2024卒の先輩がJR西日本コミュニケーションズ総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社JR西日本コミュニケーションズのレポート
公開日:2023年8月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
面談や一次選考はオンライン、最終選考は対面でした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- ベテランの人事
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
zoomを使った面接のため自宅
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
広告業界は主役ではなく裏方の仕事だが、あなたは主役の仕事がしたいのではないか?と予想外の質問が来た時に、迷いなく自分の思いを語れた点が評価されたと思います。
面接の雰囲気
少し厳しめの印象。一人の社員がいくつか質問し、もう一人の社員が最後に気になったところを聞くという流れでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
広告業界は主役よりも裏方の仕事になるが、それについてはどう思っているか。
私は、広告業界で働くことで企業と世の中の「橋渡し」の役割を担いたいと思っている。世の中にある企業というのは、大小異なれど人を喜ばせようという目的で作られていると考えており、そういった会社や経営者の思いを汲み取り、世の中に伝えていく方法を考えるのが広告業界の仕事である。私はそこに携わることで、世の中の人々を喜ばせたり、社会に良い影響を与えることができると考えているため、主役ではない広告業界を志望している。
自己PR「人の気持ちを汲み取ることができる」という点の具体的なエピソード。
私は個別指導塾でアルバイトをしており、当時自分の担当に、とても恥ずかしがり屋な小学校低学年の女の子がいた。私はその子に「今日学校で何して遊んだの?」「友達とどういうことおしゃべりするの?」と沢山質問していたがいつも黙ってしまう。私はある日、彼女は学校や友達のことについてあまり話したくないのだと気が付いた。そこで、彼女が使っている筆箱のかわいいキャラクターについて聞いてみると、あまり話さなかったのが嘘のように沢山話して教えてくれた。その後は彼女も自分からよく話してくれるようになり、仲良くなった。このように、私は相手がどんな気持ちか汲み取り、相手に合わせることができる。
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JR西日本コミュニケーションズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社JR西日本コミュニケーションズ |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールニシニホンコミュニケーションズ |
| 設立日 | 1979年4月 |
| 資本金 | 2億円 |
| 従業員数 | 373人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤義彦 |
| 本社所在地 | 〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島1丁目6番20号堂島アバンザ8階 |
| 電話番号 | 06-6344-5138 |
| URL | https://www.jcomm.co.jp/ |
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