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トヨタ自動車の本選考体験記-志望動機/面接の質問と回答-

本選考体験記

75件中1〜20件表示 (全25体験記)

企業研究

総合職技術系
18卒 | 東京工業大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
トヨタ自動車の理系の推薦選考は、最初から最後まで極めてエントリーシートの内容に沿ったオーソドックスな内容が問われます。しかしその分、それぞれに対する深掘りが非常に入念に行われることになります。そのため、あまり手を広げすぎず、志望理由の軸となる仕事内容や面接でアピールするエピソードについて、なぜ?なぜ?とじっくり検討していくことが大切です。業界研究や企業研究は、常識的な事項を除けば、その際に表面化した疑問や比較すべき事項を調べていけば十分です。(例:自動運転をやりたい→なぜ自動運転なのか?なぜトヨタなのか?どういう自動運転車をつくりたいのか?その仕事にどの職種で関わりたいのか?) また、理系は大学リクルーターとの関わりが非常に長くなるため、彼らとの関係も重要です。リクルーターは、上に述べた内容の深掘りを一緒に手伝ってくれることになりますが、その際に自分の意見に固執しすぎず、他人の意見を受け入れて視野を広げていく姿勢を見せること。 続きを読む

志望動機

総合職技術系
18卒 | 東京工業大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
貴社で、「事故ゼロ」と「運転して楽しい」が両立したクルマを作り、世界に広めたいです。私にとってクルマは、田舎での生活を支えてくれた身近なインフラであり、また自由な運転を楽しむモノでもあり、この両面に魅力を感じています。そこで私は、この2つの魅力をさらに向上させたクルマとして、ユーザーを安全かつ自動で目的地へ運べることに加え、ある時は機械がドライバーの運転の楽しみをサポートするような、運転権を人と機械が状況に応じて共有する自動運転車の開発を行いたいです。自動車会社として貴社は、販売台数やTRIを始めとする先進的な技術投資に関して世界でトップを争い、高度な技術でクルマ社会の広い部分に影響を与えることのできる立場にあります。また、発表されたコンセプト愛iは、まさに私の目指すクルマの姿に合致していると感じました。そんな貴社であれば、目標とするクルマ作りを行い、世界に広めることに最も近づけると考えています。 続きを読む

最終面接

総合職技術系
18卒 | 東京工業大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 大学時代にチームを巻き込んで成果を出したエピソードを教えてください。
A. A.
サイクリング部でのマニュアル作成企画です。部では定期的に1ヶ月ほどの自転車旅を班で行います。その活動の教育は代々班の先輩が後輩に口頭で行っていました。しかし私は、教育内容が先輩によりバラバラな事と年々新入部員が増加している事から教育不足が発生し、旅先で失敗する後輩が絶えない事に気づきました。そこで、全ての後輩に共通の知識を伝え、かつそれを旅先どこでも確認できる媒体として冊子マニュアルの作成を提案しました。当初この企画を提案した際、進んで協力してくれた部員は少数でしたが、私はまず費用の見積もりなど面倒な事を積極的に行いつつ、必要性を訴えました。さらに、記事を今までの活動を皆で振り返りながら書けるような形にするなど、楽しんで協力できるよう心掛けました。その結果、学年問わず多くの部員が進んで筆を執ってくれました。製作マニュアルの甲斐あり、翌年は教育不足による旅先トラブルを年間でゼロに出来ました。 続きを読む

企業研究

技術職
18卒 | 兵庫県立大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
現在自動車業界は100年に一度の大転換期といわれている.その理由としては,内燃機関からモーターへの動力源の変化・自動運転技術の進化があげられます.そこで各自動車会社の今後の方針やその会社の持つキャラクターを調べることや自分なりにどのようにすればいいかなどを考えました.また,トヨタ自動車は現在人とつながる楽しい車づくりを目指しているため,自動車好きになる必要があると思います.入社するにあたって具体的なやりたいことを志望動機,車の好きなところ,自分の研究と結び付けることが出来ればとても説得力があり相手に熱意が伝わりやすいと思いました.推薦で志望する場合は,担当のリクルーターの方に様々な質問ができたり,面接練習・ES添削もしてもらうことができましたので存分に利用させていただくべきです. 続きを読む

