
23卒 本選考ES
広告・映像制作職
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Q.
コース志望理由(テレビ番組・映画制作)
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A.
私の強みの1つである「創造力」を活かし、多くの人の心を動かす映像作品を作り出したいと考えたからです。 中学1年生から独学で小説を書き始め、高校時代には部活動で映画制作を行いました。企画・脚本から撮影、出演、編集まで一通りの映画制作を経験しました。脚本と小説の表現の違い、映像表現の難しさなどそれぞれの表現の違いを体感したことで活かせる部分や工夫点を見つけ、相互的に高めあうことができました。入部した当初は映画制作経験のない初心者でしたが、卒業までの間に監督を務めた作品を映画甲子園などの大会に出品し、賞をいただくという結果を得ました。小説や脚本、映像など複数の場面でゼロから1を生み出すことを経験し、創造力を磨きました。 映画には人の心を動かす大きなパワーがあると感じています。映像制作という業務で私の創造力という強みを活かし、多くの人の心を動かす作品を生み出したいと思い志望致します。 続きを読む
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Q.
東北新社を志望した理由
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A.
理由は大きく分けて2つあります。1つ目は映像制作に幅広く携われると考えたからです。 貴社は総合映像制作企業という立ち位置におり、映像に関して幅広く事業展開をしています。私は映像制作を複数の側面から深く学び、様々なことに挑戦し経験を積みたいと考えており、多様な映像事業を行っている貴社ではそれが可能だと思いました。このような特徴を持っている貴社で働くことは、自己成長に繋がると考えています。 また貴社ではオリジナルドラマなど、自社で企画から制作まで行っている実績もあり、多くの人の心を動かす作品を自分自身の手で作りあげることができるのではないかと考えました。 2つ目は人の魅力です。座談会で貴社の社員とお話した際、仕事に愛と情熱を持ち、やりがいを感じている様子が伝わってきました。気持ちは伝播し、人を動かす大きな波となると思っています。そのような強い想いを持った方々と共に働きたいと思い、貴社を志望致します。 続きを読む
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Q.
あなたのセールスポイントを具体的に教えてください
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A.
私の強みは周りに働きかけ、巻き込む力です。これは高校時代の映画制作部で発揮されました。 部活では平日の活動の時間が短いため、夏休みなどの長期休みを利用して映画制作を行っていました。私は技術力向上のためにより多く映画を作ることを目標に掲げ、普段の部活動の時間も有効活用し映画を作れないかと考え、部員に提案しました。それまで平日の活動時間に制作していた脚本や絵コンテを事前に用意することによって、撮影に充てられる時間を最大限作り出しました。 いつでも撮影を始められるように部室に到着した部員から機材を準備し、これからどのシーンを撮影するのか情報共有を徹底し、事前にしっかりと撮影の計画を立て、短い時間を効率的に活用し撮影を続けました。 その結果例年2本の制作実績だった所、年間4本の制作を達成しました。多くの映画を作ることで技術力の向上に繋がり、全国大会でも3作品最高賞受賞という成績を収めることができました。 続きを読む