
24卒 本選考ES
アクチュアリー
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Q.
趣味・特技について回答ください。(50字)
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A.
趣味は、筋トレをすることです。 特技は、人見知りせず誰にでも話しかけられることです。 続きを読む
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Q.
就職活動の軸を入力してください。(50字)(例:自分が成長できる環境があるか)
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A.
アクチュアリーとして、多様な経験を積んで、幅広く知識やスキルを身に付けられる環境があるか。 続きを読む
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Q.
「志望動機」を入力してください。(400字)
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A.
私が貴社を志望する理由は、2つあります。 1つ目は、目指すアクチュアリー像を実現できる環境であるからです。 私は、多様な経験を積んで、知識やスキルを身に付けることで総合的に物事を捉えられるアクチュアリーになりたいと思っています。貴社は全社的な視点で様々な場面で活躍するための育成を掲げており、より視野の広いアクチュアリーとして成長できると感じました。 2つ目は、中小企業に強みを持つ他社とは差別化したビジネスモデルに共感したことです。 業界の中で一つに尖り、特定の分野の1番として立ち位置を確立し成長する貴社と、後述のテニス部での経験から共通点を感じました。 それは、ただ練習に取り組むだけでなく、自分にしか実行できない練習方法でうまくなろうと編み出したこと、また、それが結果的に部の中で1番練習に時間を費やすことに繋がったことです。 よって、上記より自身の目指す姿を実現できる貴社を強く志望します。 続きを読む
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Q.
学生時代に力をいれたこと(自律的に行動し、周囲に働きかけながら、挑戦しやり遂げた経験)を具体的なエピソードを交えて入力してください。(400字)
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A.
大学の硬式テニス部の活動です。50名中8名選出される団体戦のレギュラーとして勝利に貢献したい思いから、コロナ禍で制限のある活動の中、2つの取り組みを意識しました。 1.練習量確保とメニュー考案 週3回の正規練習に加え、週2回以上の自主練習を行いました。その中で足りない能力を自覚し、自身に必要なメニューを考案・遂行しました。それにより着実に自身のレベルアップに繋げました。 2.客観的分析 あらゆる先輩に練習・試合をお願いし、必ず助言をいただくことで自身の強み・弱点を客観的に分析しました。自分の特長を生かし、弱点を克服するため、練習メニューの改良を怠りませんでした。 上記のようにPDCAサイクルを回すことに努め、結果、団体戦で1回生ながらレギュラーに選出され、活躍することができました。 これらの経験から、予期せぬ事態におかれても現状を受け入れ、掲げた目標の達成に向けて地道に努力を続ける大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
大学時代に関心を持って学んだこと(大学の専攻、社会活動等)を入力してください。 (300字)
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A.
学部3年で行った、自身の班で内容・方法を考え実行する「演示実験」です。 私の班では、金属の性質に関した実験を行いました。金属は熱、電気の通しやすさを表す固有の値として熱伝導率、電気伝導率を持っています。しかし、固有の値であるはずの両者をグラフ化した際に、すべての金属でお互いが比例関係にあることを自作の装置で確認しました。 課題は、熱伝導率を求めるために、金属棒内での温度の勾配を作り出す装置を0から作り出すことでした。方針を「とにかく試行する」とし、各々のアイデアを試し続けることに努めました。結果、1か月かけて正確にデータを得られる装置を創作でき、実験を1から考え、より物理学への理解が深まりました。 続きを読む
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Q.
「自分を表す一言」とその理由を入力してください。(200字)
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A.
私を表す一言は、「アツい」だと考えます。 理由は、性格の面で2つあります。 1つ目は、好きなことに熱中しすぎるからです。テニスにおいては、1回生ながら先輩の誰よりも練習し、通学時間でさえテニスに費やしました。 2つ目は、納得するまで満足できないからです。自分が目指した姿に向けて、実現できるまで諦め悪く取り組み続ける性分です。 上記に加え、部員から頻繁に例えられる言葉ですのでこの一言だと考えます。 続きを読む