
24卒 冬インターン
午後に5時間のプログラムであった。初めに会社説明を社内の展示室で行った。その後、組み立て工場の見学や大型トラックの試乗体験を実施した。大型トラックでの試乗体験では、助手席に技術系社員の方が同乗してくださっていた。待ち時間に人事の方に質問することもできた。
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UDトラックス株式会社
UDトラックス株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。UDトラックス株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 会社説明、工場見学 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 本社工場(埼玉県上尾市) |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

午後に5時間のプログラムであった。初めに会社説明を社内の展示室で行った。その後、組み立て工場の見学や大型トラックの試乗体験を実施した。大型トラックでの試乗体験では、助手席に技術系社員の方が同乗してくださっていた。待ち時間に人事の方に質問することもできた。
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エクスペリエンスセンターの見学を通してUDトラックスの歴史概要の説明、およびスライドを通しての社員および会社紹介、そしてトラックの試乗とその間に社員との直接質問会
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午後に5時間のプログラムであった。 初めに会社説明を社内の展示室で行った。その後、組み立て工場の見学や大型トラックの試乗体験を実施した。大型トラックでの試乗体験では、助手席に技術系社員の方が同乗してくださっており、待ち時間に質問することもできた。
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本社工場内を簡単に見学し、資料館において展示車両を見学しながら、企業の沿革や取り組み、強みについて社員の人から説明を受けたあと、自社製のフラッグシップモデルの大型トラックを実際に試乗し、工場内のテストコースを自分で運転させてもらった。
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前半のプログラムで、トラック業界・企業について学ぶ。 まず取引先しか入れないショールームで自社製品、およびトラック業界について講義を聴く。 次に走行試験用テストコースで、実際に新車の大型トラックを運転した。 後半のプログラムでは、グループワークを行った。 テーマはトラックメーカーに今後求められる、新しいビジネスモデルを立案せよというもの。 前半で学んだ内容をもとに、2グループに分かれて事業立案を行った。
続きを読む実際に働く社員の方からのリアルボイスを聞き、日本の企業とは思えないほどの福利厚生に富んだ柔軟性のある会社であると知った。コロナ前から在宅勤務を導入しているほか、社内公募制度や多数の外国籍社員の在籍など、非常に魅力的なことがたくさんあることを知れたからである。
続きを読む志望度が下がった理由として、人事の方とざっくばらんに話をさせてもらう中で年収の推移や会社の風土が自分の希望と合わないと感じた。また、複数の企業と連携、出資を受けているため事業の自由度が低い部分においても、自分の志望度が上がることはなかった。
続きを読むこのインターンシップに参加して、志望度は下がりました。その理由は、UDトラックスは子会社として、様々な企業の影響を受けるということを知ったためです。そのため、新たなことに挑戦することができず、現存の技術を高めることに重点を置いている点で、志望度は下がりました。
続きを読む実際にインターンに参加したことによって商用車業界についての理解をより深めることができただけでなく、外資系の企業で働くということがどのようなことなのかや、外資系企業での勤務に求められるものを具体的に知ることができた。また大学で語学を学んでいることもあり、大学で得た知識やスキルが外資系企業で働くにあたって活かせるのではないかと思ったため。
続きを読む自分の描くキャリアパスと、企業の用意するキャリアステップが合わないと感じたから。 自分はジョブローテーションを経て、様々な部門での経験を糧として企業経営に携わりたいと考えている。 しかしこの企業はそもそも職種別採用であり、自分のキャリアイメージを実現することは不可能だと気づいた。
続きを読むより踏み込んだ内容について現場社員に話を聞くことができる座談会形式の人数制限のある職種セミナーへの優先的参加予約ができるようになった。それ以外にも人事の採用担当の社員の方々と多く触れ合う機会があった。
