2024卒の先輩がティラド総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒株式会社ティラドのレポート
公開日:2023年10月31日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
面接時のみマスクを外しました。
また、その際にマスクホルダーをいただきました。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 20分
- 面接官の肩書
- 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
受付にて面接で来たと伝え、エレベーターに乗り、その後企業の扉の前にある電話で人事の方に電話を繋ぎ、交通費精算してもらう。その後最終面接会場へ移動。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
空気に飲まれないように、質問に対して的確に答えるように注意した。最終面接ということで志望度やキャリアプランが描けているかを見られていた。
面接の雰囲気
とても厳かな雰囲気で緊張しました。アイスブレイクなどはなく、圧迫面接気味のように感じ、怖かったです。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
就活会議
最終面接で聞かれた質問と回答
入社後は営業職としてどのように働きたいですか?
まずは製品知識をインプットすることに全力を注ぎ、分からないことは積極的に質問し、疑問を解決していきます。そしてお客様の立場に立ってニーズに沿った提案をしたいと考えております。
ここでその解答だと他部署の人間でもできてしまうので、もっと具体的にどのように働くのか教えて欲しいと深掘りされました。
具体的には国内での営業活動を通して製品知識を蓄え、数年後には海外事業部に携わり、海外営業部門や調達部門を経験したいと考えております。
就職活動の軸を教えてください。
私の就職活動の軸は3つあります。自動車業界で東海地方に拠点があり、語学を活かした仕事が出来ることです。地元就職を考えた際に、東海地方は自動車産業が盛んであることと、留学時に海外で日本車を多く見かけたことから自動車業界に目をつけました。そして、その中でも語学を活用した仕事が出来る企業をみております。せっかく大学で学んだ語学を活用しないのはもったないと考えているので、海外営業や貿易業務などの職種がある企業を重点的にみております。
株式会社ティラドの他の最終面接詳細を見る
メーカー・製造業 (自動車・輸送機)の他の最終面接詳細を見る
ティラドの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ティラド |
|---|---|
| フリガナ | ティラド |
| 設立日 | 1936年11月 |
| 資本金 | 85億7000万円 |
| 従業員数 | 4,087人 |
| 売上高 | 1622億7800万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 宮崎 富夫 |
| 本社所在地 | 〒151-0053 東京都渋谷区代々木3丁目25番3号 |
| 平均年齢 | 41.4歳 |
| 平均給与 | 678万円 |
| 電話番号 | 03-3373-1101 |
| URL | https://www.trad.co.jp/index.php/topic/home_ja |
