
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
ゼミでの研究内容
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A.
ゼミでは主に行動経済学やゲーム理論を教科書や企業の実例を用いて勉強しています。 続きを読む
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Q.
アルバイト経験について
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A.
人と接する仕事が好きであることから、寿司屋や韓国チキン屋など飲食店でアルバイトしています。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたこととそこから学んだこと
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A.
私が学生時代力を入れたことは英語学習である。なぜなら苦手であった英語に取り組み、目標のTOEIC800点を達成できたから。異なる文化や価値観に興味を抱いたことを機に、ツールとしての英語を勉強し始めた。取り組みの中で継続力に苦労したが、施策として英語環境作りや周りを巻き込んだりと能動的に取り組み、目標を達成した。以上の経験から可能性はやってみないとわからない、チャレンジ精神の大切さを学んだ。 続きを読む
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Q.
当社に関心を持ったきっかけ
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A.
私は、社会貢献度の大きさがきっかけで貴社に関心を持った。なぜなら貴社は汎用性広くあらゆる産業や製品を支える鉄で日本一の粗鋼生産量を持ち、モノづくりの日本社会を支えている。また今日のSDGS風潮の中で、産業部門一CO2排出量が多い鉄鋼業界では、その期待値も高く、貴社のCCSやCCUといった業界を牽引する取り組みはカーボンニュートラルを実現する大きな社会貢献性があり、大変興味を抱いた。 続きを読む
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Q.
あなたのこれまでの人生における喜怒哀楽はそれぞれ何か。
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A.
喜:大学受験の経験。高2の秋に○○大学を第一志望とし受験勉強を始めたが、入試前最後の模擬試験までE判定だった。その中でも、自分が決めたことは最後まで貫きたい一心で取り組み、掴んだ合格は嬉しかった。 怒:アルバイト先でネガティブ思考の人と働いた経験。私が新しい取り組みとしてバッシング時のお皿やごみの分別化を行おうとした際、行う前から意味ない、面倒くさいと頭ごなしに否定された時は怒りを覚えた。 哀:マレーシアでの経験。21世紀にも関わらず道路・建物の不整備といった生活の根幹における課題が山積しており、同じ時代を生きているのにも関わらず、生まれた環境によって暮らしに差が出ていることは悲しかった。 楽:友達とボウリングをした経験。その時はチーム戦として6人が2チームに分かれてゲームを行ったのだが、自分の投球だけでなく仲間の投球にも喜びや悲しみを分かち合うことができ、非常に楽しかった。 続きを読む