志望動機

技術職
18卒 | 兵庫県立大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私は小さなころから自動車がとても好きでした.特に私が理想とする自動車は、品質とデザインが優れたものです。貴社は自動車耐久品質調査で上位を保つ高い品質と技術を持っています。さらに、近年はプレス技術などの生産技術の向上により御社はデザインが優れた自動車を数多くつくっています。私はそのような貴社でボデーの生産技術職として働きたいです。なぜなら、2000GTやスープラなど自動車のエクステリアに魅力を感じていました。また、昔からものづくりが好きで前進しかできないミニカーを左右に曲がれるようにしたりしていました。そのため、自らの手を使って、優れたデザインや設計を、実際に形作り、安く、早く量産することに貢献できる生産技術職で働きたいと思い志望いたしました。 続きを読む

最終面接

技術職
18卒 | 兵庫県立大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 大好きな車の名前は何ですか?
A. A.
私は,何かに特化した自動車が好きです.スピードに特化した目のでは2シーターでロングノーズ,ショートデッキ,クーペスタイルのBMW Z4,日産のR34GTR,トヨタの2000GT,スープラが好きです.悪路走破に特化したものですとランチア ストラトス,スバルのWRX STI,三菱のランサーエボリューションが好きです.また,車中泊で旅行することも好きなので物を運ぶことに特化した各社の軽トラや御社のハイエース,日産のキャラバンなどにもとても機能美を感じます.ほかにもたくさんありますが緊張してしまい思いつきません.全ての自動車にそれぞれの考えや思いが詰まっており全てが美しいと感じますが特に好きなものは以上に挙げたものです. 続きを読む

企業研究

技術職
18卒 | 同志社大学 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
なぜトヨタなのか、どうして他社ではいけないのかを説明する必要がある。よって、自分がやりたい仕事を明確にすることが重要で、それがトヨタでしかできないということを考えておく。トヨタでどのような仕事ができて他社とどう違うのかということは、ネットで知ることができるが、ネットの情報は古く、不確かなものが多いので社員から直接聞くことを勧める。私はリクルーター主催のセミナーの中で自分に興味のある領域のことをひたすら質問した。部署まで指定して、どのような仕事をどのようにしたいのかを語れるように準備した。もっと知っておけばよかったことは、他社のことについて。他社の研究をする時間がなく、クリティカルな差別化をすることができなかった。 続きを読む

志望動機

技術職
18卒 | 同志社大学 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私は幼少期に家族でドライブ中に交通事故に遭いました。ディーラーで働くほど車や運転が好きであった母は、この事故以来、運転を拒絶しています。このような例は私の母だけに限ることではないと考えています。よって、これがきっかけとなり、運転や車が好きな人が運転がトラウマとなってしまうな悲惨な交通事故を世界から無くしたいと思うようになりました。これが私の夢です。貴社は統合安全コンセプトを追求し、プリクラッシュセーフティシステムを業界で初めて導入するなど実安全に最も挑戦しています。また、販売台数が世界一である点から、すでに貴社が積み上げてきた実績を活かし、高度な安全技術を世界中に届けられると考えました。このことから、私の夢を達成できるのは貴社であると考えたため、貴社を志望します。その中で、私は情報工学の知識を駆使し予防安全性を向上する制御システムを設計し世界中の車に搭載したいです。例えば、交通事故の原因の一つである運転者の心理状態の乱れをを生体情報センサーで監視し、状況に応じて自動車の制御や警告の発動を行うシステムなどです。時代とともに発展するIT技術を駆使し、今までは防げなかったような事故を未然に防ぐ社会の実現にチャレンジします。 続きを読む

