
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR(200)
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A.
私は自分自身の能力を最大限に引き出し、周りの人たちと協力して目標を達成できる。この力は特に、テニスサークルでの活動で発揮された。試合に向けて戦略を練り上げる中でチーム全体の力が試合に勝利するためには必要不可欠であることを実感した。また、キャプテンとして、チームメイトをまとめることで、リーダーシップ力も養った。これらの経験を職場でも活かし、チームの一員として積極的に行動していける自信を持っている。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れた事(200文字)
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A.
テニスサークルの新歓活動で、コロナ禍に対応した勧誘方法の改革に挑んだことだ。コロナ禍では対面の新歓が禁止され、倒れていくサークルが多発する中、温かい場を守る為に私は新入生歓迎係に、立候補した。コロナ禍の新生活全般への不安に寄り添う態勢を整えた。特に「密な双方向での対話」ができる「ブレイクアウトルーム」を活用し、更に各種の相談に乗った。その結果、70名の新入生の獲得に成功し、次の世代へ繋ぐ事が出来た。 続きを読む
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Q.
志望動機(200文字)
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A.
私の「人々に安心して挑戦できる環境を整え、取れる選択肢を増やしたい」という想いを、生命保険業界でなら実現できると考えたため、志望する。中でも貴社は、「最大たらんよりは最優たれ」という理念のもと、お客様の人生に真摯に向き合っており、私の夢を実現できると考えた。私も貴社の一員としてお客様に寄り添い、安心を届ける人生のパートナーとなることで、多くのお客様を長く支えていきたい。 続きを読む
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Q.
学業で頑張ったこと(200文字)
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A.
私はアメリカ政治学のゼミに所属し、多くのことを学んだ。そのプロセスでも特に重要だったのは、政治学が単なる理論や歴史的な分析だけではなく、現実世界の問題を解決する実践的なアプローチが必要だった。また、アメリカ政治の仕組みやプロセスに精通することは、政治的決定を理解する上で非常に重要であることを学んだ。さらに、政治学には異なる立場や意見が存在し、それらを批判的に考えることが必要であることを認識した。 続きを読む