
23卒 本選考ES
品質管理職(早期選考)
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Q.
自己PRをご記入ください
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A.
私には、途中で投げ出さずに目標に向かって努力し続け、結果に繋げる力があります。所属していたサッカー部で先発メンバーでの出場を目標に練習に取り組みました。2年生まではほとんど試合に出ることができず、試合で活躍する同期をみて悔しい思いをしました。それからは全体練習後に居残り練習を行い、また週末はプロの試合を観に行くことで自分のプレーと比較し参考にしました。けがでの半年以上の離脱やコロナウイルスでの活動自粛がありましたが、その期間は自宅で筋トレやランニングを毎日行い体力の維持・向上に努めました。2年間継続して努力した結果、4年生時には全ての試合で先発出場を果たすことができました。途中で困難にぶつかっても目標に向かって努力を続けることで達成することができ、努力した分だけ大きな達成感が得られることを学びました。仕事をする上で壁にぶつかることも多くあると思いますが、継続して取り組むことで乗り越え結果に繋げます。 続きを読む
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Q.
志望理由(会社と職種について)を教えてください
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A.
まだ世にない製品を生み出すことができる点に魅力を感じました。貴社での仕事体験や先輩社員の方との座談会を通して‘一番手商品へのこだわり’を強く感じました。貴社は今後虫刺されやかゆみ止めなどで培った技術を活かして、肌に特化したまだ世にない医薬品開発を行い現在では治すことができない症状に悩む多くの人を救うことができると考えました。私は幼少期から肌が弱く、肌のトラブルも多く抱えていたことから同じ悩みを持つ人を救いたいと思いました。また昨今は医薬品の品質問題にも注目が集まっています。新しい商品こそ、世に受け入れてもらうためには確かな品質が求められると考えます。私は品質試験を通して世の中に確かな品質の製品のみを出荷する製品出荷の最後の砦として働き、人々が安心して薬を使用して健康に過ごせるようにできる品質管理職を志望します。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと
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A.
唯一の国立大学として大学サッカー1 部リーグ残留を目指しました。2 年生時に初めて 1 部に昇格しましたが 1 勝も できずに最下位で 2 部へ降格しました。そこで 1 試合平均 4 失点の守備が課題であると考え守備力の向上に尽力しま した。特に選手間でのコミュニケーション不足による戦術理解度に差があることが失点の原因と考えました。そこで練習 前や試合後に戦術やプレーへの意見交換を行うようにしました。目指す方向性が選手間で共有され一致したことで組 織的な戦い方ができるようになり一体感が生まれました。またポジション別での練習を取り入れることで、各人の課題の 改善も行いチーム力の底上げができました。その結果 4 年生時には平均失点を 1 まで減らすことができ、目標だった 1 部リーグ残留を達成することができました。 続きを読む