1次面接

技術職
18卒 | 同志社大学 | 男性   内定入社
Q. 挫折した経験を教えてください
A. A.
私が挫折した経験は現役生の時の大学受験での失敗です。私は一度浪人を経験しています。現役の時には東京理科大学を受験しました。しかし、東京理科大学を選んだ理由は父親の出身校であり父が薦めたからという理由でした。 そこで私は受験に失敗した際の理由の一つに自分の意志で選んでいない大学なのでモチベーションが保たれなかったという理由があると考えました。よって、自分は将来何をしたいのか大学で何を学びたいのかを考えた結果、次の2つの軸を考えました。自動車の安全性にまつわる研究をしている教授のいる大学であるということ。そして、総合大学であるということ。この2点から同志社大学を選び、その目標に向かって勉強した結果、合格することができました。 続きを読む

企業研究

技術職
22卒 | 名古屋大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A. 自動車業界の中でなぜトヨタなのか、一貫した自分の考えを選考においてずっと持っていた。企業研究では、日本の中でも最王手、世界で見ても有数のカーメーカーである。その中で、どのように発展してきたのか、どのような部分を強みとしてきたかを中心に研究を行っていた。例えば、トヨ...続きを読む(全305文字)

志望動機

技術職
22卒 | 名古屋大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A. 企業の志望理由は、昔から憧れの企業であった点が大きい。昔から、自動車に関心を持っており、エンジンなどのメカ的なパワートレイン系ではなく、車体の形状や車のカラーなど、自動車の外観に非常に興味を持っていた。そういった点では、やはり自動車部品メーカーではなく、自動車全体...続きを読む(全306文字)

最終面接

技術職
22卒 | 名古屋大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 大切にしている価値観と入社して成し遂げたいことについて教えてください。
A. A. 私が大切にしている価値観はxxxです。中でも相手の意見やニーズを汲み取り改善していく働き方を理想としています。目標のために周りと協力して挑戦できる環境や働き方が在るのは、貴社であると考えています。私はxxxという想いがあります。この想いを入社して成し遂げたいと考え...続きを読む(全335文字)

企業研究

技術総合職
18卒 | 同志社大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
 トヨタ自動車では,「何故トヨタなのか」を強く主張する必要があります.自動車メーカーについて調べ,また他の自動車メーカーとの違いを理解し面談などの際に説明する必要があります.「何故トヨタなのか」を自分自身に落とし込むために利用した情報源は,リクルーター,会社説明会,自動車技術会の会誌,OB,モーターショーなどです.  これらのなかでも,一番有益だった情報源は,リクルーターとの接触です.トヨタ自動車の技術職での採用は,学校推薦が主な入社ルートです.そのため,リクルーターとの接触は大切です.私自身リクルーターからの推薦で内定を頂くことができました.リクルーターとの面談で気をつける点は,トヨタに行きたい!トヨタでないとダメだ!という思いを常に伝えることです.リクルーターとの接触は一度でなく複数回あります.そのため,毎回の接触で「何故トヨタなのか」のヒントをリクルーターとの会話から取得します.リクルーターは学生をしっかり見ています.始めは固まった志望動機が言えなかった人でも,毎回の接触で「何故トヨタなのか」をしっかりと言えるようになることで評価されます.  リクルーターとの会話に困らないように,モーターショー,自動車雑誌,なぜ車が好きか,会社説明会,トヨタ自動車のwebサイトなどをしっかりと確認することをお勧めします. 続きを読む

志望動機

技術総合職
18卒 | 同志社大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
 私は,自動車の負の側面である死亡事故をゼロにしたいと考え,貴社を志望しました.自動車は,乗って楽しく,便利である一方,今でも多くの事故が発生しています.私は,安心して車の良さ楽しさを感じてもらえるような車社会を作りたいと思っています.そう思った理由は,事故や故障のある自動車だと自動車の本質である走りや利便性を心から楽しみ感じることができないと思ったためです.死亡事故ゼロの実現は難しい課題です.しかし,先輩社員のお話の中で,「世界初の取り組みに対して,社員一人一人の挑戦の連鎖で実現してきた」と熱心にお話されていたことがとても印象に残っています.このように貴社は,今までない技術を一から構築するという挑戦のDNAが浸透しています.私は貴社ならば難しい課題に対しても力を合わせて成し遂げることができると感じました.私は貴社の一員となり,死亡事故ゼロの自動車社会に向けて挑んでいきたいと思い貴社を志望致しました.   続きを読む

