継続中している。しかし、入社して1年が経った頃、店舗全体の月間目標営業利益率達成回数は年に3回と近隣店舗と比べればワーストの業績であった。そこで、店長から相談されたバイトリーダーである私はこの課題に対して一人では到底解決できない問題であると考え、周囲を巻き込み、日常業務を全力でこなす上で、他店の広告・商品並びの調査、そして学生目線からのオススメ商品の発注を店長から任せていただいた。商品発注に関して始めて間もない頃は、他社分析を劣っており【価格面】に問題があった。そこで、周囲と相談し、催事場やエンドの陳列の工夫など【価格面】以外で勝負した結果、発注した商品を次々とお客様が購入してくださり店舗の売上は右上がりにそして月間目標営業利益率を大きく達成した。また、リーダーとしてシフト管理を行っており、自身が信頼されるためにも、役割を見つけて迅速に行動する必要があった。【人間力】が養われた。 この経験から業務に責任感を持ち、成功へと導くやりがいと常にお客様目線で考え課題を粘り強く解決していくことの大切さを学んだ。 続きを読む

18卒 本選考ES

総合職(事務職)
男性 18卒 | 千葉大学 | 女性
Q. 当社を志望した動機、および、入社して取り組みたい仕事・実現したいことを記入してください
A. A.
私は、日本のものづくりと人々の生活の双方を支える場で働きたいと考えています。特に貴社が本社を構える愛知県は日本有数の工業都市であり、電力エネルギーはものづくりを発展させる上で非常に重要なものだと考えます。また、電力の完全自由化を転機とし、地域住民の生活に留まらず日本中を支えるチャンスが訪れたことで、一層の社会貢献が可能である貴社に非常に魅力を感じております。私の今までの経験を振り返ると、現状に満足することなく常に前進することを考えて行動に移してきました。入社後は、この取り組み姿勢を最大限に活かし、働きやすい環境づくりを目指して創意工夫を凝らし、会社全体の業務効率を上げるために尽力したいです。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこから学んだことなど)を記入してください
A. A.
私は大学入学後の約3年間、大手通信教育会社が提供する一サービスに携わり、質問対応やブログ・Twitterの更新、受験イベントなどを通して高校生のサポートに尽力しました。4歳から高校卒業まで14年間伴走していただいたサービスをよりよいものにするために貢献したい、今度は私が先輩チューターとして後輩の力になりたい、そう思ったのが活動を始めたきっかけです。私は組織の中でも受験生向けの推薦・AO入試ルームを担当していたため、時期によって質問数の増減が激しく、質問対応のノルマ達成に苦労することもありました。そこで、推薦関連の質問が少ない月は毎日何度も質問サイトをチェックし、専門外の質問でも自分の経験を活かして回答できそうなものを探して進んで対応しました。結果、毎月継続してノルマを達成することができ、高評価や指名質問の獲得にも繋がりました。画面越しのやり取りが多い分、より親身になって寄り添うことで相手のニーズを汲み取り、更に役立ちそうな情報を予測して書き添え、きめ細やかに対応したことが、信頼関係の構築に繋がったと考えます。私はチューター経験を通して、熱意をもって人や課題と向き合うことの重要性を学びました。 続きを読む
男性 18卒 | 京都大学 | 男性
Q. 当社を志望した動機、及び入社して取り組みたい仕事・実現したいこと
A. A.
海外に暮らしていた当時、友人に尋ねられて自分が日本について語るとき、私は日本を代表している意識を持つようになりました。また、日本の食や文化について好意的な意見を聞くと、自分のことのように嬉しくなりました。このような経験から日本という国を強く意識してきた私は、日本経済を根底から支える仕事に就きたいという思いに至り、総合エネルギー会社として経済活動の基盤を担う貴社を志望しています。日本のために、安定的に世界中から燃料を調達するなど、グローバルな業務に携わりながら、中部地域の産業発展に貢献したいと私は考えています。 続きを読む
Q. 自己PR(学生時代に力を入れたことやそこかから学んだこと)
A. A.
訪日外国人旅行者数が増加傾向にあるというニュースから、輸出産業としての観光業に興味を持つとともに、自身の武器である英語力を活用したいという思いから、私は、民泊運営会社でインターンシップ生として一年間働いていました。主な業務として、物件所有者の代わりにオンライン宿泊予約サイトの運営とチェックイン・チェックアウトの対面業務などを行っており、私は約15名の学生インターンチームのリーダーを務めていました。このチームは、所属大学、学年、国籍が多岐に渡る幅広い学生で構成されており、リーダーとして彼らに仕事を割り振り、事業を軌道に載せることに苦労しました。特に宿泊予約サイトの運営は、任されたメンバーが各自PCを使って都合の良い時間帯・場所で行っていたため、リーダーである私が、業務の進捗状況を即時にその場で確認することができない状態でした。その結果、メンバーによる業務の見落としややり残しが散見し、任せた業務が完全に遂行されずにいる状況が続きました。私は、この問題の根底にメンバーの意識の低さや責任感の欠如があると考えました。そのため、明確なルールや罰則を設けることで、メンバーに規律を求めました。そして、メンバーに業務に関して疑問点がないかを改めて確認し、業務の重要性の理解を徹底させました。この努力が実を結び、予約管理がスムーズに行われるようになり、宿泊者にとってより快適なサービスを提供することが可能になりました。こうして京都滞在を良いものにすることに貢献できたと自負しています。このような経験を通じて、チームをまとめ上げて成果を得るためには、メンバーの意識を統一させることで、チームとして同じ方向を向くことの重要性を学びました。また、リーダーとして成果を出す難しさとそのやりがいを知ることができました。 続きを読む
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