続きを読む全く選考に有利に感じさせることが、一切案内されなかった。また、内容的にも早いもので誰でも参加できるほか、ワーク等がなかったのでもはや社会科見学に近かったからである。
続きを読むこの時期から就職活動サイトを経由してエントリーをしておくことで、1月下旬の早期選考に案内される。それ以外は面接時にインターンでの経験を話せるようになる程度で優遇は不明。
続きを読むこのインターンシップに参加したことで、本選考に有利になることはほとんどないと思います。しかし、この時期から就職活動サイトを経由してエントリーをしておくことで、1月下旬の早期選考に案内されます。
続きを読む参加しないと得られない知識・経験が多いから。 この会社は日本で4社しかないトラックメーカーであり、かつ外資系資本という特徴的な側面を持つ。 その特徴は実際に肌で経験しないと、言葉にできないものも多いと感じた。
続きを読むこの企業のインターンシップに参加する前の志望企業・志望業界としては長期インターンの経験から、強みを生かせそうなIT系を中心に見ていた。一方で、自動車関連の事業にも興味があり。その中でUDトラックスのインターンを発見して応募した。車に関しては自分の好奇心が主な理由であり、トラックに乗りたい部分が大きかった。
続きを読むインターンシップに参加したことで、自動車業界に関する興味度がさらに高まった。一方で、自分が叶えたい夢として自動車を維持することが目的であり、自動車業界に絞る必要がないことにも気づいた。そのため、IT系や自動車業界、デベロッパーなど興味のある業界で給与水準と業務内容のフォーカスして就職活動に挑むようになった。
続きを読む就活について全く考えていなかったが、漠然と自動車業界や航空業界などに興味があった。自動車業界は、身近でかつなければ日々の生活が不便になるのであろう「商用車」に関して特に興味があって、様々な商用車業界の名前を調べていた。後者の航空業界に関しては、単に幼いころからの憧れであった。いずれにせよそこまで深く考えてはいなかった。
続きを読む端的に言えば著しいイメージアップである。社員の方々は非常にのびのびと働かれていることがとても伝わったし、何事にも親切丁寧に対応してくださった。また、充実した福利厚生や日本の企業では考えられないほどの柔軟性が存在し、それらを活用されている社員の方からのリアルボイスを聞けたことで、UDトラックスへの自分の中のイメージはとても良いものとなった。
続きを読むインターンシップに参加する前から、自動車業界を志望していました。しかし、その中で、乗用車メーカーなのか、商用車メーカーなのかを決めきれずにいました。自動車業界を志望していた理由は、自動車が好きで、今後の環境問題の解決にも貢献することができると考えたためです。また、その他の業界としては、重工業やエンジニアリング業界を志望していました。これらも環境問題の解決に貢献できると思い、志望していました。
続きを読むこのインターンシップに参加したことで、志望業界の中の優先順位が明確になりました。自動車業界を第一志望としました。また、その中でも特に親会社である企業に入社したいと思うようになりました。子会社であると、新たなことに挑戦する機会が限られてしまい、本来やりたいこととかけ離れてしまうと思いました。そのため、乗用車メーカーではトヨタ自動車など、商用車メーカーではいすゞ自動車が良いと思いました。
続きを読むインターンシップに参加する前は漠然と車が好き、トラック、商用車が好きという感覚を持っていた。そのため、乗用車や商用車の業界を広く志望しそのなかで自動車を広く社会に提供したいという考えを持っていた。また国産メーカーが国内においては優位ということもあり、とくに外資系メーカーを志望するということはなかった。
続きを読む実際にインターンに参加することで、商用車が持つ強みや環境への取り組み、今後の世界市場における発展、成長性を知ることができ、より一層商用車業界への志望度が高まった。また外資系企業においては語学のスキルが必要ということも改めて認識させられただけではなく、日本にいながら日本企業では体験できない、様々な国籍の人々と一緒に仕事をし、一つの物事を成し遂げていくということに深く魅了された。
続きを読むUDトラックスは、2020年まではボルボ、2021年からはいすゞ自動車株式会社と提携を結ぶなど、様々な企業と連携を取っていることを学んだ。また、UDトラックスが同業他社とどのような点で違うのか知ることができた。業界における力関係なども知ることができた。
続きを読むまず、なによりも多くの社員の方からリアルな声を聴けたことがとてもよかった。実際に働いているから見た事業内容の詳細や、具体的にどのポジションでどのような仕事をしているのかを聴くことができたので、自分が将来的にどのようなポジションでどのような仕事をしたいのか考えるきっかけになった。
続きを読むUDトラックスは、2020年まではボルボ、2021年からはいすゞ自動車株式会社と提携を結ぶなど、様々な企業と連携を取っており、それぞれの関係性については企業HPだけではわからない点もありました。そのため、このインターンシップでは、その点を質問し、詳しく知ることができました。
