- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
学部時代に金融工学を学んでおり、金融商品や資産運用、リスク管理など専門知識を活かせるフィールドに興味がありました。
また、信託銀行としての専門性の高さと、資産運用やリスク管理を通じて社会に価値を提供する業務の重要性に惹かれたため参加を決めました。
選んだ基準と...続きを読む(全187文字)
【銀行発想、新キャンペーン】【20卒】スルガ銀行の冬インターン体験記(文系/銀行業務全般)No.7452(愛知大学/男性)(2019/10/11公開)
スルガ銀行株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 スルガ銀行のレポート
公開日:2019年10月11日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2019年2月
- コース
-
- 銀行業務全般
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
静岡県は産業のデパートと呼ばれるように、産業幅が広く、静岡県の銀行が幅広い産業に融資などを行っているか知りたいと考え、参加しました。興味を持ったきっかけは、銀行をネットで調べているうちにスルガ銀行が検索にヒットしたので、そこから調べていくうちに興味を持つようになっていました。参加を決意した理由は、銀行の中でも給料水準が高いということを聞いていたので、気になり参加を決意しました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンの選考がエントリーシートの提出のみだったので、ネットやスルガ銀行のHPなどから情報を得て、エントリーシートに反映させるようにしていました。また、エントリーシートの構成は対策本を読んできっちりするように心がけていました。
選考フロー
応募 → エントリーシート
応募 通過
- 実施時期
- 2019年01月
- 応募媒体
- ナビサイト
エントリーシート 通過
- 実施時期
- 2019年01月
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 即日
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 静岡五風来館8F
- 参加人数
- 5人
- 参加学生の大学
- 静岡大学1人、静岡県立大学1人、神奈川大学1人(静岡出身者)、常葉大学1人と自分以外は静岡県にゆかりのある人でした。
- 参加学生の特徴
- 銀行に興味がある人だけではなく、とりあえず銀行がどのようなものなのかを見たいという人もいました。参加者はみんな社交的で、話しやすかったです。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
スルガ銀行の新キャンペーンについて考えよ
1日目にやったこと
会社説明会→学生や参加してくれていた行員の方との自己紹介&お互いの共通点探し→スルガ銀行の新規キャンペーンについてのグループワーク→発表→行員の方との昼食→行員の方との座談会→終了
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
人事部の行員の方
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
新規キャンペーンの立案の発表の後に行員の方からのフィードバックで、世間のニーズを正確に汲み取った提案をするためには常にアンテナを張って世間に目を向けておかないといい新規キャンペーンは立案できないというお話をいただきました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
グループワークの課題がスルガ銀行の新規キャンペーンを考えるといったものでしたが、私は融資についてのグループワークは体験したことあったのですが、キャンペーンについて考えるといったことは体験したことがなかったので、どのような視点から考えればいいのか苦労しました。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
今回のインターンシップに参加して、スルガ銀行が銀行でありながらも様々なキャンペーン商品に力を入れており、他の銀行とは一線を画しているということを感じることができました。また、キャンペーンの立案という自分が体験したことのない課題を体験でき、またどの角度から考えれば良いのかを学ぶことができ、大変良かったと思いました。
参加前に準備しておくべきだったこと
新規のキャンペーンなどはどのようにして生まれるのか・考えられるのかを本やテレビなどで一回でも見ておくと、スムーズに議論に入れたのかなと感じました。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のインターンシップでは、スルガ銀行の新商品の立案などの面での強みは学ぶことができたのですが、銀行本来の融資であったり、保険の販売などの面における強みなどがあまり感じられなかったので、自分が銀行員として働いている姿が具体的に想像できなかったです。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
内定が出ないと感じたのは、今回のインターンシップに参加して、新規のキャンペーンなどの面での強みは感じることができ、他行との差別化ができたのですが、あまり新規キャンペーンの立案などのやり方や知識などがなく、自分が新規キャンペーンの立案などの仕事に合っていないと感じたからです。また、他の面での強みや他行との差異が感じられなかったので、選考では通用しないなと感じました。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
自分が銀行を志望している理由が、融資に関連する業務に携わりたいと考えていたからです。今回のインターンでは、融資に関連する面での強みや他行より優れている点などを感じることができず、他行の方が優れている・面白い点があるのではないかと感じてしまったからです。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
本選考に有利にならないと思ったのは、今回のスルガ銀行のインターンシップに参加した後にスルガ銀行の方からのインターン参加者限定のイベント・アプローチ・選考が免除になるということもなかったからです。また、インターンシップに参加後に得られものがあまりなかったと感じたからです。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
今回のスルガ銀行のインターンシップに参加後に、会社の方からアプローチなどは特になかったです。また、選考がパスされるようなこともなかったです。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
今回のインターンシップ参加前は、金融業界の中でもメガバンク・地方銀行・信託銀行・政府系金融機関・系統系金融機関を幅広く志望していました。その中でも夏に三井住友銀行のインターンシップに参加し、比較的大きい融資案件について考えることにやりがいを感じたので、融資関連の仕事をしたいとぼんやりと考えていました。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
やはり銀行になると融資関連の業務以外にも個人の顧客に対する保険の販売などの仕事もやらなければいけない・個人への保険は販売するための融資などといった本来の目的とは違ったこともやらなければいけないということで、自分としては銀行・信託銀行というよりは政府系金融機関に分類される融資関連の仕事がメインの日本政策金融公庫が自分に合っているのかなと感じるようになりました。
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スルガ銀行の 会社情報
| 会社名 | スルガ銀行株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | スルガギンコウ |
| 設立日 | 1895年10月 |
| 資本金 | 300億4300万円 |
| 従業員数 | 1,415人 |
| 売上高 | 910億9200万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 加藤 広亮 |
| 本社所在地 | 〒410-0891 静岡県沼津市通横町23番地 |
| 平均年齢 | 45.3歳 |
| 平均給与 | 767万円 |
| 電話番号 | 055-962-0080 |
| URL | https://www.surugabank.co.jp/surugabank/ |
