
24卒 本選考ES
アクチュアリーコース
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Q.
今までの人生であなた自身に大きな影響を与えた経験や出来事などを3つ、順番に教えてください。(50字以内)
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A.
1. コロナ禍により、思い描いていた大学生活を送れなかったこと。 2. 自身の周りに高校を卒業して就職する仲間が多かったこと。 3. 小さい頃から、学生時代も含めて、人に恵まれて育ってきたこと。 続きを読む
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Q.
あなたの強みについて、具体的なエピソード(人一倍頑張ったこと、諦めずに困難を乗り越えた経験・その経験から何を感じたかなど)を交えて教えてください。(300字以内)
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A.
私の強みは具体的な目標を掲げ、達成に向け努力を継続できる力です。 これは大学硬式テニス部の活動で発揮しました。50名中8名選出される団体戦のレギュラーとして勝利に貢献したい思いから、2つの取り組みを意識しました。 1.練習量確保とメニュー考案 週3回の正規練習に加え週2回以上の自主練習を行いました。足りない能力を自覚し、必要なメニューを考案・遂行しました。 2.客観的分析 あらゆる先輩に練習・試合をお願いし、必ず助言をいただくことで自身の強み・弱点を客観的に分析しました。その特長を生かし、弱点を克服するためメニューの改良を怠りませんでした。 上記より、自身が目指す姿を必死で追い求める大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
当社を志望する理由について教えてください。(300字以内)
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A.
私は、物理学を修める上で、数学の考え方を使って身の周りの現象を記述できることに興味を持ちました。故に数学を道具として用い、リスクに対し数理的解決を試みるアクチュアリーは私の経験と通ずるものがあると感じ、強く惹かれています。 中でもインターンシップ・座談会を通じて、貴社は数多くの部署でアクチュアリーが活躍していることを学びました。再保険部のように、アクチュアリーが存在しなかった領域に、これまでの業務の幅を超えて活躍できる風土に魅力を感じました。その中で知識やスキルを得て、自身の目指す、全社的な目線で物事を捉えられるアクチュアリーを実現できる環境だと確信しました。上記より、貴社を強く志望します。 続きを読む
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Q.
特技(50字)
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A.
特技は、人見知りせず人に話しかけることです。外向的で、初対面の人とも積極的に対話することができます。 続きを読む
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Q.
以下のテーマの中から2つ選択し、各テーマに沿って学生時代に力を入れたことを教えてください。 ※(300字) ・挑戦:高い目標に向かって果敢にチャレンジしたこと ・自律:自ら問題意識をもって、自分事として捉え、解決に向けて行動を起こしたこと ・協働:周囲を巻き込んで物事を進めたこと。
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A.
挑戦: 大学の硬式テニス部において、50名中8名選出される団体戦のレギュラーとして活躍したい思いから、2つの取り組みを意識しました。【練習量確保とメニュー考案】週3回の正規練習に加え週2回以上の自主練習を行いました。その中で足りない能力を自覚し、必要なメニューを考案・遂行しました。【客観的分析】あらゆる先輩に練習・試合をお願いし、必ず助言をいただくことで自身の強み・弱点を客観的に分析しました。自分の特長を生かし、弱点を克服するためメニューの改良を怠りませんでした。その結果、一回生ながらレギュラーに選出され、活躍できました。これらの経験から、掲げた目標の達成に向けて地道に努力を続ける大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
以下のテーマの中から2つ選択し、各テーマに沿って学生時代に力を入れたことを教えてください。 ※(300字) ・挑戦:高い目標に向かって果敢にチャレンジしたこと ・自律:自ら問題意識をもって、自分事として捉え、解決に向けて行動を起こしたこと ・協働:周囲を巻き込んで物事を進めたこと。
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A.
協働: 上記部活内での風土作りです。部全体の課題は、メンバー各々の考えが異なり、チームとして同じ方向を向いていないことでした。そこで後輩からの意見を活発化する風土作りに注力しました。具体的には、自身が幹部と後輩のパイプ役となり、後輩からはどのように部が見えているのか意見をまとめ、共有するようにしました。これにより学年に関係なく考えをぶつけ合うことで、意見を1つに集約する流れを作り出せました。結果、先輩と後輩の垣根は無くなり、発言しやすく全員で結論を導ける風土を作り上げることができました。その影響から、自身がレギュラーに選出されるだけでなく、チームとして一丸となり団体戦の勝利に結びついたと感じています。 続きを読む
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Q.
大学(大学院の方は大学院)でのゼミや研究内容について教えてください。もし、ゼミや研究内容が決まっていなければ、関心をもって学習したことについて教えてください。(200字以内)
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A.
自身の班で内容・方法を考え、実行する「演示実験」です。私の班では金属の性質に関した実験を行いました。金属は熱、電気の通しやすさを表す固有の値「熱伝導率・電気伝導率」を持っています。しかし固有の値であるはずの両者をグラフ化した際、すべての金属でお互いが比例関係にあることを自作の装置で示しました。金属棒内での温度の勾配を作り出す装置を0から考え、1か月かけて正確にデータを得られる装置を創作できました。 続きを読む