2021卒の法政大学の先輩がエノテカ総合職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2021卒エノテカ株式会社のレポート
公開日:2020年6月9日
選考概要
- 年度
-
- 2021年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
1次面接 通過
- 実施時期
- 2020年03月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 人事
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
メディア等の媒体で取り上げられたことをきちんと把握して受け答えができたことや、学生時代のエピソードを通して自主性や積極性をアピールできたことだと思います。
面接の雰囲気
穏やかそうな男性であり、こちらの話に相槌を打ちながら興味深そうに聞いてくださった。人間性を見ているように感じた。
1次面接で聞かれた質問と回答
学生時代に力を入れていた経験を教えてください。
幼いころから両親の影響でマイナースポーツ(実際は競技名を出しています)をしておりました。そのスポーツというのは簡単に説明するとこのようなスポーツです。(実際には競技の特性を述べて説明し、またその際実際に競技中に使うアイテムを持参して見せながら説明しました。)
大学時代には自分の大学にそのスポーツに取り組むことのできるクラブがなかったため、昔大学にクラブが存在していた時のOBさんを探して連絡を取るなど協力を仰ぎ、勧誘ビラを製作して配ったりSNSで新歓活動をするなどして人を集め、クラブを立ち上げました。同時に自身の競技面に関しても怠らず、日本代表セレクションに挑戦して国際的な競技会に日本代表として出場するなど成果を挙げることができ、非常に充実しております。
この会社に入社したとして、どのようなキャリアプランを考えていますか。
私は最終的にはインポーターになりたいと考えています。世界にはまだ見ぬ素晴らしいワインがたくさん眠っているはずであり、日本にそうした素晴らしいワインを紹介し、ワイン文化を作り上げていきたいと思っているからです。また、貴社の女性インポーターの方(実際には個人名出しました)がNHKの番組に取り上げられているのを偶然拝見したのですが、本当に楽しそうにやりがいと自信をもってキラキラと輝いて活躍していらしたのがとても印象的で、あこがれています。そして、一人前のインポーターに私がなるためには、まずは店舗での勤務を通してお客様が求めていることは何なのかやワインについての知識を深めることだと思っております。次に、法人営業などを通して会社などで求められるワインについて学び、ニーズを理解したうえで、インポーターの仕事に就くことができれば、と考えております。
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エノテカの 会社情報
| 会社名 | エノテカ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | エノテカ |
| 設立日 | 1988年8月 |
| 資本金 | 17億6100万円 |
| 従業員数 | 526人 |
| 売上高 | 273億6400万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 堀慎二 |
| 本社所在地 | 〒106-0047 東京都港区南麻布5丁目14番15号 |
| 電話番号 | 03-3280-6388 |
| URL | http://www.enoteca.jp/ |
