
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業・ゼミについて(OpenESを使用)
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A.
マーケティング分野を専攻しており、研究演習を行う授業では「ゲーム理論を用いた、家庭教師業界における利害対立問題の分析」というテーマを選択。先行研究が少なくて苦労したが、教授に積極的にアドバイスを貰いに行き、細かい修正を繰り返しながら自信を持って研究を進めた。分析として、規約違反(個人契約)が発生しやすい環境であることを指摘。原因は「1.上位法(労働基準法)の存在2.個人契約転換への大きなインセンティブ」の2点であった。解決策として、「派遣マージンを最低限に抑えた家庭教師派遣会社」を提案した。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私の強みは行動力である。この強みを活かして学生時代には、様々なことに挑戦してきた。これは大学1年次の専門小売業でのアルバイト経験が影響しており、望む人に対してどんどん新しい業務を任せていくスタイルには当時、刺激を受けた。手を挙げた人に周りが付いてくる環境でのチャレンジ経験は、更なる挑戦を可能にしてくれた。その後は、「協調」と「追求」も大切にする事で、行動力をサポートしている。アマチュア無線サークルでは、様々な事に好奇心を抱きながら仲間と共に、無線運用、アンテナの整備、資格取得、社会活動に励んだ。また、各種プロジェクト(新無線機の導入・活動マニュアルの制作)をリーダーとして立ち上げ、サークルの発展に貢献してきた。社会人になっても、上記3点と好奇心を軸にしながら日々前進し続け、業界のプロフェッショナルを目指し、貴社のさらなる発展に貢献したい。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと(OpenESを使用)
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A.
アルバイト先(塾運営会社)のマニュアルを改訂して、業務効率をUPさせた経験である。2人体制・6時間で、データ操作(約7000件)と架電(約400件)をする業務を担当。しかし生徒数が増加するにつれて、業務効率化が必要不可欠に。皆のためにと奮起した私は、マニュアル改訂プロジェクトを立ち上げた。具体的には1架電トークスクリプトの省力化、2業務の非属人化(チーム内の共有事項をオンライン上に可視化)を提案・実行。1では架電ロールプレイングで意見を出し合った結果、1架電あたり10秒短縮。「時間が無い」とプロジェクトに反対する人もいたが、効率化の重要性について1対1で説得にかかり合意形成を図った。結果、業務を5時間で完了できるようになり、余った時間でデータの集計・分析業務を任されるようになった。ここから試行錯誤プロセスの確立と、その挑戦の面白みを学んだ。今後も高い目標に向けて追求していく姿勢を大切にして日々前進していきたい。(OpenESを使用) 続きを読む