2024卒の早稲田大学の先輩が書いた立山科学システムエンジニアの内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、立山科学の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒立山科学株式会社のレポート
公開日:2024年2月21日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定入社
- 職種名
-
- システムエンジニア
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次面接はオンラインだったが、カメラの向こうでマスクをつけながらお話しされていました。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年12月 下旬
内定を承諾または辞退した決め手
仕事内容や待遇に不満がなく、この時期に採用していただけたので感謝していたから。
内定後の課題・研修・交流会等
なし
内定者について
内定者の人数
わからない
内定者の所属大学
わからない
内定者の属性
わからない
内定後の企業のスタンス
納得いくまで悩ませてくれた。最終的には2社で迷ったが、その迷いに対しても真摯に対応していただけたので、好意的な印象を受けた。
内定に必要なことは何だと思うか
ESとWEBテストさえ通過すれば、面接はそれほど困難ではない。ESも突飛な質問はなかったので、最も対策を要するのはWEBテストだと思う。特にWebCABの法則性や暗号の問題は事前に対策をせずに臨んだので、本番で面くらった。対策をしていれば解き方に傾向があるので、ずっと簡単になる。面接もかなり穏やかな雰囲気なので、リラックスして肩ひじを張らず、なるべく明るく自然に会話するイメージで臨めば問題ないのだと思う。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
面接でのやりとりが最も重視されているように感じた。特に事業部長は採用された際に上司にあたるので、適性やSEという仕事への興味をよく見られる。内定が出る人は、IT・SEへの関心の高さをしっかりとアピールできた人だと思う。
内定したからこそ分かる選考の注意点
比較的短い期間で内定まで到達するので、ペース良く対策を進める必要がある。OB・OG訪問もできるか人事部の方に聞いて、早めに行動すれば他の人に先んじられると思う。その職場になじむかどうかも見られていると思うので、求める人材に当てはまっているか確認しておくとよい。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者専用のサイトが用意されているので、そこに参加するよう促していただいたのみ。
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立山科学の 会社情報
| 会社名 | 立山科学株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | タテヤマカガク |
| 設立日 | 1958年5月 |
| 資本金 | 9950万円 |
| 従業員数 | 438人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 水口勝史 |
| 本社所在地 | 〒930-1305 富山県富山市下番30番地 |
| URL | https://www.tateyama.jp/tk/ |
