2024卒の先輩がJR西日本コミュニケーションズ総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社JR西日本コミュニケーションズのレポート
公開日:2023年8月4日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
面談や一次選考はオンライン、最終選考は対面でした。
最終面接 通過
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 大阪本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- かなり上の役職(社長は居なかった)
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
会場到着後は待合室に通され、リクルーターの方と少しお話をする時間がありました。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
最終面接はかなり緊張感のある厳し目な雰囲気だと聞いていたため、面接官の反応があまり良くないと感じても焦らずに、自分のペースで答えることを意識しました。
面接の雰囲気
厳しめの雰囲気でした。パソコンに何か打ち込みながらいくつか質問をされました。面接直後は好感触はありませんでした。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
会社に入ったらどんなことをしたいか。
観光プロモーションなど「魅力的な場所をつくる」ということに携わりたい。大学時代、バンドの単独ライブをした経験から、人と人が繋がって新たな価値が生まれる場づくりに興味がある。もしくは、その場所に新たな価値を生み出すような地域や場所の魅力開発がしたい。御社は鉄道会社のハウスエージェンシーなので、観光プロモーションや地域の魅力開発などで人と人の出会いを生んで新たな価値を生み出せる仕事に積極的に携われると感じた。
最近目を引いた広告はあるか。
ガリガリ君の「当たりつきやめるのをやめました」という駅中にある広告。大きく目を引く広告で、さらに詳しいことが書いていなかったため、どういうことなんだろうと思わずそのあとスマホで調べてしまった。このように、多くは語らずとも印象的なコピーで見る人の興味を引かせる広告が素晴らしいと思う。
実際にスマホで調べてどういうことであったかを聞かれ、コロナ過で衛生的な面からガリガリ君のあたり棒を販売することを中止しようとしたが、中止することをやめたという広告だったと説明した。
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JR西日本コミュニケーションズの 会社情報
| 会社名 | 株式会社JR西日本コミュニケーションズ |
|---|---|
| フリガナ | ジェイアールニシニホンコミュニケーションズ |
| 設立日 | 1979年4月 |
| 資本金 | 2億円 |
| 従業員数 | 373人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤義彦 |
| 本社所在地 | 〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島1丁目6番20号堂島アバンザ8階 |
| 電話番号 | 06-6344-5138 |
| URL | https://www.jcomm.co.jp/ |
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