2023卒の先輩がリオネットセンター城南総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒株式会社リオネットセンター城南のレポート
公開日:2023年1月31日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
- 内定先
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
会社説明、見学、最終選考は対面jでした。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2021年01月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
オンライン
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
今まで力をいれてきたことを嘘偽りのないエピソードをもって具体的に説明できたことが評価されたのだと個人的には感じました。
面接の雰囲気
穏やかな雰囲気で会話が始まり、雑談などは特にありませんでしたがとても親身に話を聞いていただいたと感じました。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
学業の内容を教えてください
そうですね、学業と行ってもその内容は多岐に渡しますので一概にはいいきれないのですが、たとえば○○文学研究のゼミ授業においては、○○における人種差別問題がどのように特定の文学作品に影響を与えているのか、作者の特定の表現方法の意図などについてグループディスカッションの形で考えて行きました。それに加えて、たとえば考古学の授業では、考古学研究を通して日本の歴史を明らかにし、その歴史を学んでいくことにはどのような社会的意義があるのか、なぜ考古学を始めたとした文系の学問は世間的に必要のない学問であると認知されてしまうのかなどの点について、○○文学ゼミの授業と同様にグループディスカッションの形式で考えて行きました。
高校時代学業で取り組んだことは何ですか?
そうですね、高校時代は○○学やプログラミング、○○文学などの授業を中心に勉強していました。○○学は直感的に関心がもてそうと感じたのと、教科書を読むと他の教科に比べ内容が理解しやすいというころがあったので○○学を選びました。○○学における実験の手順や、過去に行われた実験の強みや弱みを自分なりにまとめるというレポートを何回も書いていました。また、プログラミングも直感的に関心がもてそうと感じたのと、これからの時代デジタル技術やITはビジネス、経済の発展にとって必要不可欠であると考え、プログラミングを学ぼうと思いました。最後に○○文学については、もともと○○語を私は得意としていたため受講しようとしました。
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リオネットセンター城南の 会社情報
| 会社名 | 株式会社リオネットセンター城南 |
|---|---|
| フリガナ | リオネットセンタージョウナン |
| 設立日 | 1993年6月 |
| 資本金 | 1000万円 |
| 従業員数 | 23人 |
| 代表者 | 岩﨑五郎 |
| 本社所在地 | 〒140-0011 東京都品川区東大井5丁目11番4号栄隆ビル |
| 電話番号 | 03-3458-3311 |
| URL | https://www.rionet.co.jp |
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