
24卒 本選考ES
海外営業職
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Q.
趣味や特技
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A.
昭和のアニメ鑑賞だ。現代のアニメより設定や物語の展開が単純で、どの年代が観ても楽しめる。その反面、戦争や公害など当時の社会問題を意識して作られたものが多く、強いメッセージが隠されている点が魅力的だ。特技は計画を立てることだ。小学生の頃、英会話教室に通わず独学で英語を学んだ経験から身についた。「ラジオ講座の復習をこの日までにする」「読解問題を一日10問解く」など自ら計画を立てて学んだ。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは大学での研究で培った「多角的な視点で考える力」だ。ゼミでは映画や文学の批評を行っている。作品のテーマを分析するには文学以外の知識が不可欠である。例えば問題を扱った映画ではその地域の歴史や社会情勢を理解しなければ批評できない。作品を多面的に分析するため、宗教学や社会学などの必修以外の授業を自発的に履修した。成果の1つとして、映画を男性と女性両方の視点から分析したレポートが教授から評価された。入社後はこの力を活かし、各取引先様のニーズ、市場の動向など幅広い視点で販売戦略を考えたい。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
地域の方向けの映画祭で企画係を担当し、企画を提案して実現させた。他のメンバーは現役の映画関係者や長年映画祭に関わってきた方々で、学生は私だけだった。企画会議は難航し、ゲストが決まらないという課題があった。次の会議までに新しい企画を考えようと決め、その際に観客だけでなくゲストの視点からも考えるという工夫をした。映画関係者が多忙な中、どうすれば映画祭に来たいと思うかを検討した。次の会議で、最新作が映画祭の時期に公開される女性監督をゲストに呼ぼうと提案した。映画祭が最新作の宣伝する機会になるため、映画祭への出演がゲストの利益にもなるという考えも発表した。その結果、他の企画係も賛同してくれ、実現させることができた。相手の年齢や経験に関わらず物おじせずに発言して行動する力は、周囲を巻き込んで物事を進める上で大切だと学んだ。 続きを読む
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Q.
志望理由
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A.
「日本の技術で世界中の人の生活を豊かにする」という夢を実現できるからだ。幼少期から学んだ英語を使った国際交流を通して、日本の技術が世界中で高く評価されていることを実感し、自国の技術で多くの人々の生活の質を高めたいと考えるようになった。基礎製品を発展させることで多くの技術を保有し、海外拠点との連携により世界中に届けている。日本の「匠の技術」を継承し、世界中に広げている貴社でなら私の目標を実現できる。 続きを読む
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Q.
会社のブログの中で印象に残った記事と理由
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A.
貴社がSDGsが話題になる以前から行ってきた女性活躍のための取り組みに興味を持ったからだ。私は就職活動の軸として、「日本の悪いところを直したい」と考える。女性の社会的地位の低さなど、幼少期からの国際交流を通じて外国と比べた日本の改善点について理解を深めた。私自身も女性の活躍を推進する貴社で働き、自分らしく不都合なく働く女性のロールモデルになることで、日本の女性の社会的地位の向上に努めたい。 続きを読む