2024卒の先輩がティラド総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社ティラドのレポート
公開日:2023年10月31日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接時のみマスクを外しました。
また、その際にマスクホルダーをいただきました。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年04月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官4
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 人事の方、営業所長の方
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
入室後それぞれの面接官から質問され、最後に逆質問の時間があった。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
質問に対してテンポよく答えていたことが評価されたと感じます。また、回答が思いつかない場合は正直に自己分析不足で思いつきませんと言いましたが通過しました。
面接の雰囲気
少しピリッとした印象。一次面接にも関わらず面接官の人数が多かったため少し驚いたが、温厚な方達だった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
1次面接で聞かれた質問と回答
普段からこのような話し方ですか。
基本的には仲の良い友達や親しい人物でない限り、当たり障りのないように話すことを心がけているので、あまりインパクトのないような話し方となっているかも知れません。しかし自分の譲れないことやこだわりがある際は普段よりは主張を強めて話すようにしています。特に今は面接という場ですので、第一印象が大切になってくると考え、はっきりと話しすぎるよりも、できるだけ多く人に好かれるような話し方で話すことを心がけています。
今までの失敗で1番学んだことはなんですか。
私は今までで1番失敗したと感じていることは高校選びです。そしてそこから前もって情報を調べ、自分に合っているかどうかを見極めることが大切だと学びました。私は高校を選ぶ際、偏差値と立地で選びました。しかし、中学校までの勉強量と高校での勉強量は大きく異なり、周りのレベルも高い子達ばかりで自分に自信がなくなってしまいました。今まで通り勉強してもなかなか成績が上がらず、周りにも負い目を感じました。そこから私は自分の知っている世界や価値観だけで判断することは危険だと学びました。以降、視野を広げ今後の判断材料とするために様々な場所に足を運んだり、挑戦することを心がけています。そして決断をする際は事前にできる限りの情報を集めることを心がけています。
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ティラドの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ティラド |
|---|---|
| フリガナ | ティラド |
| 設立日 | 1936年11月 |
| 資本金 | 85億7000万円 |
| 従業員数 | 4,087人 |
| 売上高 | 1622億7800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 宮崎 富夫 |
| 本社所在地 | 〒151-0053 東京都渋谷区代々木3丁目25番3号 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 678万円 |
| 電話番号 | 03-3373-1101 |
| URL | https://www.trad.co.jp/index.php/topic/home_ja |