続きを読む外資系企業で働くためにはどのようなスキルが必要になってくるのかや、どのような働き方ができるのかといったことがインターンに参加することで理解できた。また自動車業界全体で100年に一度の変革期にある現代において、商用車としてどのようなことが求められているのかが、外資系ならではの視点も踏まえて実感することができた。
続きを読むUDトラックスインターンシップにおいては、特に大変だったことや苦労したことはなかった。イベントの合間において、待ち時間が多くあったため、展示を通じて理解を深めたり人事の方と交流することを意識して、待ち時間を有効活用できるように心がけていた。
続きを読む外国籍の社員の方が多数いらっしゃるので、その方々から直接お話を伺いたいときには英語で質問をして回答を理解しなければならなかった。全体に対する説明資料は日本人の方も英語で作成されており、外国人の社員さんはネイティブスピードの英語で説明される。通訳は一切いないのでそこが少しだけきつかった。
続きを読むUDトラックスのこのインターンシップにおいては、特に大変だったことや苦労したことはありませんでした。しかし、大型トラックの試乗体験などで待ち時間が非常にあったため、一人で待つのではなく、積極的に社員の方々や他の学生へ話しかけ、有益な情報を得るために行動するように心がけた。
続きを読む実際に文系と理系で別れ、それぞれ実際に働いている若手の社員の方々から仕事の内容の説明を受けたあと座談会形式で対話していくなかで、仕事についての理解を深め、その場で気になった点やスキルについて一人ずつ質問をしなくてはいけなかったので説明を受けたことをすぐにその場で理解し、不明点を考えていかないといけない点が大変だった。
続きを読む組み立て工場では案内員の方から適宜、工程に関する説明を頂いた。また、運転体験では助手席の技術系社員の方からトラックに関する説明をもらった。人事の方から待ち時間に質問をいただき、話す機会があった。
続きを読む会社概要や社員および業務紹介の際に、質問をすればしただけ専門の社員の方からの返答をもらえる。また、トラック試乗の待ち時間の間に社員の方がフリーでいらっしゃるので、全ての社員の方からお話を直接うかがえるのでとっても有意義だった
続きを読む社内の展示室での会社説明では、海外駐在の経験がある部長クラスの社員と話す機会があり、現場での体験談を聞くことができました。また、組み立て工場の見学や大型トラックの試乗体験の際には、助手席に技術系社員の方が同乗してくださっており、待ち時間に質問することもできました。
続きを読む実際に文系の職種に関しては、外資系企業でもあり、海外展開も積極的にしている企業のため、どのようにしたらバックグラウンドの異なる人々にも自分の言いたいことが理解してもらえるのかを考え、簡潔さまとめ方も重要になってくると言われたのが印象的だった。
続きを読む参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
事務系は3人のみであり、学歴は旧帝と早稲田のみ。 おそらく学歴と語学力で選考されている模様。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
関東開催ということもあってほとんどが関東圏の学生のようだったが中には地方国公立や旧七帝大の学生も参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
MARCH以下の学生が多かった。また、院生も学部生も同数程度いました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
理系学生が6~7割、残りが文系学生。大学のレベルは不明であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
学生のレベルは不明。文理合同だったため、院生学部生問わず参加していた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | UDトラックス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ユーディートラックス |
| 設立日 | 1935年12月 |
| 資本金 | 100億円 |
| 従業員数 | 6,371人 |
| 売上高 | 4057億7800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤公一 |
| 本社所在地 | 〒362-0046 埼玉県上尾市大字壱丁目1番地 |
| 電話番号 | 048-781-2301 |
| URL | https://www.udtrucks.com/japan |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。