- Q. 志望動機
- A.
株式会社オラクルの本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社オラクルのレポート
公開日:2022年7月20日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- ITコンサルタント
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は始終オンライン
企業研究
・HP閲覧(下は当時のメモ)
日本オラクル(黒字はHPの情報)
平均年収が1,031万円
クラウドソリューションで業界をリードし、世界175の国と地域で43万社以上のお客様を誇る会社
オラクルの中で、日本オラクルは売上、サービス共にアジア最大規模
ソフトウェア・ハードウェア、クラウドサービスならびにそれらの利⽤を⽀援する各種サービスの提供
各種サービスの提供先→自動車、通信、コンシューマー、教育・調査、財務会計サービス、ヘルスケア、ハイテク、保険、科学、呼応狂セクター、小売、ユーティリティ
業界内の特徴
トップレベルのクラウド・ソフトウェアサービス
クラウドサービス関連の賞を4年連続で受賞、革新的な技術がその分野の世界のリーダーとして認められている
オラクルマスター
データベース認定試験がある。それほど立ち位置が上
完全成果主義の社風
自らの業務は荷をそれぞれがわきまえ、無駄な仕事をさせられることがほとんどない社風。ただ、東証一部にも上場しており、日本的な文化も見られる
企業理念
人々が新たな方法でデータを参照し、インサイトを発見し、無限の可能性を解き放つことができるよう支援すること
私たちのミッションは、人々が新たな方法でデータを理解し、本質を見極め、無限の可能性を解き放てるよう支援していくことです。
売上
2019年度は前年度比-6%(クラウドライセンス収入の減少による)
純利益
2019年度は前年度比-20%
・関連ニュース閲覧(下は当時のメモ)
・小学館集英社プロダクションのデジタル化による働き方改革をオラクルのクラウド化で実現→手作業のミスや修正業務が減ることで、生産性向上、残業時間短縮を実現
・オマーンで、デジタルエコノミーを強化する重要な国家プロジェクト(DX)を始動→インフラやデータを物理的にコントロールしつつ、ITポートフォリオ全体をクラウド・インフラで実行する。
赤字部分参照↓
【5分で企業研究】ミス東大の山田杏奈がオラクルの会社概要を簡単に解説します!
https://www.youtube.com/watch?v=AZOc7FGiI78
・専門知識検索(下は当時のメモ)
データベース
データベースとは構造化した情報またはデータの組織的な集合
現在運用されている最も一般的なタイプのデータベースに格納されているデータは、処理とデータのクエリを効率化するために、一連のテーブルの行と列でモデル化されていることが普通です。
画像↑(参照:https://it-trend.jp/database/article/89-0065)
移り変わりが激しく、常に新しい技術が生まれては消えていくテクノロジー業界の中で、40年以上も現役で使われ続ける技術はほとんどありません。オラクルのデータベースはなぜ、昭和から平成、令和の時代にいたるまでリーダーの座を維持できているのでしょうか。
→ https://www.oracle.com/jp/corporate/features/pr/oracle-database-2019/
志望動機
・信頼性とセキュリティの高い製品が好き
・データの大切さは実験しててわかる
・オラクルのオマーンやアメリカの国家プロジェクトに採用される
・ダウンタイムは最大で月に2.5分がすごい
・製品に自信を持っている社員の方々
・データを壊す研修
・両面性がある(クラウド+オンプレ)
・オラクルクラウド自身も特化型(低コスト、DB連携:パナソニックERP導入)+幅広さ(全領域の総合力))
・お客様の生の声を聞きながら技術を深く学びたい+強み活かせる
・製品検証など、実際に触れるのがSE
・顧客の一番の理解者として顧客が不安を感じる必要のないコミュニケーションをしたい。そのためにSE職としてお客様の声聞きながらしっかり技術を身に着けたい、学ぶ技術はいろいろ学んでみてから選びたい
リクルーター面談・人事面談
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接官の肩書
- 人事
- 面談時間
- 30分
- 面談タイプ
- オンライン面接
- 実施時期
- 2021年09月 下旬
- 実施場所
- オンライン
リクルーターからの連絡が来た時期・経緯
よく知っている会社だったため、説明会等には参加せず直接就活サイトでエントリーした。エントリー完了のメールに履歴書提出を求められ、履歴書提出後に連絡が来る。
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
面接の雰囲気
和やかだった。リクルーター面談だったので、詳しい深堀はなかった。現在の就活状況について聞かれた。雑談に始まり雑談に終わった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
評価自体がされていなかったと思う。今後の日程などについて調整した。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 人事(30分で交代・計60分)
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
製品に対する熱意が評価されたと思う。社員の方々はAWSよりもオラクルクラウドの方が優れていて、シェアを逆転させるために努めている。
面接の雰囲気
雑談の中で評価しようという雰囲気だった。前半は評価の目を感じたが、後半になるにつれ、穏やかになった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
志望理由はなんですか?
