
24卒 本選考ES
研究職
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Q.
得意科目・得意分野・ゼミナール・卒業研究等 (研究職のため高圧ガス工業が用意したes)
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A.
応用化学実験です。 この授業で私が最も力を入れたのは、自分たちで合成する物質を決めて行なう実験です。英語の文献を探して実験室で行えるように合成ルートを設定しました。あらかじめ用意された実験では無いため失敗することもありましたが、失敗した原因をメンバー同士で話し合って、合成ルートを変更し実験に成功しました。苦手な発表も練習して実験結果を分かりやすく伝えることが出来ました。この経験を通して失敗することを恐れずに挑戦できるようになりました 続きを読む
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Q.
学業以外の取り組み(スポーツ・サークル・ボランティア活動等) (研究職のため高圧ガス工業のes)
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A.
大学での弓道部の活動です。 大学1年生の時は新型コロナウイルスが流行しており、部活に参加することがあまり出来ませんでした。2年生から対面授業が増え、練習に参加する機会が多くなりましたが、実習の多い理工学部に所属しているため、テストや発表会などがあると練習に参加することが出来ないこともあり、調子が不安定で試合では上手くいかず悔しい思いをすることもありました。そのため、練習と試合の結果と天気をすべてデータ化して、どのくらいの頻度で練習すれば試合にピークを合わせれるか分析しました。また、弓道の道具は湿度に影響されやすいため天気別で試合動画を見直して、湿度が高い時に調子を崩さないように道具の管理を徹底し改善することが出来ました。そして3年生になってからは試合に自分のコンディションのピークを持って行けるよう練習量を調整し、質を上げることができました。その結果、関西大会で個人と団体共に3位になることができまた。一歩引いて自分を客観的に見つめ直すことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
自己PR (研究職のため高圧ガス工業が用意したes)
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A.
私の強みは、諦めずに挑戦するところです。高校から弓道を始めて大きな大会で入賞して、大学からのスポーツ推薦がありました。大学の監督と面談を行ない、成績も十分あるので大丈夫と言われましたが、気を緩めることなく小論文の勉強や面接練習をしっかり行なって、受験に臨みました。しかし、結果は不合格でした。この時点で11月になっており、担任の先生に志望校のレベルを下げた方がいいと言われました。しかし志望校を変えることなく、受験することを決めました。受験勉強を始めて からの最初の試験は、合格にはほど遠かったです。この結果を受けて諦めることなく、受験までに何をしたら良いのか予定を立てました。そして毎日8時間以上勉強を行ないました。特に苦手科目の英語では基礎からやり直し、毎日過去問を繰り返して解きました。その結果今の大学に合格し弓道を続けることができました。この経験から諦めずに努力を続けることの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
志望動機 (研究職のため高圧ガス工業が用意したes)
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A.
私は貴社で「ガスを通して社会貢献がしたい」と考えたため、ガス事業部門の研究職を志望します。大学でエネルギー工学の授業を受けて、様々な種類のガスの使用方法や製造方法を学び産業ガスに興味が湧きました。その中でも最も印象に残ったのは、水素エネルギーです。最近国内でも水素自動車の開発に力を入れていて、これから水素ステーションの数がもっと増えていきます。その水素ステーションで重要な水素蓄圧器の開発を行なっているところに魅力を 感じました。サステナビリティの実現には水素自動車の普及が必要不可欠で、安定的に水素を供給、使用出来るよう水素蓄圧器の開発を行いたいと考えています。開発はトライ&エラーの繰り返しですが、実験や部活動を通して培った「諦めずに挑戦する 精神」を活かして乗り越えようと考えています。 続きを読む
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Q.
趣味・特技 (研究職のため高圧ガス工業が用意したes)
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A.
私の趣味はスポーツ観戦です。中学生の時に陸上部に所属していたため、陸上競技が最も好きです。日本だけでなく外国の試合もよく観戦しています。ルールは簡単ですが、その中の1秒、1センチの差で勝敗が決まりとても緊張感があるところに魅力があります。 続きを読む