
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己pr
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A.
私の強みは目標を最後までやり抜く力です。その理由と致しましては、今までの成功体験において私は、このやり抜く力をもって成果を残してきたからです。その一つとして大学受験の経験がございます。大学受験では高校2年生の秋に○○大学を第一志望として受験勉強を始めました。そのためにはそこから偏差値10上げる必要がありましたが、なかなか思うように成績を伸ばすことができず、入試前最後の模擬試験までE判定でした。当然、伸び悩む成績に対し進路変更を打診されることもありましたが、ハンドボール部での経験から私の根底には、自分が決めたことは最後までやり抜きたいという思いと、支えてもらった両親の気持ちには応えたい思いが強くあり、挫けず最後まで取り組み続けました。その結果、幸いなことに私の思いが実を結び第一志望に合格することができました。以上の経験から、私の強みは目標を最後までやり抜く力です。 続きを読む
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Q.
大学で勉強していること
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A.
大学では経済系のゼミに所属し行動経済学やゲーム理論を中心に勉強しています。概要と致しましては、企業が実際に設けているサービス体系やマーケティング戦略には、経済学的理論(保険業界におけるモラルハザードなど)が大きく関与しているという事実を学び、それらが人々の意思決定や動機にどのように影響を与えるのか、実際の企業を用いないがら分析を行っています。合理的な経済学の枠組みを超え、人の非合理な感情や行動も体系的に解き明かすところに行動経済学の面白さがあると感じています。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたこと
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A.
私が大学時代最も打ち込んだことは英語学習です。そのきっかけと致しましては、当時視聴していた日本アニメの海外リアクション動画を通して、異なる価値観やバックグラウンドを知ることに興味を抱き、そのツールとして英語を勉強し始めました。英語学習にあたっては適切なコミュニケーションが取れる素地として評価されているTOEIC800点を目標として取り掛かりましたが、私自身もともと英語が苦手だったことやその成長実感を得にくいことから継続して取り組むことに苦労致しました。そこで私はその課題に対し、施策として英語環境作り、目標設定、周りを巻き込むことの三つを考え、一年間半以上取組みました。その結果、目標であったTOEIC800点を達成でき、現在は培った英語力を用いて人生初の海外旅行や大学の国際交流プログラムに参加するなど新しい挑戦を行っています。以上が私の目標を立てて取り組んだ経験です。 続きを読む