
24卒 インターンES
総合職
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Q.
志望動機をお書きください。
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A.
私はクライアントの経営課題に対する戦略立案やサービス提案がどのような議論の過程を経て創造されているのかに関心があり本インターンシップに応募した。私は大学で確立統計学や情報理論を勉強している。このような大学で学んだ数理的思考を、貴社の強みとするデザイン思考と併合することで課題解決に活かせるかどうかをインターンシップを通して確かめたい。また、貴社からデザインの可能性やその価値向上を知り、私の考えているデザインの域を上回る幅広い分野での課題解決に役立っていることに驚いた。ユーザー目線に立ち、デザイン思考・アート思考に携わりたいと共に、目まぐるしい時代の変化に対応した課題発見力やその企画力を学んでいきたい。 続きを読む
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Q.
自己PRをお書きください。
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A.
私の強みは多角的視点から課題を解決する力だ。その強みが発揮できたのはアルバイトでの新人研修の経験である。私のバイト先は、過度な人員不足からシフトが14時間と長時間に及ぶことや、混雑時には店内を奔走するほど忙しいという原因から学生の新人がすぐに辞めてしまう。そこで、私は学生の中で最年長であったことから、学生目線に立って新人にヒアリングすることで混雑が故の新人研修が疎かであると考えた。そこで、シフトの前後や混雑具合が収まったその隙間時間で接客スキル向上、会計方法や卓清掃を一対一指導に努めた。時には、新人の職場での不安や悩みの解消に繋がればと雑談を交えて交流を深めた。努力の結果もあり、働くことを楽しむ新人が増え、今では皆良きバイト仲間である。この経験と強みから、インターンシップでは多角的視点での企画・アイデアの積極的発言に推進していく。 続きを読む
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Q.
直近3か月以内に読んだ本の冊数と、その中で最も良かった本のタイトルと理由を教えてください。
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A.
直近3か月以内に読んだ本の冊数は7冊です。そして、その中で最も良かった作品のタイトルは「天国までの49日間」です。私は、死後の世界に興味があり、それに関連した本をよく読むのですが特に感情が揺れ動いた作品でした。主人公が亡くなってから知る家族やクラスメイトの心情は又切ない物が多く、やはり死んでからでは感謝や後悔など伝えたいことも伝えられないことから今生きている時間を大切にしていくべきだと学び感じた。また、社会問題でもあるいじめについても深く言及された作品で、作者のいじめに対する考えが自身の納得する部分も多く、共感しながら読み進められたと共に、いじめ問題の難しさを痛感しました。 続きを読む