2024卒の徳島大学大学院の先輩が書いた阿波銀行総合職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、阿波銀行の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社阿波銀行のレポート
公開日:2024年5月17日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- あり
選考時の新型コロナ感染症対策
特に行われていなかった。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年05月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
営業もしてIT知識の習得もする必要がありそうだったので忙しそうと思った。
内定後の課題・研修・交流会等
それをする前に内定辞退したので行ってはいないが、簿記3級やFP3級に一度挑戦して貰いたいとお聞きしていた。
内定者について
内定者の人数
50人程度
内定者の所属大学
徳島大学、四国大学
内定者の属性
文系の学生が多く、見た目は体育会系っぽい人も多かった。
内定後の企業のスタンス
就活を続けるなや、続けても良いよとは直接言われていないが、食事会などは多く引き込もうとはしていたかもしれない。
内定に必要なことは何だと思うか
感覚的に情報系の学生であれば人材として阿波銀行の中で貴重すぎるので余程のことがないと落ちない気がする。普通の文系学生が受かるには、一番大事なことはしっかりと受け答えが出来ることだと思います。銀行では基本的に始めは全員営業を行うことになるので営業で必要なスキルであるコミュニケーション能力が内定へ直結するのではないかと考える。他に重要なこととしては自分らしさを前面に押し出すことではないかと考えています。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
自分が内定を頂けたのは情報系の学生でありコミュニケーションも程よく出来ていたからだと思います。情報系であることが非常に大きかったと思いますが、もしコミュニケーションが全く出来ないとなると内定は出なかったと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
感覚的に一次面接の時点で合格を決めているような気がしました。それほどコミュニケーション能力や清潔感などの見た目を凄く重視していると思いますので、オンライン面接とはいえども服装や清潔感を大事にするべきだと考えます。
内定後、社員や人事からのフォロー
会社見学や食事会など質問できる機会は多かった。
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阿波銀行の 会社情報
| 会社名 | 株式会社阿波銀行 |
|---|---|
| フリガナ | アワギンコウ |
| 設立日 | 1896年6月 |
| 資本金 | 234億5200万円 |
| 従業員数 | 1,428人 |
| 売上高 | 789億6400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 福永 丈久 |
| 本社所在地 | 〒770-0901 徳島県徳島市西船場町2丁目24番地の1 |
| 平均年齢 | 43.1歳 |
| 平均給与 | 739万円 |
| 電話番号 | 088-623-3131 |
| URL | https://www.awabank.co.jp/ |
