2024卒の愛知県立大学大学院の先輩がドリームスカイ名古屋空港サービス部の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ドリームスカイ名古屋のレポート
公開日:2023年8月30日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 空港サービス部
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接の時だけマスクを外しました。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- セントレア
- 形式
- 学生3 面接官2
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
60分から90分
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
なぜこの業界なのか、入って何がしたいかは必須だと思います。
その上、うまく言いたいことを伝えることができればもっと良いかと思います。
面接の雰囲気
温厚な人たちだと思いました、普通に会話をしていくようで、少しは緊張あったものの、すごく暖かい場でした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
研究分野で特に興味を持ったところ
私は、自分の研究分野の中でも、興味を持った、特に関心ある部分を2、3個答えたと思います。例えば、研究した人物の作品の中から、彼が言及したことによって、自分へ与えた示唆を含んで答えました。
この研究分野で学んだことによって、これから入社ができれば、どんどん活躍していけることを積極的に示しながら、どう短い時間の中でうまく伝えるか心がけた。
そこから、会話が弾んでいき、もっとその研究に取り組んで、さらに深く学んで頂きたいなどと応援もいただきました。
今まで頑張って取り組んだこと、そこから得たこと
一緒に面接を受けた人が自分を合わせて3人いました。それぞれこの質問に対しての回答は違いました。私は特に苦労したことや学生の本業である勉学をどう頑張ったか、そこから得たことをどう会社で働く上で活かせるかを答えました。
大学の講義で、自分の専門分野の以外でも、幅広く習得し、興味ある分野などをたくさんふれることができたと答えました。
学部時代の学んだことにも少しふれていきながら、主に最近のことを伝える努力しました。
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ドリームスカイ名古屋の 会社情報
| 会社名 | 株式会社ドリームスカイ名古屋 |
|---|---|
| フリガナ | ドリームスカイナゴヤ |
| 設立日 | 1984年3月 |
| 資本金 | 3000万円 |
| 従業員数 | 574人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 幸田裕次 |
| 本社所在地 | 〒479-0881 愛知県常滑市セントレア1丁目1番地 |
| 電話番号 | 0569-38-2500 |
| URL | https://www.d-skyngo.jp/ |
