
23卒 本選考ES
一括採用
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Q.
どのような仕事に関わりたいか(1)宣伝・イベント事業
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A.
貴社の作品の良さを広める事業に関わりたいです。今まで生み出されてきた多くの作品を、世間に知ってもらうことができる宣伝方法やイベントを実施したいと考えています。 例えば紙媒体のコンテンツを集めた“紙博物館”を開催し、アナログの良さに立ち返る企画を考案しました。内容だけでなく、ページをめくる音や感触、雑誌による紙の違いなど、多方面から“紙”を楽しむことで新たな紙媒体の良さを提供できると考えました。このように宣伝やイベントを開催しながら、作品の良さを広める事業に携わりたいです。 続きを読む
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Q.
どのような仕事に関わりたいか(2)ファッション誌
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A.
人やモノの良さを読者の方に伝える仕事がしたいです。特に私自身の「人に対する興味」を活かして、世間で活躍する人の普段メディアでは見ることのできない一面を取材の中で引き出したいと考えています。雑誌を通して、ファッションの楽しさだけでなく人の魅力についても多くの方に伝えられる記事づくりに携わりたいです。 続きを読む
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Q.
どのような仕事に関わりたいか(3)ライツ
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A.
日本のマンガ文化の良さを海外に広める仕事がしたいです。徐々に広まりつつあるマンガ文化を、より多くの国々に届けたいと考えています。マンガは一つのアートであると考えているため、作者の魂が込められた迫力のある原画を「集英社マンガアートヘリテージ」のように外国に届けることに携わりたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代力を入れたこと
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A.
サークルで販売したTシャツの宣伝写真を撮影したことです。 〇〇をするための支援金集めとしてTシャツを販売することになり、私は〇〇を担当しました。Tシャツのデザインとサークルメンバーの魅力が伝わる写真にしたいと考え、自然体で笑顔を多く写すことを意識しました。その結果、当初の売り上げ目標が〇〇枚のところ〇〇枚を達成し、写真から魅力を伝えることで売り上げに貢献することができました。 この経験から、自分が携わったものが多くの人に届く感動と達成感を味わいました。 続きを読む
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Q.
出版ビジネスのアイデア
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A.
「字が一文字も書かれていない本」 近年SDGsに対する注目が高まっていると感じますが、多くの人はその現状や問題点など「なぜSDGsに力を注ぐのか」を理解できていないと考えました。そこでより緊迫感を抱いてもらうために、文章ではなく視覚から訴えることが効果的だと考えました。 例えば地球温暖化による砂漠化や海面上昇などの世界で起こっている異変を、昔の写真からページをめくっていく毎に現代に近づけていきます。そこから状況が悪化している地球を目の当たりにすることで、危機感が増すのではないかと考えました。 続きを読む
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Q.
「一対一」で人と向き合った経験
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A.
アルバイトの方と向き合いました。周りの彼女に対する印象が良くないと感じ、そのような印象を持たれているのは何故か、積極的に話すことで彼女への理解に努めました。その結果、彼女は疑問に思ったことを素直に口に出す性格であるだけで、周りは理解する以前に決め付けていたのだと認識しました。 続きを読む
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Q.
直面した「挫折」や「困難」、どう乗り越えたか
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A.
大学受験で志望していた大学に落ちてしまったことです。高校3年生の約1年間、休日には13時間勉強に打ち込むなどして合格を目指しましたが、叶いませんでした。しかし、そこで自分が学力に固執していることに気づき、大学生活で興味を持ったことには何事でも挑戦しながら視野を広げることで挫折を乗り越えました。 続きを読む
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Q.
集英社作品との関わり
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A.
小学生の頃、父親の影響でナルトを読んで以来週刊少年ジャンプの魅力に引き込まれました。その熱は、ジャンプが置いてある近所の喫茶店の常連になるほどです。そこから「友情・努力・勝利」の信念が私の胸に刻み込まれ、小学生から高校生までの9年間部活動に打ち込みました。 続きを読む
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Q.
注目しているニュースとそれに対する意見・感想
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A.
ドラマ「〇〇」のプロモーションに注目しています。特に注目したのは電車の中吊り広告で用いた施策で、一部のポスターで主人公のマフラーが立体的になっているというものでした。デジタル広告が主流になりつつある中で、出会ったときの喜びを楽しめる、屋外広告にしかできない興味深い広告だと考えます。 続きを読む