
23卒 インターンES
Tech&DXコース
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Q.
テレビ東京インターンシップに参加し、希望コースを志望する理由を教えてください。 300文字以上400文字以下
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A.
私が本コースに参加を希望した理由は、「正確な情報伝達を成し遂げるための技術」について理解を深めたいからです。 インターネットやSNSを通して情報を得られる現代において、情報への信頼度の高さがテレビの強みであると感じています。そこで、テレビ局の立場から正確な情報伝達をするにあたってどのような技術が使われているのか、エンジニアの視点で学びたいと考えます。 実際に現場で活躍されているエンジニアの方との交流を通して、「これからも公共放送を支えていくためにどのように技術を革新させるのか」ということや、「技術革新をする上で必要となるエンジニアの姿勢」についても学ばせていただきたいと感じております。さらに、テレビ放送を支えるためのDX技術について理解を深めたいです。 続きを読む
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Q.
あなたがこれまでに最も力を入れてきた取り組みについて教えてください。 ※別コースと併願受験される方は、コピー&ペーストで同じ内容をご記入ください 300文字以上400文字以下
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A.
私が最も力を入れた取り組みは、IT企業での長期インターンシップにおける業務効率化です。他部署のメンバーと協力しながら新しくソフトウェアを開発し、顧客管理の業務時間を削減しました。 私の担当である顧客管理業務は、当初一つ一つの企業をインターネットで調べ、エクセルに企業情報を手入力しなけらばならず、業務に膨大な時間を必要としていました。そこで、他のインターンシップ生に協力を仰ぎながら、顧客管理ソフトウェアの開発プロジェクトを自ら立ち上げました。その際、顧客管理業務に携わっている全ての人にソフトウェアを使ってもらえるように、他部署のメンバーからどのような機能が必要かをヒアリングする場を積極的に設けました。ヒアリングを重ねて従来の業務手順の問題点を洗い出し、プロジェクトメンバー同士で協力して顧客管理ソフトウェアを開発した結果、従来丸1日かかっていた業務時間を10分に短縮にすることができました。 続きを読む
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Q.
あなたの最大の魅力は何ですか。具体的なエピソードを交えてご記入ください。 ※別コースと併願受験される方は、コピー&ペーストで同じ内容をご記入ください 300文字以上400文字以下
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A.
私の最大の魅力は、【物事へ取り組む際の誠実さ】です。私は、物事への誠実さとは (1)周囲の期待に応えるべく役割を果たすこと (2)課題解決のため工夫を凝らし、期待以上の役割を果たすこと の二点であると考えます。この二点を心がけながら、音楽サークルの会計として【振込期限遅滞者の減少】に1年間取り組みました。 会計に就任してから、まず(1)周囲の期待に応えるべく役割を果たすために、振込依頼等へ従来以上に迅速に対応しました。その上で(2)課題解決のため工夫を凝らし、期待以上の役割を果たすため、長年多発していた振込期限遅滞者の減少に取り組みました。具体的には、徹底的なリマインドと共に、事後的対策として未振込者名を思い切って公表しました。 一方、強硬策ばかりでは信頼は得られないと感じ、返金速度を従来の4倍に速めることで会計への不満解消に努めました。その結果、遅滞者を当初の2割から1割に減らせました。 続きを読む