
24卒 本選考ES
ディストリビューション部門
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Q.
営業を志望する理由 300文字
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A.
私が営業部門を志望する理由は、損害保険をお客様へ提供するフェーズに代理店を通じて関われるからです。私は地位や立場に関係なく幅広い人々を幸せにしたいという強い思いを持っています。この考えは、幼いころの家庭環境や途上国での留学体験から生まれました。代理店を通じて保険商品を提案することで、顧客の経済的安定や生活の質を向上させ、その願いを叶えたいと考えています。私は営業部門として、大学時代に婚活パーティーの経験で培ったコミュニケーション力をもとに代理店と保険会社の架け橋となり、またその先にあるお客様に安心を届けることのできる架け橋となりたいです。 続きを読む
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Q.
大学時代に一番注目して取り組んだことを教えてください。 300文字
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A.
大学時代、私は4年間、音楽フェスの運営に深く関与しました。オーガナイザーとして、出演バンドの手配から観客対応まで一手に担い、全体的なプロジェクトマネジメントを行いました。初期は手探りで困難も多かったものの、先輩やチームメンバーと協力し、プロジェクトを推進していきました。計画通りに進まない状況でも、フレキシブルに対応し、観客やバンドからのフィードバックを元に改善を重ねました。最終的に、私たちのフェスティバルは参加者数を倍にし、地元メディアからも注目されました。この経験から、即座の判断力と人々をまとめるリーダーシップスキルを身につけ、それが今後の社会人生活で大きな資産となると確信しています。 続きを読む
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Q.
Aigの理念と自身の価値観との共通点を教えてください。 500文字
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A.
私が感じる貴社の理念と自分の価値観の共通点は、「相手(お客様)にとって最も価値ある『パートナー』になりたい」という点です。その中でも、「恐れず独自の道を進み、相手の問題解決によって価値を提供する」「常に相手の立場に立って考える」といった視点が、お客様にとって価値ある「パートナー」になるために不可欠だと考えています。私は、幼少期の環境より、多くの人々に私の「パートナー」になってもらい支えられ生きてきました。そのため、自然と私もそんな「パートナー」になりたいと思いながら成長しました。そして、大学時代には婚活パーティーの進行役として多くの人のお客様から高い評価を得て、価値ある「婚活・恋活のパートナー」になれました。進行にあたって、マニュアルに縛られず、お客様の話に耳を傾け、問題解決を意識しました。その際に鍵となった重要な要素が、冒頭で述べた「相手の立場に立って恐れずに問題に立ち向かい、相手に価値を提供すること」です。したがって、私は自らの価値観にあった貴社の風土で働くことにより、自分を最大限活かし、お客様により多くの価値を提供し、貴社で活躍できる人材になれると感じています。 続きを読む