最終面接

技術総合職
18卒 | 同志社大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 学生時代に力を入れたことを教えてください.
A. A.
私が最も力を入れて取り組んだことは,海外でのインターンシップです.このインターンシップに参加した理由は2つあります.一つ目は,将来グローバルに活躍できるエンジニアとしての国際感覚を養うため.二つ目は,海外での就業体験という新たな経験がしたかったためです.研修では,先進安全&歩行者安全の部署にて包括的な安全技術を学びました.お世話になった企業では,日本のインターン生を受け入れることが初めてのため具体的な研修内容が決まっておらず,研修に空きの時間が発生してしまいました.しかし,インターンシップという限られた期間のため,研修をより充実させたいという思いがあったので,積極的にエンジニアの方とコミュニケーションをとり自分の要求を伝えました.その結果,予定にはなかった他部署の見学や実データを用いた性能評価にも取り組むことができました.この経験を通じて,受け身でなく積極的に行動する大切さを学びました. 続きを読む

企業研究

技術職
21卒 | 長崎大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A. 自動車業界についての企業研究は常にしておくこと。他社との違いや製品についてある程度調べておくと面接などで話しやすくなると思う。トヨタイムズを全て見たら、この会社のことが好きになり、自然と企業研究もできた。自動車業界は100年に1度の確変期であり、そこで何をしたいの...続きを読む(全318文字)

志望動機

技術職
21卒 | 長崎大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A. 人に寄り添う親しみやすい乗り物を作り、人々に喜びや幸せを与えることが私の夢です。私は趣味でバイクに乗るようになったことがきっかけで、乗り物は移動手段としての単なる道具ではなく、様々な場所で大切な人との思い出を共有させてくれる人のパートナーだと考えるようになりました...続きを読む(全397文字)

1次面接

技術職
21卒 | 長崎大学大学院 | 男性   内定入社
Q. 人生の挫折について教えてください
A. A. 私は、小学生の頃から高校生の頃までラグビーを12年間続けていました。その際、比較的体も小さく、秀でた足の速さや俊敏性もない私は、チームで活躍ができていないのではと挫折しました。しかし、一緒にラグビーをしていた仲間や、コーチの支えもあり、好きだったスポーツをやめるよ...続きを読む(全337文字)

企業研究

17卒 | 早稲田大学大学院 |   内定入社
Q. 企業研究で行ったことを教えてください。
A. A.
インターンシップや会社説明会への積極的な参加と、その際にこの会社でどんな研究者になりたいのか、どんな人材が求められているのかを確実に理解し、それに基づいた対策を取って選考に臨むべき。また大学ごとにOBによるリクルーターがつくと思うので、そこでしっかりとアドバイスを貰い、それを実行に移して面接に望む事が重要だと思う。特にESが作りこまれていないとそこで落とされることが多いので、ESでしっかりとストーリーを展開し、アピールを出来るように表現したい。 続きを読む

志望動機

17卒 | 早稲田大学大学院 |   内定入社
Q. 志望する理由を教えてください。
A. A.
私は就職活動において、自身が開発した製品が人々に貢献する点からメーカーへの就職を志しております。また自動車は世界中に広く普及しており貢献度が大きく、元々自動車が好きであることから自動車メーカーを希望しています。その中で最も惹かれたのがトヨタ自動車でした。インターンシップや会社説明会を通し、運転者など人を第一に考えたクルマ作りやその品質向上への責任感の高さを感じました。また社員様のお話の中で、「トヨタの強みは電気や水素自動車など1つに特化して取り組むのではなく、様々な開発に注力するから迅速にニーズに対応出来る点」と伺いました。そのようなより良い製品へ向け多方面から取り組む中で、より人の役に立つ自動車開発をしていきたいと考え貴社への就職を希望しました。仕事内容については、自動車の燃費改善を通し、人々に対する直接的な貢献に加え環境負荷の低減により地球規模でも大きく貢献したいと考えております。 続きを読む
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