自分は信頼性とセキュリティの高い製品が好きです。データの大切さは実験をしている自分には痛いほどよくわかります。オラクルの製品はアメリカの国家プロジェクトに採用されるなど、信頼性はもちろん影響力の大きい製品です。そんな製品を扱ってみたいです。また、ダウンタイムは月に最大で2.5分とかなりの高水準で、こんな製品が普及しないのはおかしいと思いました。製品に自信を持っている社員の方々も魅力的で、そんな方々の仲間になりたいです。データを壊す研修など面白い研修があると聞き、それも楽しみです。製品の話に戻ると、両面性のある製品を提供していて、例えば、ハイブリットクラウドや低コストデータベース特化型の製品と機能の幅の広さがあげられます。
なぜSE志望なんですか?
それは、顧客の一番の理解者として、顧客が不安を感じる必要のないコミュニケーションをしたいからです。迅速な対応はもちろん、技術力は随一で、顧客に寄り添える人間になりたいです。そのために、システムエンジニアとしてお客様の声を聴きながらしっかり技術を身に着けたいです。また、製品検証など実際に触れるのがシステムエンジニアで、それも魅力的です。システムエンジニアとして、技術的にとがった人間にもなりたいです。お客様の声を聴き、どんな技術がシステムエンジニアとして求められているのか、見極めることができるのも魅力です。自分の強みである相手の立場に立ったコミュニケーションが活かせるのは特にシステムエンジニアだと思いました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2022年03月 下旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 管理職
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
すでに内定が決定されていたように感じた。雑談が主で、特に質問に困ることはなく、注意したところもない。
面接の雰囲気
前回同様、雑談の中で評価しようという雰囲気だった。前半は評価の目を感じたが、後半になるにつれ、穏やかになった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
志望理由(前回と同じ)
前回と同様に答えた。
自分は信頼性とセキュリティの高い製品が好きです。データの大切さは実験をしている自分には痛いほどよくわかります。オラクルの製品はアメリカの国家プロジェクトに採用されるなど、信頼性はもちろん影響力の大きい製品です。そんな製品を扱ってみたいです。また、ダウンタイムは月に最大で2.5分とかなりの高水準で、こんな製品が普及しないのはおかしいと思いました。製品に自信を持っている社員の方々も魅力的で、そんな方々の仲間になりたいです。データを壊す研修など面白い研修があると聞き、それも楽しみです。製品の話に戻ると、両面性のある製品を提供していて、例えば、ハイブリットクラウドや低コストデータベース特化型の製品と機能の幅の広さがあげられます。
なぜSE志望なんですか?(前回と同じ)
前回と同様に答えた。
それは顧客の一番の理解者として、顧客が不安を感じる必要のないコミュニケーションをしたいからです。迅速な対応はもちろん、技術力は随一で、顧客に寄り添える人間になりたいです。そのために、システムエンジニアとしてお客様の声を聴きながらしっかり技術を身に着けたいです。また、製品検証など実際に触れるのがシステムエンジニアで、それも魅力的です。システムエンジニアとして、技術的にとがった人間にもなりたいです。お客様の声を聴き、どんな技術がシステムエンジニアとして求められているのか、見極めることができるのも魅力です。自分の強みである相手の立場に立ったコミュニケーションが活かせるのは特にシステムエンジニアだと思いました。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2022年03月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
他の内定先の方が好待遇であり、社員の印象もよかったからです。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
わからない
内定者の所属大学
わからない
内定者の属性
わからない
内定後の企業のスタンス
内定後は連絡はないです。内定後もしっかり検討するよう伝えられ、断った時に不利益がないことなども伝えられました。
内定に必要なことは何だと思うか
内定するために大事なことは、他の人間の意見に流されないことです。オラクルの社員の方々は製品に熱意を持っていて、それに共感することが大切です。その時、他の人間の意見をそのまま自分の意見にして伝えているかどうか必ずわかります。自分で製品を調べ、製品の良し悪しを自分で判断し、時には使用する。自分の思ったことをその通りに話せば、熱意が伝わります。面接官の方は私たちがオラクルについてどう思うか、関心が強くありますから、自分の手を動かしてみることを勧めます。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
社の製品に対する熱意が十分に伝わったと思います。面接や面接の待機中も和やかな雰囲気ではありましたが、だからといって気を抜かず、言いたいことをきちんと伝えられるよう努力しました。製品については十分理解が必要です。
内定したからこそ分かる選考の注意点
選考の注意点はありません。最終面接は意外と落ちるということはなく、インターンもありません。選考のスキップも存在せず、リクルーター面接はあくまで顔合わせです。一次や二次の質問に奇問はなく、雑談だからといって評価されていないわけではありません。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定後のフォローは、期限が近づいてきたことを通知するメールのみでした。
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オラクルの 会社情報
| 会社名 | 株式会社オラクル |
|---|---|
| 設立日 | 1992年10月 |
| 従業員数 | 8人 |
| 代表者 | 小阪裕司 |
| 本社所在地 | 〒461-0002 愛知県名古屋市東区代官町29番18号 |
| URL | https://kosakayuji.com/top.php |
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