2024卒の先輩がリクルーティング・デザイン総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社リクルーティング・デザインのレポート
公開日:2023年11月13日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接のみ対面で名古屋の本社まで行きました。交通費(新幹線代等)は会社側が出してくれました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生3 面接官1
- 面接時間
- 60分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
アイスブレイク→面接官からの質問→逆質問
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
素直に答えられたことと自己分析をしっかりしていたため、何を聞かれてもスラスラと答えられたことが評価につながったと思います。
面接の雰囲気
和やかな雰囲気の面接でした。しかし聞いてくることはかなり自己分析の深堀裏だったので自己分析をしっかりしておくことが大切だと感じました。学生の人柄を注視していると思いました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
就職活動の軸を教えてください。もしなければ、どういった基準で応募する企業を選んでいるか教えてください。
私の就職活動の軸は3つあります。1つ目は業務の先に誰かの笑顔があることです。2つ目は私自身がものづくりという分野で成長できる環境があることです。私が1つ目の軸を達成するためには今の自分ではまだ未熟なためこれからさらに成長していきたいと考えているからです。3つ目は1つの目標に向かってチームで取り組む組織であることです。
なぜチームがいいのかを深掘りされたため、それについて答えました。私自身大学生活の中で、グループ制作と個人制作の両方を行なってきたのですが、1人で制作するよりもグループで制作をした時の方が達成感がありやりがいを感じました。そのため社会に出てからもそういったやりがいを感じながら働いていきたいと考えています。
あなた自身の自己PRを聞かせてください。
私の強みは失敗しても最後まで諦めず取り組むところです。例として大学受験に失敗した後、浪人してでも自分の進みたい進路を掴みとった経験が挙げられます。浪人中の受験勉強に苦戦しており、11月に現役の時よりも低い点数を取ってしまいました。課題として練習問題を解き過ぎており、試験という時間の制約がある中で実力が発揮できなかったこと、勉強時間の不足の2つが挙げられました。そのため2つのことに取り組みました。1つ目は実戦形式で問題を解くことを意識し、配分時間を管理しながら学習に努めました。2つ目は学習計画を試験日から逆算して見積り、残りの2ヶ月で勉強時間を120時間増やすスケジュールを立て実行しました。結果、120点ほど点数を向上させることができ、自分が志望していたものづくりが学べる大学に進学することが出来ました。業務でも失敗に応じて試行錯誤を行い、最後まで諦めず取り組むところを活かしていきたいです。
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リクルーティング・デザインの 会社情報
| 会社名 | 株式会社リクルーティング・デザイン |
|---|---|
| フリガナ | リクルーティングデザイン |
| 設立日 | 1991年4月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 108人 |
| 売上高 | 34億4685万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 天野智紹 |
| 本社所在地 | 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目25番3号 |
| URL | https://www.rd-woods.co.jp/ |
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